安倍総理が靖国を参拝したことに中韓が猛反発。
今後の関係悪化が心配との報道がされる。
 
今まで良かったの?
外交辞令すらできていない状態で悪化も何もないんじゃない?
 
アメリカからは日本に失望したとの表明があったそうだが、
今までアメリカの犬といわれてたから距離がとれてちょうど良かったんじゃない。
 
 
そんなことより中韓や左翼がよく使う
「過去の侵略戦争が」って言葉が気になる。
 
時間の経過とともに戦争経験者が減っていくのに
この言葉だけが語り継がれるってのは危険だと思う。
 
今まで中韓にすれば、これを言えば日本は黙ると思っていただろうし、
日本は日本で黙るしかなかったのが、
 
戦争ってなに?という世代が増えていけば、
黙っている日本人は減り反発する声は増えていき、
 
中韓では本質よりも、
ナショナリズムに使われるだけになってしまうんじゃない?
 
この言葉は今や誰かを救済するとか友好を深めるというものではなく、
対立を深めるために使われる言葉となっている。
 
落としどころがみつからず、
どうしようもないっちゃぁどうしようもないのだが、
 
日中韓「せーの」で棚上げってのもありなんじゃない。
あ、でもそれすると北がスネちゃうのかな。
 
 
まぁなにをしてても時間は過ぎるわけで、
気がつけば本日平成25年の仕事納め。
 
それが終われば家帰って飲むぞ!
飲んで飲んで飲まれて飲んで、ただひたすら、ただひたすらに飲み続けるぞ!
 
あ、その前に酒買わなきゃ。