● 新メニュー登場は1月からです。

 

東京新宿「靴は売らない靴屋」

シューフィット・神戸屋の西村泰紀です。

 

 

メニューについて、あれこれ悩んできました。

 

 

お伝えすることを盛り込み過ぎて、オーバーフローしているお客様を見るにつけ、う~ん、多すぎ?と感じています。

 

 

伝えたいことを伝えているだけ?

 

もしかしたら、自己満足かも?

 

 

 

それでも、遠方からお越しくださる方には、ワンストップで伝えなきゃ!とか。

 

 

多くのお客様が、間違った思い込みをしているから、説得力ある話をしなければ、とか。

 

 

やっぱ、クドイかな・・・・。

 

 

このタイミングで、大きく見直す決断をしました。

 

 

メニューはシンプルに。

 

必要なもの、お客様が知りたいことは組み合わせていただく。

 

何回かに分けてもいいし、オプションとして付け足してもいい。

 

絶対にお伝えしたいことだけを中心にまとめるメニューにします。

 

 

「目からウロコ!一生ものの体感を貴女に!!履くだけで分かる、パンプスの魅力。」

 

 

足に合うパンプスを履いた時、

 

これまでとは全く違う履き感、

 

その靴を履いている時の立ち姿、歩き、

 

何よりも、カラダに感じる負担がないこと。

 

 

 

お伝えしたいことはこれだけです。

 

 

 

このメニューを核にして、

 

オプションメニューを付け加えていただいたり、

 

お知りになりたい情報を選んでいただけるように

 

メニューを作ります。

 

 

 

別日に受けることもできます。

 

 

連続で受けていただくことも可能にします。

 

 

新メニューへの切り替えは、2023年1月です。

 

 

1月中は、新旧並行します。

 

2月から新メニューだけになります。

 

 

 

 

世界で、日本で、身近で

本当にいろいろなことが起きた激動の1年でした。

 

 

私自身なんども心折れそうになりながら、それでも、元気に年越しを迎えられることに、只々感謝です。

 

今年も大変お世話になりました。

 

ありがとうございます。

 

2023年も引き続き、どうかよろしくお願いいたします。

 

 

読者の皆様も、どうか健やかで、心穏やかな新年でありますようにと、お祈り申し上げます。

 

 

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● ぴったり来る感覚が分かったので家に帰って他の靴でも自分の足用にカスタマイズできそうだと思います。

 

 

東京新宿「靴は売らない靴屋」 西村泰紀です。 

 

 

自分の足に合った靴を選べるようになりたい。

 

 

靴でお悩みの方の共通の希望だと思います。

 

 

そのために必要なことは、一度ピッタリの履き感を体感すること。

 

 

ピッタリの履き感を体験するために必要なこと。

 

 

それは、今までの靴選びの常識から抜け出すことです。

 

 

具体的には、ご自身の足のサイズをこれまでとは違った視点で見直して計測します。

 

 

本当にピッタリの靴を選ぶために必要なサイズは、長さと幅(正しくは太さ)に加えて、足の曲がる位置(ボール長と言います)の数値が欲しいです。

 

 

 

太さ(幅)の測り方を見直すだけでも、皆さん驚くサイズ感の靴が必要だとわかります。

 

 

 

 

指の曲がる位置を合わせると、なんとラクなんだとさらに驚くことになります。

 

 

ワークショップにご参加いただいたお客様からの感想をご紹介します。

 

 

 

【 周りにもぜひ勧めたい 】

匿名希望 様より

 

自分の足に合わせてインソールを入れて微調整した後、インソールを抜いて元々の靴に足を入れると、ぶかぶかなのがよく分かりました。

 

自分の足に合う場所にインソールをセットできた時に靴を履くと、ぴったり足に靴が吸い付いてくるという感覚が分かってとても嬉しかったです。

 

ぴったり来る感覚が分かったので家に帰って他の靴でも自分の足用にカスタマイズできそうだと思います。

 

ありがとうございました。

 

 

ワークショップでは、初めてご来店の方は足の計測をさせていただきます。

 

 

足のサイズだけではなく、特徴も分からなければ、どこで何が起きているから靴が合わないのかを明確にすることができません。

 

 

どこが、どのくらい合わないのかが分かれば、調整するためのインソールの厚み、大きさが決められます。

 

