7月20日 水

 

 おはようございます。5時過ぎ、今日も歩きます。

 

 

 

 瑞穂公園にやってきました。山崎川といくつもの競技場、深い森に包まれた公園があり人々の憩いの場所です。

 

 

 ちょっと奥まった木々に覆われた場所に「無明洞」と書かれた黒塀を見つけた。なんだろう、、ここは初めて歩く。 お屋敷一周かなり広く、中の建物は全く見る事はできません。

 

 

 

フェンスから中を覗くとお庭はかなり手入れがされているような、、、

 

無明洞寺緑地保全地区です

   緑政土木局緑地部 

 

の看板がある。

 

ふーん、知らなかった。

あの黒塀を見てもお寺とは思えないお寺です。竹林もある。

 

このフェンスの内側です。 ↑ →

 

 

 

 瑞穂グランド東の宅地と雑木林の中、先の無明洞寺をぐるっと回って坂道を上がると「あゆち(年魚道)水」と彫られた石碑と古井戸がひっそりと立っていた。愛知県の史跡のようです。 あまり人には知られていないと思います。

 

 ちょっとタイムトンネルをくぐったような感覚になりながら山崎川に向かって下りていきました。

いつもの川にほっとする。

 

ツユクサに癒されながら歩く。

 

椿の実です。 → 

 

 

 

 四方に広がるサルスベリと紫つゆ草です。サルスベリとはよくいったもので幹はツルツル。ムラサキツユクサは昔飼っていたウサギにっこりの大好物だった、プランターで育った山盛りの葉をおいしそうにムシゃムシゃ食べてたっけニコニコ なつかしーい。ほっこり

 蜂が蜜を吸っている。召し上がれニコニコ