1月22日 土曜日

 

  今日の最低気温-2℃、といってもそんな早朝は温かい布団の中だから大丈夫、と思うものの、午前3時頃、新聞受けにコトンっと音が聞こえ数秒後にバイクの音がプルンダッシュと走り去っていくのが聞こえると、あ、頑張っている人がいる、、、、、🙇

 

 最高気温9℃、風もなく穏やかな週末、こんな日は布団干し晴れに限る。布団乾燥機があるけれどこの空を見たら絶対天日干しがしたい、と思う昭和もそこそこ古い人間です。おばあちゃん

 

 夕方5時過ぎ、まだ空に青さを残してピンク色に染まった雲がきれい、絵みたい、、、、音譜

二十四節気でいうと「大寒」、最も寒い季節ですがそろそろ雪を割ってフキノトウが芽を出す頃にっこり想像するだけでワクワクするグリーンハーツ。陽の光も何気に力を感じるようになった。キラキラ

 

 今日も一日外に出ることもなく過ぎていくえー? 

 

 東京のコロナ感染者が今日1万人を超したそうだ。こうなったらほとんどの人が無症状感染していて知らず知らずのうちに耐性がついてそのうちピークアウトするんじゃない? なんてちよっと横着な楽観論者もいる。マスク手洗い消毒は当たり前、そんな生活にみんな慣れてしまったし3年目になると緊張感もなくなる。

ただ軽症とはいえ陽性になった人の後遺症がとても気になります。お若い人が多そうだし、、、

 

 アメリカ、イギリスでは一日何万何十万人と感染者が出ているのにピークアウトしたからと人々は満面の笑みで街を闊歩している。マスクはしている人もノーマスクの人も半々くらい。

自由主義国って自由のレベルがスゴイ、反面自己責任も徹底している。さすが大国。

でも本当に大丈夫なの? ただの強がりなだけじゃない?

 

 ひとつ以前から疑問に思う事があります。報道に全く出てきませんがコロナ感染の後遺症ってアメリカや欧州人にはないの?うーん