本を読んでも忘れてしまうので、記録の意味で書いてます。



丸ブルーあらすじ


盲目ながら2010年のショパンコンクールで2位を受賞したピアニスト・榊場隆平はクラシック界の話題を独占し人気を集めていた。 しかし、「榊場の盲目は、自身の付加価値を上げるための芝居ではないか」と絡んでいたフリーライターが銃殺され、榊場が犯人として疑われてしまう。 事件は深夜、照明の落ちた室内で起きた。



二重丸感想

うーん、なんかトラックも微妙であんまり面白いら感じではなかったかなえーん



本を読んでも忘れてしまうので、記録の意味で書いてます。


丸レッドあらすじ


ミュージシャンの夢を捨てきれず、親からの仕送りで怠惰に暮らす、29歳無職の宮路。ある日、余興の時間にギターの弾き語りをするために訪れた老人ホーム・そよかぜ荘で、神がかったサックスの音色を耳にする。演奏していたのは年下の介護士・渡部だった。「いた、天才が。あの音はきっと、俺を今いる場所から引っ張り出してくれる」――神様に出会った興奮に突き動かされ、ホームに通うようになった宮路は「ぼんくら」と呼ばれながらも、入居者たちと親しくなっていく。人生の行き止まりで立ちすくんでいる青年と、人生の最終コーナーに差し掛かった大人たちが奏でる感動長編!


丸レッド感想

あの駅伝の渡部くんが再び登場

中学生だったのに、いつの間にか介護士として立派に働いていたことには感動。

ストーリー的には、宮路くんのキャラがあんまりピンとこず、そんなに面白さはなかった。




10/19に壱岐ウルトラマラソン走ってきましたウインク

結果としては60kmでリタイアでしたショボーン


7:00/kmペースの予定だったけど、アップダウン激しい前半20kmまでに調子が良くて飛ばし過ぎ、その後30km手前で心が一旦折れて、しばらく歩いたので40kmはペースを遅れる、40km過ぎの坂と大雨で、そして、42km過ぎの下りで右膝を痛めたしばらく歩きペースダウンも、痛みも少し治まり、最後は盛り返して50km休憩所は目標の6時間を10分超えたけど許容範囲内びっくりマーク

カレーライスカレーおにぎりおにぎりみそ汁鍋フルーツバナナを堪能して、走り出そうとしたら腰が重く、走り出すと痛み出す、足掻いていたけど、52kmくらいに海を見ながらリタイアを考える。なんとかほぼ歩きで60kmには行きましたが、タイム的に完走の目処なかったのでやめました。練習不足で完走できるほど甘くないですね。一緒に行った初ウルトラのサブスリーランナーさんも55kmでリタイアしたみたいで、練習不足で完走できるほど甘くないですね。

最長40kmしか走ってないから、60kmがいっぱいですね。ロング走を増やして、70km走を2回くらいしてから望まないとダメですね〜チュー


ちなみ行く前から予想はしていたけど、強風でレース翌日のジェットホイルは全便欠航、フェリーも最終便が動くかどうかです翌日の日曜日に帰れるかが微妙でしたが、なんとかフェリー船は動いて乗れたけど、長い待ち行列、予定が見えない不安、大波波で疲れ果てました。

更に月曜日は早速の夜勤で、天気が悪くて超忙しくて、やっと火曜日のお昼に帰ってきて、爆睡してやっと目覚めましたーおねがい久々の家でゆっくりです。


写真はほとんどなくて、あるもの並べただけ

スタート地点、前夜祭の食事、ウニおむすび、スタート前、休憩所のカレーライス、お土産のかす巻き、壱岐牛ステーキ


当面は膝と腰も良くなってきて、長い距離走る必要も無くなったので、10kmくらいを力入れて走ろうと思います。調子が良ければ久々のクロスカントリーレースに出たいですね〜