①常時気を遣い過ぎと言って良いほど、人の目を気にしてしまう様になってしまった切掛があるか。

②蔑まれた事で自分の価値が下がってしまったと思い込んでしまったタイミング。

③共依存者(B)との接点。

④依存者(B)が依存者(A)筆者の何を蔑んだのか。依存者(B)が共依存によって果たそうとする目的を考慮すべき。目的から当然の前提として、(B)の周りには多数あるいは単一の人の存在が必要になっている。

 

 

③共依存者(B)との接点、つまり、①と②の切掛は明白。そして④もその切掛になったタイミングで既に明らかになっている。

 

それを思い出してはならない、正面から向き合ってはならない、告白してはならないと、強迫観念にも似た想いが自然と出てくる。部屋は暖房がついて暖かいのに、自然と寒気と震えが出始めている。

 

小説家気取りかナルシストか中二病かと自分でも思いたくなるけど。中二病はあってるかも。

 

なぜ告白してはならないのか自分に聞いてみると、答えは単純で、やはり「嫌われたくないから」。ありのままを告白した後に大衆から「気持ちわるっ」と忌み嫌うような表情を向けられるイメージがはっきりと出来るからされるから。

 

大丈夫。犯罪を犯した訳ではない。共依存者や他人が嫌がる事を直接したわけではないから。

 

ブログに書く理由も、本当は最初からわかっていた。見てもらわなくていい、けど、見てもらえる環境に告白したことで、自分もやっと受け入れられる様になると思ったから。

 

自分であんな大層な事を書いておいて、結局は告白することに準備をしていただけなんだ。

 

大事を告白するようだけど、全然大したことじゃない。

「なんだ、そんなことかよ」と返って鼻で笑われる様な事だよ。

 

早く書けよ。焦れったいな。

 

あれ、でもこれって身バレがある?

でも、アクセス数っていうものがあるんだよな。