イメージ 1

たった3粒のフキノトウ。
少なすぎます。
春の香りを、鮮烈に味わうには。
細かく刻み、みそ汁に浮かべるのが一番手っ取り早いのですが。
う~~~ん、それだと芸が無い。
やっぱ、フキノトウ味噌か?

フキノトウを刻み、サッと油で炒め。
味醂、砂糖、味噌で練ります。

イメージ 2

お得意さんにも、少しづつお分けしようかしら。
そんなスケベ心が抑え切れず。
かなり多めに入れてしまいました。
結果・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・フキノトウの香りがしない
アーーーーーーーーーーーー