 

インソールだけでは問題が解決できないならば、靴下との組み合わせで解決する方法も選択できます。

 

 

このノウハウ、コツが分かれば、匿名希望さまのように、ご自宅でお持ちの靴を何とかできそうと、チャレンジしていただけるようになります。

 

 

もっとも、「ダメだ、こりゃ・・・」となる可能性も、大いにありますが・・・・。

 

 

2023年1月、1年ぶりにワークショップを開催します。

 

 

「市販のインソール活用術・アップグレード版」として、靴下も活用した自分でできる中敷き調整のコツとノウハウをお伝えします。

 

 

実際に、お手持ちの靴に市販のインソールを入れ、靴下の厚みを変えて、調整していただきます。

 

 

季節柄、ブーツの調整方法はぜひ体験して欲しいと思います。

 

 

ブーツが「重い」と感じているなら、ぜひ体験してください。

 

 

ブーツで歩くのが「軽い!ラク!!」と感じていただけます。

 

 

お申し込みはこちらから!

 

 

 

 

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● 自分でインソールを買って試しても、使い方がいまいち分からず捨てていました。

 

 

東京新宿「靴は売らない靴屋」 西村泰紀です。 

 

 

来年1月に開催するワークショップの募集をしています。

 

 

 

昨年も開催した「市販のインソール活用術アップグレード版」です。

 

 

足にピッタリだった靴が、脱げるようになったり、指が痛くなったり。

 

 

窮屈な靴がピッタリだと気がついても、チョット動くと痛くなる。

 

 

やっぱりこの靴もダメなのか・・・・。

 

 

そんな風にあきらめてしまう前に、なぜその痛みが起こるのか?

 

 

その対策はないのか確認してみましょう!

 

 

靴の問題ではなく、貴女の足が様々な理由で変化するから起きている問題なのかもしれません。

 

 

女性の足は様々な原因で変化します。

 

 

・ ホルモンバランス

・ 温度・湿度といった季節要因

・ 月の引力

・ 気圧

 

 

ご自身の足が変化するので、その変化に応じて、靴のサイズを微調整する必要があるのです。

 

 

ワークショップに参加いただいた方の感想をご紹介します。

 

 

【 もっといろいろな人に知って欲しい 】

匿名希望 様より

 

自分でインソールを買って試しても、使い方がいまいち分からず捨てていたのですが(土踏まずサポートなど) 今日教えていただいて入れてみると、おどろくほど足にぴたっときました。

 

骨の構造から教えていただいたので納得しやすく、これから自分でも出来そうな気がします。

 

今まで履いていた靴ももっと快適に履けそうでこれからが楽しみです。

 

 

【 周りにもぜひ勧めたい 】

めぐ 様より

 

とても充実した内容でした!!

 

インソール1枚、1つで履き心地がこんなに変わるとは・・・

 

色々試して、ぴったりきたときの嬉しさがたまらずとても楽しくもありました。

 

自分に合った靴は自分で仕上げていく、そして自分の足も整えていくことがとても重要だと改めて再認識させていただきました。

 

自分のインソール作りがとても楽しかったので趣味にしたいです(笑) ありがとうございました!!

 

 

【 もっと早く知りたかった 】

M・I 様より

 

 

インソールは知っていても、使い方がよく分からないというのが本音でした。

 

今回のセミナーのおかげで正しい使い方と、靴によって組み合わせが変わり、歩きやすい靴に革ってくれるのに感動しました。

 

対応して下さったスタッフの方の体験談も聞く事ができて、靴選びが楽しくなりそうです。

 

ありがとうございました。

 

 

 

このノウハウ・コツを身につけることで、お手持ちの靴が履けるようになる可能性が高まります。

 

 

それだけではなく、新しい靴を買うとき、インソールや靴下を組み合わせることで、履ける靴を増やすことができるようになります。

 

 

もちろん限界はあります。

 

 

ファッションも変えなければならないかもしれません。

 

 

それでも、諦めていたあの靴を、履けるように変身させられるかもしれません。

 

 

市販のインソールと靴下を活用した靴の調整法は、靴選びの選択肢を広げる強力なノウハウなのです。

 

 

開催は2023年1月。

 

6日、8日、9日、13日、14日、15日の6日間。

 

社会情勢から少人数での開催です。

 

