イメージ 15 8月27日 火
イオンタウンにあるモスバーガーショップに孫と来た。子供はこういう所が好きだ。私は好奇心はあってもどうも苦手できたことがない。というわけで孫にかこつけて入ってみた。
孫はナンカレードッグとチキンと飲み物、私はここはタコスでしょ、とナンタコスを注文。こういうところもいいものだ
 
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8月29日 木
夏休みもあと残すは3日、朝から風が部屋に吹き込む、涼しいけれどなんとなくペタつくのは潮風のせいでしょうか、台風15号が与那国島に接近中とのこと。本島からははずれるようだ。
コーヒーを傍に本を読む。トロトロと眠気がさすと風がサアーッと顔をなでていく。空は真っ青に澄み入道雲がむくむくと湧き上がっている。子供たちはどこへ行ったのか、静かな時間が過ぎる。
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 8月30日 金
「ネオパーク・オキナワ」に行く、「昆虫フェスティバル」のクワガタが目当てです。車で1時間ほど北上。イメージ 1
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入場するとすぐに昆虫の文字が目にはいる。
 
 
 
 
 
 
 
 
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クワガタと直接触れ合えるコーナーは男の子には至福の場所にちがいありません。1匹貰えて大喜びです。ここには国際種保存研究センターがあり国際的にも希少な野生動物の保護と繁殖の研究を目的とした施設だということです。
かなり広い、種類によって大きく区切られていますが鳥や動物が放し飼いになっているところを人が歩くというめずらしくも魅力的、名前の通りネオパークです。餌を手に最初の扉を開けると池が広がり脚が長い鳥、短い鳥がヒョコヒョコ寄ってきて直接手のひらから上手に食べ、もっと欲しいと仲間と一緒についてきます。ペリカンもいる。イメージ 6イメージ 7
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次のゲートを開けると「アマゾンのジャングル」とありここにも池がある。水中トンネルをくぐると、イメージ 9イメージ 10ガラスの向こうに巨大魚「ビラクル」などアマゾン川の淡水魚が悠然と泳ぐ。イメージ 18黄色い頭に長い口ばしをもつ鳥に孫はバナナクンと名付けた。鮮やかなピンクのフラミンゴがたくさんこちらに向って来る。黄色い尾をもつ鳥に餌をポイと投げると100パーセントキャッチする。すごい!!七面鳥がまったりと歩く、ボスの貫禄がある、羽根がきれいです。目がクリっとした鳥がついてくる、人なつっこい、餌をあげる。
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イメージ 13 次のゲートを開くと「小動物ふれあい広場」、うさぎ、モルモット、犬、カピバラ、アルパカがいる。ゾウガメには乗ることもできる。カビパラにイネ科の長い葉をあげるとおいしそうに食べた。釣り堀もある。園内はまだまだ続く。豚舎、クジャク、、、広い牧場に出るとラマ、ヤギ、、がいる。最初のメインハウスまで戻ってきました。イメージ 19めずらしい鳥たちに混ざって歩くのは感動でした。イメージ 14