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~仰げば尊しわが師の恩~聞こえてきそうな母校の前を何十年ぶりかで通った。空気はまだつめたく、桜は3分咲き。卒業式も終了式も終わり静まりかえっている。木造だった母校の面影はもちろんなかったがあの職員室の前にあった二ノ宮金次郎は今も薪をしょって本を読んでいるのだろうか、と思ってみたりする。