・熱があれば迷わず"近所の病院"へ電話をして医師の指示に従う。
・家族の発熱がわかった段階で職場や学校等、人との接触を断つ。
・陽性の判定をされる前に買い出し(2週間分)を済ませておく。
・国や自治体の相談窓口はあるが、どこもそう簡単に電話が繋がらない。
・おまけに「そのことにつきましては別の窓口になります」と言われることが多い。
・あちこち相談した結果、急変したら119番に電話しろで済まされる。
・息子は自宅の個室で完全隔離、食事は扉の前に置きLINEで「置いたよ」と連絡。
・使う食器は基本使い捨て。ピクニックで使う使い捨ての弁当箱があれば便利かもしれん。
・息子がトイレや洗面、風呂に行くたび消毒が必要なため消毒液が山ほどいる。
・息子の部屋からトイレ・洗面・風呂に行く導線上には何も置かない。
・コロナ対応の医療保険に入っときゃよかった。
・家から出られないというストレスを案外感じる。
・晩御飯に凝ったメニューを取り入れると気がまぎれる。
・普段しないことをやろうとして腰を痛める。
5月8日追記
・症状が出たところが感染のピークで、症状が出たあと保菌者の感染力は急激に弱くなる。
・症状が出た時点から遡り2日前までの接触者が濃厚接触者扱いになる。
・発症から2週間経てば感染力はほぼなくなる。
・一度陽性反応がでると1か月後の検査でも陽性反応がでるが感染はまずない。
・なので感染が判明した以降のPCR検査は意味がない。
・ホテル療養で出される食事はコンビニ弁当と似ているが地域によってかなり差がある。
・京都の食事はけっこういい。
・フローリングにアルコールの除菌液をたくさん使うとワックスが剥がれ白くなる。
・ドアノブなど真鍮のところも白くなる。
・息子がホテル療養へ行った後、家中の布団をコインランドリーで洗ったら気分がスッキリする。
・家の大掃除もしたくなるので薬剤や掃除用具が必要になる。
・衣類も全部洗濯したくなるが一度に洗うと干す場所に困る。
・あきらめていた探し物がみつかる。
・食料を2週間分買い込んだが、基本家の中でしか動かないのでお腹が減らない。
・とんでもない運動不足になり歩き方すら忘れる。
・嫁は自宅カラオケのマイクを手に入れ上機嫌。