やぁ。私だ。
薬師丸ひろ子だ。
さて。今回は何について語ろうか?。
ちょっちゅね。
おっさん達がスネる行為について考察してみようか。
拗ねについて
いきなりだけど、恋は盲目という。
ちょっちゅね!
恋をしてると近視感的になる。
まぁ。思春期の頃ならまだ良い。
思い出して、寝る前に布団キック枕パンチで済む。
問題は…ちょっちゅねぇ。
歳を重ねてからの幼稚な行動だ。
配信アプリでは日常化している。
おっさんが織り成す「ねぇ?ヤキモチやいてよぅ」アピール。
思い通りにならない時のおっさん達のいじけ、かまちょ。
ちょっちゅね。見ててね、ホントに気持ち悪い。
そろそろ具志堅用高やめてもらって~以下略
何かある度に「もう辞めようかな?」「俺って必要かな?」
ライバーさんが計算高く対応が良い子だと「お前またやってんの?」ってくらい、その頻度が上がる。
引き止めて貰える安心感、引き止めてもらって必要とされている充足感が欲しいんだろうね。
そして、「ブルータスお前もか?」ってくらい、他のおっさんにも波及する。
下衆の勘繰りをするとだね。
引き留めに時間を掛ける子はね。逆に何かしらを疑った方が良い。
深読みし過ぎでも「ハメられてる」くらい思わなきゃいけない。
例えば…ホントに居なくなったとしよう。
「私は真摯に対応した、それなのにアイツは居なくなった」
とね。自分を正当化して人が離れていく精神的ダメージを軽減する行為で、かつ。
陰では「あの人居なくなっちゃったんだ。寂しいよぅ」って。
残りのリスナーの結束を高めたり、新規のリスナーさんの同情票を獲得する為の導線。
それくらいは勘ぐった方がいい。
少なくとも、かまちょの対応を甘~くされてる時点で、小娘の手のひらの上で転がされている。
想像つかないくらい、相手はやり手で腹黒い女だと思った方が良い。
○○はそんな子じゃない!
とか思うかも?だけどね。
そんな考えはデリカットの
ユタはそんなところじゃないヨー
くらいなもんだよ。きっと。
女は魔物だ。
魔物だからこそ、愛おしい。
さて、おあとがよろしいようで。
本日はここら辺で筆を置こうと思います。
では、またの機会に。