1972年リリース、平浩二さんの名曲です。
バスストップ
会社員時代は先輩方との飲み会で歌うと受けが良くて、重宝しました。
歌って気持ちいい曲でもあります(^^)
台所で食器洗いをしてると、使っていたお湯が突然水になりました。🚰
なんなん?
給湯器の操作パネルを見ると、異常を示す点滅表示になっていて、エラーコード「111」が表示されていました。
給湯器は時々エラーが出て止まります。
でも、いつも一旦電源切って再起動すると復活する。
またか。。。
と、電源リセットしてみましたが、復帰しない
ガスコンロを点けてみると、こちらもダメ
そういえばコード「111」は初めて見るかも?
ググってみると、「111」はガス流量の異常などのときに表示されるらしい。
なんかちょっとヤバイかも?
同じサイトに「111」からの回復方法が書かれていました。
ガスメーター側で異常を感知するとガス供給を自動遮断するケースがあるらしくて、そのときも「111」が出る。
夜でしたが、ガスが使えないのは困るので、懐中電灯持ってガスメーターへGO❗
それが何を意味するのかはわかりません。
とりあえず、ネットで調べた通り、メーターについている復帰ボタンを押す。
すると表示が点滅して、その後B、Cの表示が消えました。
やれやれ、よかった(^^)
ということで台所に戻ってガスコンロをひねってみると、火がつきました。
OK❗
と思ったのも束の間、火が消えてコンロがピーピー警告音を鳴らしました。
給湯器パネルにはまた111。
もう一度、懐中電灯持ってガスメーターまで行って復帰操作を行いましたが、もう復帰することはありませんでした。
翌朝、ガス屋さんにSOSの電話をすると、すぐ来てくれました。
時計は見てなかったけど、たぶん電話してから15〜20分ぐらい。
ありがたい(^^)
「ガス切れですね。」
すぐに配達の車に連絡してくれて、程なく新しいボンベが到着。
交換してくれました。
よかった(T_T)
いつもは、ガスがなくなる前に早めにボンベ交換してくれているのが、今回はできてなかったようです。
ガスが出ないと、お湯が出ないので台所仕事ができない、風呂に入れない。
一晩だけでもガスが止まることの不便さを痛感した出来事でした(^^)

