イヌタデの、赤い花がきれいです。

植物に、いぬの名前が付くのは、人間にとって役に立たないという意味で。

この、イヌタデも、蓼のような、辛みが無いから、使えないという事で

付いた名前だそうです。

かわいそうに・・・・・・こんなきれいな花が咲くのに。

野の草花は、人間のために有るのでは有りませんよ。

それを勝手に、人間が、価値の有無をつけてるだけですから。

後、2週間を切った、お囃子の村回り。

頭の中は、その事で、パンクしそうですが。

こういった、野の花を見ると、少しは、癒されます。

ア~~~~~、また今日も、書類を作らなきゃ・・・・・・・