寒ざらしの、続きです。
上の写真は、沈殿した状態
2日置くと、こうなります。
これの上澄みだけ捨てて。
また、水を入れかき回し、静置します。
また2日したら、上澄みを捨てを、4、5回繰り返しました。
寒中の寒い時期だから、出来る事ですね。
他の季節なら、腐ってしまうでしょう。
上澄みを捨てたものです。
これを、水切りして、乾燥させれば良いのですが。
どうしようか?
考え付いたのが。
丈夫なキッチンぺーパーに、包んで、軒下の干す方法
こんな感じ。
テルテル坊主みたいですが。
なぜか、これを干してから、雪が2度も降りました。
軒下に干して。
寒が終わるまで、このままにして置きましょう。



