5月5日、フクロウの巣立ちを期待して出かけたが。

フクロウを見る前に、途中寄り道をして、オオルリを撮影。他に、ムシクイが居たが、撮影出来なかった。

 

 

 

目的地に到着すると、約10人程のカメラマンが、一点にカメラを向けているのを見つけた。

雛が出ているのだと思いながら、近付いて「何処に居るのか」聞くと、コゲラの雛を撮っていると言う、ちょっとガッカリ。それでも気を取り直して撮影。

その後、茂みの中に居る親フクロウをゲット。

午後2時過ぎ、親フクロウが餌を運んで来た。

 

 

 

 

 

 

 

フクロウの動きを待つ間にキビタキも現れた。

 

 

帰る途中、河原でオオヨシキリとコチドリを見て帰途に就いた。

 

 

オマケに、コンニャクの花を初めて見ました。