初めてダンゴを自分で作って、食べた。
先ず有機栽培で育てられたもち米から製造された白玉粉に水を加え、しっかりこねた。
次に一口で食べる大きさに丸めて、沸騰したお湯の中に入れ、ダンゴが浮き上がって2-3分後、ざるに入れて、冷水でぬめりをとり、水気を切った。
それからダンゴに「小豆あんこを載せたもの」と「黄粉を塗ったもの」の2種類を作った。
抹茶を飲みながら食べたが、両方とも大変美味しかった。
初めてダンゴを自分で作って、食べた。
先ず有機栽培で育てられたもち米から製造された白玉粉に水を加え、しっかりこねた。
次に一口で食べる大きさに丸めて、沸騰したお湯の中に入れ、ダンゴが浮き上がって2-3分後、ざるに入れて、冷水でぬめりをとり、水気を切った。
それからダンゴに「小豆あんこを載せたもの」と「黄粉を塗ったもの」の2種類を作った。
抹茶を飲みながら食べたが、両方とも大変美味しかった。
約2週間にわたった「ダイアナ」も今日のレッスンで合格となった。
次は「フレール・ジャック」(フランス民謡)に進む。この曲は、日本では「鐘の音」という曲で知られているそうである。短い曲ではあるが、8分音符があり、油断禁物、継続練習あるのみかな。
先週火曜日から「ダイアナ」を練習してきたが、今日のレッスンでもレベルに達せず、更に1週間練習することにした。この曲は、これまでの曲と違って、左手指の動きも多く、右手指との合奏、リズムがなかなかうまくできない。
要するに、練習時間をもっと多くする必要がある。努力するのみ。