Taz とはいろんなところへ行きました。
それから11日後の26日、クリスマスの翌日、私達3人( 私、旦那、Chestnut) で今までTazと遊びに行ったことのあるビーチやハイキングトレイルに再度訪れ、Tazのお灰の散骨 (散灰⁈)をする事にしました。 上はCalifornia北部のFort Bragg という町のビーチで。灰をまいて、Tazとお別れです。
Tazがうちに来てから半年後に、今度はジャーマン シェパードの Chestnut がもらわれて来ました。Chestnut は puppy だったので、Tazに相当しごかれましたが、なんとか私達もみんなで協力してTazがpuppy の Chestnut を嫉妬しなくていいように、それからChestnut はちゃんとお行儀よくできるようにトレイニングをさせたりして、みんな仲良くなりました。
散歩も一緒。
旅行も一緒。
Tazはシェルター出身なので、はっきりした過去は誰にも知られていません。でも想像はつくので、私も旦那さんも一緒になって自分達の子供のように育てました。そして生後2カ月でうちに来たChestnut は Tazのような経験をせずに済んだ事を私達も嬉しく思い、その喜びを注ぐようにして育てました。 だから行くとこは決まってペットフレンドリーなビーチや公園、ハイキングができるところに2匹揃えて、合計4人での行動です。
こうしていっぱい楽しんで、ハイキングして、ビーチ行ったりしてたんだけど、Tazもどんどん歳を取って来ました。
歩くのもスローになり、1日のうちに寝る時間も増えて来て...
でも、私のことは大好きで、いつも側にいようとしてくれます。
私もいっぱい思い出作りに専念をしたのだけれど、いざおじいさんになり、歳の下り道をたどるTazを見ると、なんだかさみしくなってしまいます。
Oh, Taziboy...
It was very very hard to let you go but I know you had to go.
I'm thankful that you came into my life. I'm so glad you chose me as your Mommy. I love you so so much! As much as it was hard for me to accept it, I knew you had to be with the Angels who were there to escort you. So, I will thank you so much for giving me the beautiful, precious and unforgettable memories. I know you're still with me in spirit. So I just think of you when I miss you. Love you baby boy. I will see you soon at the heaven's gate!
今でも最期を思い出すとやはり悲しくなってしまいます。 でもTaz の寿命だったので仕方ありません。13歳と5カ月でした。
今回もこのブログを書くののお手伝いをしてくれていると思っています。 あと3日で、Tazが去って3カ月。 哀しみの追悼にするよりは、良き日々を思い出し、Tazが教えてくれた人生の喜びを Celebrate したいので、Taz とのコラボでのブログ製作となりました。
4年前はTazと4人できたこの場所も今回は3人で。 TazはSpiritとして小さい緑の光になって登場。
Taz、本当にありがとう。 いつまでもずーっと一緒にいてね。