そのため、開催日数を増やしました。

 

 

今後は定期的に開催する予定ですが、次回の開催予定は未定です。

 


詳しくはこちらでご案内しています

 

 

 

 

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● 足幅が細いため、サイズ通りにセミオーダーしてもぴったりにならないのは正直困ります。

 

 

東京新宿「靴は売らない靴屋」 西村泰紀です。

 

 

自分の足が幅が狭いと気が付いて、幅の狭い靴をやっと手に入れて、サイズと幅があっているはずなのにやっぱり痛くなる。

 

 

ガッカリしてしまうと思います。

 

その原因はいくつかあります。

 

だから、まだあきらめてはいけません。

 

 

考えられる原因は、

1.指の曲がるところが合っていない。

2.足のサイズが変化した。

 

 

長さと幅が合っていても、指の曲がる位置が合っていないと、足が前滑りしたり、靴の革が足を押しつぶして痛くなることがあります。

 

 

セミオーダーで手に入れた靴が痛くなるお客様が、感想をくださいました。

 

 

【 もっと早く受ければよかった 】

みにこ 様より
 

初回に教えてもらったサイズとお店でパンプスをセミオーダーしましたが、数か月履いてもぴったりにはならないため、この調整を申込ました。


調整の結果、実際に外ではいてみると、見違えるように履きやすく、ぴったりになりました。

歩いていてもとても楽なことを実感しています。


自分の足幅が細いため、サイズ通りにセミオーダーしてもぴったりにならないのは正直困りますが、調整により履き心地が格段と良くなることが解かりました。

 

 

 

指の曲がる位置のチェックができていなかった場合。

 

 

どのような対応策があるのでしょう?

 

 

指の曲がる位置の空間をインソールで埋めるやり方を工夫します。

 

 

足のサイズが変化した時には、インソールや靴下を使ってサイズ調整をします。

 

 

この微調整のノウハウ、コツを覚えることをおススメします。

 

 

 

ちょうどよいワークショップを募集中です^^

 

 

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東京新宿「靴は売らない靴屋」 西村泰紀です。 お客様の感想囲み記事

【 周りにもぜひ勧めたい 】

みにこ 様より


初回に教えてもらったサイズとお店でパンプスをセミオーダーしましたが、数か月履いてもぴったりにはならないため、この調整を申込ました。調整の結果、実際に外ではいてみると、見違えるように履きやすく、ぴったりになりました。歩いていてもとても楽なことを実感しています。 自分の足幅が細いため、サイズ通りにセミオーダーしてもぴぴったりにならないのは正直困りますが、調整により履き心地が格段と良くなることが解かりました。

 

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● ブーツなら履ける方、ブーツも痛くなる方、調整の仕方で履けるようになります。

 

東京新宿「靴は売らない靴屋」 西村泰紀です。

 

 

街でブーツ姿をよく見るようになりました。

 

ブーツなら履ける、というお客様が多いです。

 

また、ブーツでも痛くなる、疲れるという方もいます。

 

どちらのタイプでも、お店にお越しいただくお客様は、必要以上に大きなサイズを履いています。

 

ブーツのフィッティングポイントは、甲です。

 

ブーツの革が足の甲に接触すれば、それ以上前に足が入って行きません。

 

大き過ぎるブーツだと、前滑りで甲にあたって止まっていることが多いです。

 

なので、カカトを後ろに引くと、甲の革があまります。

 

靴底、指の曲がる位置を合わせて、甲が革に付くように調整できれば、履けるブーツが増やすことができます。

 

 

市販のインソールを使って、上げ底するには2段階で考えます。

 

つま先前足部は必要に応じて厚みを変えます。

 

 

カカトから土踏まずの位置を持ち上げて、甲部分の革に足を持ち上げます。

 

そのために、後ろ側3/4のインソールを使います。

 

 

これも、厚みが違うものがあります。

 

加えて、靴下の厚みを使って足を大きくすることでも工夫ができます。

 

 

足を覆う面積が、パンプスに比べて圧倒的に多いブーツです。

 

調整の仕方を工夫すれば、選べる靴が多くなります。

 

市販のインソールと靴下の使い方で、選べるブーツを増やしていだだくために、年明け、1月にワークショップを開催します。

 

お申し込みはこちらです^^

 

 

 

 

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