何でもかんでも国民性の違いだろうか。自分が不利 なことに対しては裁判を起こすというのが欧米人なのだろう。 大麻疑惑の相撲取り曰く、川田亜子の元恋人曰くだ。 日本人ならば、内を今更と言うことについてでも、お金になると思ったら訴えることを辞めないのだ。 やはり常に脅かされて生きている文化なのだろう。 木と紙で家を造り、隣の情報が筒抜けでも生きてきた文化ではないのだ。 何でもかんでも訴える。弁護士がたくさんいる理由が良く分かる。