日本人初の宇宙観光客

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丸い地球


国際宇宙ステーションに滞在する4人目の「宇宙観光客」として、

日本人が有力候補に挙がっているようです。

その候補とは、元ライブドア取締役で投資家の榎本大輔さん(34)


宇宙観光は2001年に実現した米国人実業家、

02年の南アフリカの実業家ら3人に続く4人目で、

最終決定すれば日本人としては初めてとなります。


既に医学的な検査にパスしており、

来年秋に宇宙旅行が実現する可能性があるようです。


この宇宙旅行は国際宇宙ステーションを

宇宙船ソユーズで訪れ、1週間の滞在予定。

訓練費用も含め2000万ドル(約23億円)の旅行代金は

榎本さんが個人負担するようです。


まだ、僕のようなサラリーマンが宇宙旅行できるような

時代ではありませんね。 ^ ^ ;

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野口聡一さん

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今日のお昼の番組に「野口聡一」さんが出演していました。

野口さんは、、

「青く輝く地球は、多くの命が満ちあふれた天体だと確信できる強烈な存在感があった」

と語っていました。


また、今回の宇宙経験について

「ノンストップ・エキサイティング」

と語っていました。


俺もそう言ってみたいーーーー!!!

かっこいいです!


地球


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ミリオネア!

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ミリオネアにライブドアの堀江社長が出演していました。

なんと、1千万円をとって、新潟中越地震被災者に寄付するとの事。

去年の新城選手といい、やる男はおりますねぇ~。

今年は、あとひとりの方も1千万とっちゃいました。



堀江社長は、収録中、

「5年後に、有人ロケット打ち上げ」

を公言しました。



5年後でも、まだ5千万円ぐらい、旅費にかかるんでしょうか?


まったくもって、予想できませんが、しかし時代は

「宇宙旅行」

に確実に向かっていますね♪
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2004年12月16日(木)
『見上げる宇宙から使う宇宙へ2004
 宇宙の利用を考えるシンポジウム』


が開催されました。

ライブドアの堀江社長が
「ビジネスマインドと宇宙ベンチャー」と題して、講演をされました。

「私個人的にはぜひ宇宙に手軽に旅行できる時代に今すぐしたいと思っている。」

社長日記にも書かれています。

様々な意見があるようですが、今までの概念をとりはらって、規制や株主の意識を変えていかないといけないですね。

もっともっと、宇宙旅行事業に参入を検討する日本企業が増えて、宇宙に視野をむけるのがあたりまえになっていけば、急スピードで状況は変わっていくと思います。

早かれ遅かれ宇宙旅行は実現すると思いますが、できれば早い時期に、手軽に宇宙旅行ができるよう、発展してほしいです。

元気なうちに、宇宙に行ってみたいですから ^ ^

宇宙旅行プレゼント?!

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データベース業界で最大手のOracle社は、Java開発者向けのコンテストを開始し、そのコンテストの当選者には「宇宙飛行をプレゼントする」という企画を行います。

宇宙旅行サービスを提供するのは宇宙旅行会社のSpace Adventures社です。


このコンテストは、優秀でOracleのツールが使える開発者の発掘を狙いとしており、特賞として地上62マイル(約100キロメートル)の弾道飛行による宇宙飛行が用意されています。

この弾道飛行は先日民間として初の宇宙飛行を成功させ、ANSARI X PRIZEに勝利したスペースシップワンが行ったものと同様のもので、今回サービスを提供するのは民間宇宙旅行サービスを早くから行っているSpace Adventures社です。


コンテストの参加希望者は、まずOracle Space Sweepstakesサイトに登録する必要があるようです。


実際に当選した場合は特別免責契約への署名と、飛行可能であることを証明する医師の診断書が必要になります。フライトは2006年中を予定しているようです。

今までの「海外旅行プレゼント」が「宇宙旅行プレゼント」にどんどん変わっていくかもしれませんね。

以前にも他社が「宇宙旅行プレゼント」を企画していましたが実現せず、今回が初の宇宙旅行プレゼントとなるかもしれません。

僕も応募したい気持ちはあるのですが、残念ながらOracleのツールを使えません。 T T

2001年にロシアのロケットソユーズに乗り、世界で初めて観光客として国際宇宙ステーションへ行った方がいます。

アメリカの実業家で、もとNASA技術者のデニス・チトー氏です。


その旅行費は、20億円以上!!!


早く禁煙して、お金を貯めないといません。 ^ ^ ;

宇宙旅行事業

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ライブドアの堀江社長は、早くから次の目標が宇宙旅行事業であることを発表していましたが、X PRIZE応援により、実際に宇宙旅行事業に向けて活動を開始していると言われています。

ANSARI X PRIZEのスタッフは現在のところ、ただ一人を除いて全員がアメリカ人現地国籍のスタッフのようですが、そのただ一人の外国人スタッフがなんと日本人なんです。


宇宙旅行事業に、日本人も負けじと頑張ってほしいです!!
(個人的には、藤田社長も頑張ってほしいです。。。)


ライブドアでは、『歴史的な民間宇宙船打ち上げ記念!X PRIZEグッズプレゼント!!』と企画していましたが、僕もすでに応募しています♪(現在は受付終了)
もし、もし、もし、僕が当選していたら、画像をアップします♪

民間宇宙船の打ち上げを映像で見ることができますので、時間と興味のある方は、どうぞこちらへ!!
  ↓
livedoor X PRIZE 応援ページ

打ち上げ

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以前、種子島にいる友人に同窓会の参加を呼びかけたら、

「その日は、打ち上げがあるから行けないよ」

とあっけなく断れてしまいました。

「久しぶりにみんな集まるんだから、そんな会社の打ち上げなんて、いつでも参加できるじゃんかよ!」

と言ったら、

「その打ち上げじゃなくて、ロケットの打ち上げだよ!」

と言われました。。。。。


「俺も、そのロケット打ち上げた~い!!」


と思った、やりゅうでした。
2004年12月16日(木)10:00-18:00
品川プリンスホテル

見上げる宇宙から使う宇宙へ2004
宇宙の利用を考えるシンポジウム


が開催されます。

将来、宇宙旅行会社を設立するのが夢の
ライブドア 堀江社長も出席します。
(僕は、堀江社長より藤田社長の方が好きですが・・・(小声))

ぜひ参加したいけど、参加できない(号泣)
もし参加する人がいれば、生の感想を聞かせてください!!

参考までに
  ↓
見上げる宇宙から使う宇宙へ2004

夢とロマン

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昨日、顧客の社長と夢とロマンについて語り合ってきました。

この社長は、20代の頃よりの夢があり、いま50歳になったとしても
諦めきれないとの事です。
自分のためと思えるのであれば、苦労も苦労と思えなくなるんだよ
と熱く語っていました。
その夢がいったい何なのかは、教えてもらえませんでしたが、
よく、税制や外交・地方の政治について語るので、
政治家になろうとでもおもっているのでは?と推測しているのですが。

僕の場合は、政治家にはなろうとこれっぽっちも考えた事はありませんが、
宇宙から地球を眺めてみたいと、小さな頃から思っています。
夢を語り合った友人は、いま種子島で宇宙ロケットの製作に携っています。

僕も負けずに、その夢に向かって、
いま何をすべきか!
模索中です ^ ^ ;