お、お、終わりました。

無事、事故も無く、4・5キロの道のりを、回り終えました。

はい、写真は、秋草の中を行く、関下囃子、協力団体の皆さんですです。

 

 

後半の方、列が乱れてます。

足の悪い方2名は、軽トラに乗り(警察で許可をいただいてます)

消防団、体協、社寺、そして区長。

お囃子メンバー含め、20数名の、行列となりました。

これは意図し無かったのですが、お思いもよらぬ方々から、ご芳志をいただきました

子供たちも、お母さんと一緒に、家から出て来て、見守ってくれました。

 

村回りを終え、最後の1曲ばかばやしを吹き終えた時。

思わず

「皆さん、お疲れさまでした、村回り、無事終了いたしました、有難うございました」

頭を下げておりました。

慰労会では、手料理に数々、女性陣の天ぷら、かき揚げ、

昔通りに、すべて手作りで、おもてなしいたしました。

蕎麦を打ち終え、最後の蕎麦を茹でている時。

「俺さ、この蕎麦を茹で終えたら、あしたのジョーのラストみたいに、真白に成ってるからさ

後はよろしくね」

そしたら、太鼓の0-さんが、「タケちゃん、そば粉掛けてあげようか?」

んんんんんんん・・・・・・それはイヤ。

はい、夜が明けた今も、真っ白状態です。