前回の記事には書いていませんが

 

わたしは 妄想チョウマを見て 昔 好きな女性を隠しつずけた人間と考えます。

そして 無視しやがってのストーカー 閉店したパチンコ店の御曹司で 私を付け回し

面接まで妨害した人間です。

 

それで 彼女を 時間をとって欲しいとお願いするわけです。

 

で 多分 このプログに書いている熱田高校での出来事 そして コノミヤ植田での

店員 あるいは お客とダブル。など これ短時間ではすみません。私は外で会ってくれとお願いします。でも 彼氏がいるからと言うことで一切 話に乗りません。

 

多分 その時点で調教されていたんですね。簡単にいえば 女性は付き合うといったときから 男性の所有物だから

他の男と絶対に 少なくも私とは 絶対に外で話をするな。

というふうに 調教されていたのではないかと思います。まさしく 束縛のストーカーのやりそうな事ですね。

 

束縛のストーカーは愛されていないと感じるところが根本のようです。

そりゃそうですよね。相思相愛を壊し 私を利用して付き合いが始まっているのでしょうから。

 

まあ 彼氏さんが明確に誰かはわかりませんけど 昔 告白しようも逃げさせた人間とか 妄想チョウマ氏の仲間でしょう。

 

どうやら 私と女性は 久々に話すのを見たので 彼女を逃したとなると思います。

 

買い物してる時に ちょっとコイと聞こえました。私が 彼女のレジにつくのを嫌ったのですね。私と女性は話をしてるとき 身長の高い女性が様子を見にきていましたね。

実質 スパイでしょう。

 

だからもし この時に 話をしてたら 彼女は 妄想チョウマ あるいは あくどい仲間とセックスをしなくてよかったのかもしれませんね。

 

まさしく ここにコノミヤ植田の鬼畜だと言うことが現れています。

 

相手は多分 防犯カメラかなにかで 女性を監視してるんでしょうね。もちろん レジの混雑具合とか見る仕事もあるでしょうけど

 

彼女は 男性のちょっとコイで 一人だけしか残らないのに 業務放棄をさせられるわけです。私と話をさせたくないからですね。

 

後に 彼女を逃したとレジの古株の女性に話したら レジを抜けるには 許可がいるから そんな事はありえないと 言ったのが ストーカーだ 不審者だ 出入り禁止にできないか? と 言われていた女性であり そして 妄想チョウマに 多分 彼女を明日から 俺のところに異動させると にらみ合いをしていた女性。

 

これも 否定されましたね。衛生服?を着ていた男性と 話していたではないか?

彼女は そんな人いないといいましたね。

 

そして 店長も副店長も 副店長よりも背が高かくて太って見える男性なぞ いないと

会社ぐるみで 妄想チョウマの存在自体を否定する事になります。

 

まさしく 業務放棄しようが 私と会わせない すなわち 告白させない為なら 何でもOK   客をストーカー 不審者 出入り禁止といっても なんでもOKで 会社として

そんな男性に 邪魔な人間を排除してくれるというわけです。

 

ちなみに 一度はちゃんと告白しようと 決心したのは 相手をまともに一度も口説いていない 相思相愛だったからです。

 

結局は 相思相愛を壊し だまくらかして付き合っているのであれば それは 私と話をさせたくない 告白させたくないとなるわけですね。

 

その為には 出入り禁止にしていいというわけです。

 

そして 私は コノミヤ植田を憎み始めます。

なぜなら コノミヤ植田は 全く そんな人間の仲間なのですから

なんと レジの古株の女性も 彼らの仲間なんです。

 

まさしく 全方位的に女性をありじごくに落とすように 連携して動くのです。

 

女性は 好きでもなかったけど まともな恋愛をしているんだと思うでしょう。

 

でも それは まさしく 女性は 全方位的に追い込まれ 付き合うを選ばざる負えなくされた。一番の邪魔者である私は 会社ぐるみで隠蔽する事により 追い払ってくれたとなるわけです。私は これを性奴隷と言っています。

 

そうセックスされ男のいうがままになるしかないのです。

 

将来 捨てられるかもしれない あるいは 結婚するかもしれない。

 

それは 男性の意思しだいと ほぼ同じ事になるのです。

 

女性が付き合いをなぜ 始めたのか 昔 妨害され そして 私がなかなか 告白してくれたら付き合えってあげる でも 告白できなかったからでしょう。

 

そして 私を妄想チョウマは出入り禁止にしようとした。

 

ストーカー 不審者とでっちあげてですね。そして 会社ぐるみで彼の存在自体を否定した。まさしく 私は なにもできなくされたわけですね。

 

まさしく 熱田高校の頃と同じなのです。

 

そして コノミヤ植田では 彼らを正当化する理屈が溢れていることでしょう。

 

まさしく 暗黒裁判を継続しているからですね。

 

 

で この時の状況は 妄想チョウマの説明の為に以前も書いています。読んでみてくださいね。

 
会社ぐるみの隠蔽です。店長は調査しますといったから 私は調査は話を聞いてからにしてください。と 念をおした。
もちろん 隠蔽を恐れたからですね。見事に店長は隠蔽しました。

 

 

まさしく 証拠がねければ なんにもできないから 隠蔽して 証拠がないことはいうなと 私を追っ払うことに成功したのです。これが トドメだったわけですね。

 

そうすると 私の好きだった女性は 私から完全に隔絶され 昼休みも長くなり

口説くのに最適な勤務時間 および 同棲したい男性には なんとも都合のいい状況を手にいれた事になります。

 

まさしく 会社ぐるみで 邪魔者を排除して 店員の彼女にする コノミヤ植田のやり方となるでしょう。

 

 

で 暗躍でいたぶられた日々 コノミヤ植田編は終了です。

 

後はエピソードをちょぼちょぼ書いていくつもりです。

 

まさしく 暗躍です。多分 妄想チョウマも私の近くにサッカーボールを蹴ってきたのでは。しばらく 私は彼を見ていましたが なんら反応しませんでしたね。

 

多分 しばらくしてから 憎悪の拡散を行うことでしょう。

 

自分が意思表示すればいい状況では 絶対に意思表示しないのです。

 

その上で 私の悪口をいいまくったのではないかと思っています。

 

まさしく 在日の無視しやがってのストーカーもこんな感じだとおもいますけどね。

 

 

熱田高校編 第一部   熱田高校編第二部

 

コノミヤ植田編