存在(ありてある、あるがまま)
肯定し、受け容れる=認めることができたら、
自分の本体である存在(体)を
認識、自覚できたことになります。
このもとに、
自分は何者か?
=自分は、こうである。
=自分はこうする。
との断定(決める)、確信
の一極、一元の認識が、
肉体次元の人間関係や経済、健康に
反映、再創造されます。
たとえば、
いただきます、
と存在認識すれば、
極端ですが、
食べれないものが
原子転換=再創造されて
食べれるようになったり、
私は○○○○(フルネーム)です、
と存在認識すれば、
生来の○○○○の
人間関係や経済、健康の人生を
生き直すことができます。
「自らを知る」とは、
「I am (that I am).」
「私は、存(あり)て在(ある)である。」
それぞれに、
個性や
(究極は、(完)全体=ジグソーパズルと知るための)課題を
パズルの1ピースとして
持って生まれてきたにせよ、
次元、宇宙、世界、万物 創造の)
根源の根源と同質であることを
知ることです。