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三日ぶりにブログを更新したかと思ったら、又娘ネタですいません。
いや、ネタ元は有ったんですよ、25日は地区の御歩射(おびしゃ)神事でしたし
カメラを忘れまして、ハイ。
神事ではいつの間にか、諸先輩を差し置いて、
私が式を差配するように成ってしまって
次期の神社総代はお前しか居ないなんて
とんでもない発言が、2,3人からありまして、
ふざけるな!と思いましたよ、ほんと。
爺どもが情けないから仕方なくやってるのに。
マァ~結局やることになるのでしょうね。
そんな、憂鬱な気持ちを紛らわしてくれるのが、やはり愛娘たちの行動
昨晩、母ちゃんがお好み焼きを作りまして。
上の娘が、ソースとマヨネーズは私がかけると言い出しまして。
姉ちゃん 「ねえハル、おそ松さんの誰が好き?」
ハル    「う~~~ん、一松かな」
姉ちゃん 「オッケイ、一松さんね」
私           「なんだ?その、おそ松さんって?おそ松くんだろう?」
姉ちゃん 「アレ、お父さん知らないの?今流行ってるんだよ」
ハル    「ウンウン、私、一松さんが好き!真面目な感じが良いよね」
私     「ちょっと待て、おそ松くんは、誰がだれだか分からない六つ子の話だぞ」
姉ちゃん 「だから、今のおそ松さんはそれぞれ個性があるんだよ」
姉ちゃん 「じゃあ、一松さん書くね」
・・・・・・・・・・・・・・で、お好み焼きにソースを塗りたくり、マヨネーズで描いたのが
上の写真。
一松さんだそうです。
ハル   「アッ、そんな感じ、似てる!」
・・・・・・・・・・・・・そうか?父ちゃんには、タリラリラァ~~ンの箒のオジサンにしか
見えないけど・・・・・・
天国の赤塚不二夫先生はどう思っているのだろう?
きっと・・・・これで良いのだ!、と言うのかな