♡ Memoris ♡ 天国に召されたPinky!
天国に召されたPinky
クリスマス前にPinky Familyからカードが届きました
New York7月!Pinky宅で撮った私達の最後の写真!
Pinky&DianneライセンスのJapan sideのDesigner&DirectorとしてPinkyと出会った
最初の頃のPinkyは、英語をしゃべれない私が担当ということが不満で
契約会議ではいつも会社や商社の担当者に文句を言っていた
私は”わがままでセンスがないデザイナー!”と敵対関係2年!(笑)
当初は通訳をつけた事もあったが面倒なので、通訳なしで戦うことにした。
結果的にそれが良かった!
『Yes!』 『No!』をはっきりと伝える私!との信頼関係が生まれた
その当時、本音と建前カルチャーの日本の会社では、『Yes!』 『No!』の
はっきりしている私の性格は”わがまま”としてよく叱られていたな~(笑)
しかし、Pinkyや世界中のクリエーター達と仕事を重ねるうちに、
『な~んだ、私の性格は、日本以外では普通なんだ~』っと、
子供の頃から日本のカルチャーに違和感を感じていた私は
本来の自分を発見!日本を離れる事を決定!
英語の下手な私がNew Yorkに会社を作ったりBig Pratyしたり
色々なことに挑戦している私にPinkyはよく言っていた。
”貴女は勇気があり尊敬する!”と。
夏はよく一緒にビーチに行ったが、面白いエピソードがある!
90年代後半だったかな?危険な雰囲気の大好きな私は興味津々で
ブロンクスのオーチャードビーチに誘った。
近くにある70年代は白人のリゾート地として有名だった『City Islandに
フレッシュオイスターを食べに行こう』というエサをつけて。
オーチャードビーチは黒人ばかりで白人は3~4人でアジア人は私1人。
ビーチにはPOLICEがパトロールしていた。(現在は安全です)
黒人ばかりの中にいるのは、Pinkyにとっては苦痛でしかなかったはずなのに、
ビーチでエンジョイしている私に、彼女は我慢して2~3時間を過ごしてくれた(笑)
City Islandのレストランで私に向かって”貴女はまた、ここに来る?”
”Sure"と即答!
私はPinkyに”How about you??"
”Never come back
Paris-London-Milano-Miami-Rio de Janeiro-Madrid-Como-Loa Angeles
撮影等で彼女と一緒に旅した各地で出会った素敵な人たちとの仕事、
美味しいレストラン楽しい想い出は彼女がくれた私の財産です。
Second Lifeのきっかけを作ってくれたPinkyに感謝
Thanks! Pinky
We offer our affectionate sympathy and many beautiful memories!

クリスマス前にPinky Familyからカードが届きました

New York7月!Pinky宅で撮った私達の最後の写真!
Pinky&DianneライセンスのJapan sideのDesigner&DirectorとしてPinkyと出会った
最初の頃のPinkyは、英語をしゃべれない私が担当ということが不満で
契約会議ではいつも会社や商社の担当者に文句を言っていた

私は”わがままでセンスがないデザイナー!”と敵対関係2年!(笑)
当初は通訳をつけた事もあったが面倒なので、通訳なしで戦うことにした。
結果的にそれが良かった!
『Yes!』 『No!』をはっきりと伝える私!との信頼関係が生まれた

その当時、本音と建前カルチャーの日本の会社では、『Yes!』 『No!』の
はっきりしている私の性格は”わがまま”としてよく叱られていたな~(笑)
しかし、Pinkyや世界中のクリエーター達と仕事を重ねるうちに、
『な~んだ、私の性格は、日本以外では普通なんだ~』っと、
子供の頃から日本のカルチャーに違和感を感じていた私は
本来の自分を発見!日本を離れる事を決定!
英語の下手な私がNew Yorkに会社を作ったりBig Pratyしたり
色々なことに挑戦している私にPinkyはよく言っていた。
”貴女は勇気があり尊敬する!”と。
夏はよく一緒にビーチに行ったが、面白いエピソードがある!
90年代後半だったかな?危険な雰囲気の大好きな私は興味津々で
ブロンクスのオーチャードビーチに誘った。
近くにある70年代は白人のリゾート地として有名だった『City Islandに
フレッシュオイスターを食べに行こう』というエサをつけて。
オーチャードビーチは黒人ばかりで白人は3~4人でアジア人は私1人。
ビーチにはPOLICEがパトロールしていた。(現在は安全です)
黒人ばかりの中にいるのは、Pinkyにとっては苦痛でしかなかったはずなのに、
ビーチでエンジョイしている私に、彼女は我慢して2~3時間を過ごしてくれた(笑)
City Islandのレストランで私に向かって”貴女はまた、ここに来る?”
”Sure"と即答!
私はPinkyに”How about you??"
”Never come back

Paris-London-Milano-Miami-Rio de Janeiro-Madrid-Como-Loa Angeles
撮影等で彼女と一緒に旅した各地で出会った素敵な人たちとの仕事、
美味しいレストラン楽しい想い出は彼女がくれた私の財産です。
Second Lifeのきっかけを作ってくれたPinkyに感謝

Thanks! Pinky
We offer our affectionate sympathy and many beautiful memories!


