どうも、日本がどんどんヤバい方向に行っている気がするyasudaspeedです。
特に皇室典範と個人情報保護法の改正ね。
あと、過去最高税収なのに財源がないと言いつつ国会議員の給料アップとか高額ボーナスとか。
日経平均株価も7万円近くまで上がっているのに、国民は好景気とは思えず物価高いなぁとか。
同年齢で比較すると年収は30年前とほぼ変わらず、税金だけ上がって車の値段も上がって。
神社仏閣と豚舎が過去に例がないほど火事になっているし、外国人の容疑者は通訳が間に合わないから不起訴になるし。
外国人の親は日本に住んでいるけど、子どもは日本に住んでいないのに児童手当を支給しちゃっているし。
はぁ(ため息)
さて、帰化人ではなく純粋な日本人たちで日本のための政治をしてほしい人はともかく、本題。
ホンダ新型CB400スーパーフォアEクラッチが発表されました。
2022年に惜しまれつつ生産終了したNC42で一度途切れたホンダの400cc4気筒が、ついに復活。
車体もエンジンも完全な新設計で、車重187kg(NC42比マイナス14kg)なのは好ポイント。
残念なのはNC42プラスたった2psの58psなのと、
ネイキッドなのにホンダバイク共通のデジタルメーター(通称:スマホメーター or 弁当箱)
形だけ2眼風でデジタル表示でもいいから、ネイキッドだと板じゃスタイルが締まらない…。
あと、CB400FOUR Type 1を連想させるエキマニ。
私の中で↑はもはや完全に族車のイメージww
いや↑は名車ですよ。族の乗り手がク〇なだけで。
Eクラッチも付いてギリギリ100万円を下回る価格となれば、生産は中国でしょうね。
で、兄弟車の、
CBR400R FOUR Eクラッチも発表されました。
…プ〇ウスみたい…デザインがなんだこりゃwなんかヌメっとしてるww
自分のパソコンに画像を取り込むのを一瞬躊躇しちゃったwww
中国の若者向けなんでしょうね。
こちらはフルカウルなのでデジタルメーターでも何ら問題なし。
個人的には、
パラツインのCBR400Rのデザインで、ハンドルとスクリーンを下げるくらいが良かったのですが…。
過去のCBR400RR(通称ヨンダボ)とは、遺伝子レベルで変わってしまいましたね。
逆に最初の新型CB400SFの方は、まだ遺伝子が残っていると言えます。
あのデザイン(銀色のバイク)でこちらも58ps、119万9000円かぁ…要らないなぁ。
ホンダも頑張ってるけど結局、
緑黒のZX-4RRを買って良かった!ということです。
同じ400cc4気筒ですが、ウチの方が20ps上。GB350分の差があります。
私の腕前ではもちろん公道では使い切れませんが、上手い人がサーキットで乗ると速い←何のマウントやww
ちなみに私、「カワサキのニンジャ乗ってます。」とは言ったことないです。
個人的には900cc以上ないと、ニンジャって名乗れない気がしてw
車両型式もZX400Pですし、どちらかと言えばZZR400の後継のような…。
時代は違うけどラムエアシステムも、ラジエーターの排熱が足を直撃する設計も、しっかり引き継いでおります。
後者は要らんけどw
あと、ウチのZX-4Rはアイドリングを覚えようなww
右手の微妙な操作でアイドリングを維持するとか、昭和のキャブ車じゃないんだからwww
信号が青に変わったり、クラッチを握ったり、意識が右手から逸れた瞬間エンストするのは悪い癖。
ちなみにエンストは、エンジンストップではなくエンジンストールですので念のため。
今後ともスポーツもできるツアラーに育てていきますので、生温かい目で見守ってください。
とりあえず、今日のところはこの辺で。
(次回、今日は本当はリトルカブのネタだったのに…。)





