イメージ 1
 
浅野さんから藁が届きました。
そして、野菜も10年ぶりの奇跡が!
 
イメージ 2
 
11月に浅野さんのブロッコリーを食べられる!
昔は、この時期の浅野さんのブロッコリーは八百剛の看板商品で
嫌いな子供が浅野さんのだけは食べた!と喜んでリピートしてくれたり
評判の良いブロッコリーでしたが、ここ十年近くお目にかかれませんでした。
浅野さんの農法は、苗を移植したら、水をまきません。
苗が水を貰う事が癖になり、それではダメなんだそうです。
自然の中で育ってこそ、良いのだそうです。
雨が降らない年は、そのまま枯れても仕方ないのだそうです。
で、十年?7,8年?お目にかかっていないのです。
 
そして
 
イメージ 3
 
白菜も!
これも、11月に見るのは久しぶりです。
8月が適当に雨が降り、最初に播いた種が上手く成長したとのこと。
例年ですと、年明けなんですが。
 
イメージ 4
 
おまけに、春菊、水菜、キャベツまで
当然、有機栽培の上の次元、野放し農法の野菜です。
霊感の強い方なら、きっと野菜たちのオーラを感じるはずです。
エネルギーがありますよ!(いや、これ、ほんと)
私は思わず手を合わせてしまいました。
これから年末にかけて、美味しい野菜が楽しめます。