もちろん、クラシックが好きなのですが、あれは中学生頃だと思いますが、ソフィアローレンの河の女という映画を観ました。そこで、彼女はマンボバカーンのリズムにのって、胸をゆさゆさと揺さぶりながら踊るのですが、そのセクシーさは何ともいえませんでした。当時はやっいたペレスプラドのナンバー5だったでしょうか。しかし、当時としは外国の映画や音楽を聞くことは、友達の間で白眼視され、今思うと、田舎街の狭さをかんじます。
その後の曲としては、長渕剛の乾杯の歌、これは子供との思いで、つぎにエンヤのトレジャーハウス、千と千尋の神隠しのいつも何度でも、森山直太朗の桜、これは本当に名曲です。あまた桜の曲はありますが、この曲に並ぶものはありません。日本の桜にこのような美しい曲を作ってくれたことに感謝。
このネックレスは、カウチンの糸をほぐしパンチャーでかためたものです。間にスワロフスキーのビーズをいれています。