2026はじまりました
あけおめです。あっというまに2026になりました。そして正月に初もうで行ったり、家の車のオイル交換とかやってました(笑)初もうでwなんとなく神社って好き。取りあえず無事に2026になったことと今年もなんとなく過ごせるようにお賽銭投げてきました(笑)で、子供の車のオイル交換とか嫁号のタイヤローテーションとか、家のことをやっておく。うちの唯一のハイブリッド車。こいつに使うのはコレ↓AMSですわ。0W-20なのぜ。なんとなく0W-20って大丈夫なの??って感じするけど、ハイブリッドだしね。始動性が悪かったらダメじゃん?そして走行中もエンジン止まるからあんまり熱が入らないような気がする。まあ夏場は厳しいけどね。それでも保護能力大丈夫なんかな?って思って調べてたら、なんか2019にSAEのグレードがちょっと変更になったんだね。知らんかった。まあ省燃費仕様に対応したグレードを新たに選定したような?感じっぽいね。ちなみに0Wって外気温0度ってことじゃないよ?冬場の低温時、何度まで使用可能かどうかのグレード表記。0Wだと「-35°でも使えます」っていう。で、その後の20ってのは油温100℃での動粘度グレードね。数字が大きいほど動粘度が高くなり、保護性能も高くなるってこと。でさ、この粘度とか保護能力とか、そういうもの以外に基油の違いとか、配合されている成分でオイルの性能が決まるわけで、メーカー指定の純正オイルのグレードを使用していれば完璧!ってことでは無い(笑)まあ純正の指定オイルを使っていれば普通に使っている分には全く問題ないし、トラブルも無いはず。ただ、もっと良い性能の物を使っておくといろいろと良いことがあります。。。っていうね。まあ指定グレードを参考に良いものを探して使うというのは難しいことだけど、ちゃんと調べながらやってると結果は出るのよwちなみにAMSの入れ物の裏にある説明文みたいなのを見ると。。。翻訳してみる↓結構凄い事書いてるよねwオイル交換の時期、通常使用で25000マイルか1年間の早いほう、ハードに使って15000マイルか1年間の早いほう、これを保護しますよと。さらに最大限の保護とパフォーマンスを求め、ターボ、直噴エンジンにも対応と。何かあればすぐに訴訟が起こる訴訟大国アメリカでこの表示(笑)AMSの性能の高さ、本国での信頼性の高さを物語ってますねぇ。それにしても25000マイルって。。。kmに直すと40000kmなんだが。。。ハードに使っても24000kmって(笑)日本で使ってると絶対1年のほうが早いわw改めてみるととんでもねえ代物だな(笑)これで動きが軽くなるのは当然なんだけど、かなり燃費も良くなるのよ。そしてエンジン内部がかなりキレイに保たれるし金属パーツの減りがものすごく軽減されるのよね。長年使っているとその差が判るんだけど、まあエンジン内部を自分で開けてみる人じゃないと感動が少ないかな。まあ値段が945mlで大体¥5500くらいだったかな?3L使用しておよそ¥17000くらい。多少高めに感じるけど、自分的にはこの性能でこの値段なら他のオイルには代えられないですわ。昔はもっと安かったんだけどね。本国での値上がりと円安のせいで高くなっちゃったのよね。昔の値段まで下がれば最高なんだけど、せめてもう少し円安が解消してくれれば助かるのだけどねwま、そんなこんなで2026、明日から仕事始めますよっと。ってなんか休んでたみたいな感じになっちゃってるけど、結局31日午前中まで仕事してたし、1/1の午後はすでに調べ物したり発注準備したりしてた(笑)そして家のことやってたからいうほど休んでなかったねwなんか本当に何もしないと逆に不安になっちゃうのよね。まあできることを確実に終わらせていく感じで今年はやっていく予定ですわゾ。よろしくおねがいしておくよw?