戦争 大反対
過ちが起きない様に この文章を残します。
戦争 それは 損失があっても 得は何もない
近い将来 戦争経験者がいなくなる
その時が一番怖い
元朝日新聞 の あるジャーナリストが 語っていた。
戦争は悪の何者でもない
女性も旦那の前で 暴行されたり その前に
旦那が殺されていたり、醜いことが日常茶飯事
に国内でもおこりえる地獄の毎日であった
そうである
御上(国を動かす人)の人が国をよくする、という
そういう人を 私は 見たことがない、、、と!
だから、本当に謙虚で みんなの事を考えてくれる
人 そういう人は 全体の何分の一になるかは
定かではないが?
そういう人たちで新しい一番のものを作りましょう
、、、と言っていました。
私は戦後の人間で戦争は知らない、、、が
私が感じるには 戦争実力主義の中で
生きる者は、、、、?
すべてにおいて 理不尽に目をつぶり
正当化しているにすぎないのである
もう一度言う、戦争は人間滅亡しかない。
Rio五輪 中 に 尖閣領域内 中国船増加
日本は あまりにも なめられている
挑発にはのれないが 黙ってもいられない
こうなれば 国連 仲裁裁判に 日本も
訴えるしかないかもしれない
戦争は怖くも無いが 何の利益も生まない戦争
二度と同じ過ちは 踏むことはできない
人間として 世の中の 当たり前 当然意識を
世界 に 訴えるべく 強気の正義感が
必要だ!
俺たち 営業マン
営業 は あらゆる 情報収集が必要
今の スマホ機能 を アナログ行動で 人 が
情報収集する
一つ一つ 一人ひと り のカルテ作成
そう それが ひとりの 好み 感性 人間性
を 時間をかけて探り出す 、、 それが営業
だから 現在のデジタル時代
何もしなくとも お客様は 自分の情報を
パソコン スマホ で 流しだしてくれる
これが 時間短縮デジタル社会である
しかしながら 同じ条件の上で いかに
勝つか?
それは アナログ時代の何かに
答えが 眠っていると 思うのである。