本を読んでも忘れてしまうので、記録の意味で書いてます。

丸ブルーあらすじ


伝説的映画監督の大森が、新作『災厄の季節』を撮る! 若き助監督・宮藤映一も現場に臨むが、軽薄なプロデューサーや批判を繰り返す外部団体など周囲には難敵ばかり。軋轢に抗いながらの映画作りが進む中、スタジオで予期せぬ事故が発生!暗雲立ち込める状況で、完成に漕ぎ着けられるのか――。映画への情熱と、どんでん返しの妙が織りなす、一気読み確実のミステリー!


丸レッドかんそう

なんだか、映画の世界がよくわからないならか、全体的にイメージできなくて、登場人物にも魅力がわからず読むのが進まなかった。

最後もなんだかなぁという感じでした。



本を読んでも忘れてしまうので、記録の意味で書いてます。


丸ブルーあらすじ


警視庁一課の刑事、葛城公彦は平凡な青年。天才的な閃きにも鋭い洞察にも無縁だが、ガールフレンドの高遠寺円に助けられ、今日も難事件に立ち向かう。法律家を志望する円のブレーンは元裁判官の静おばあちゃん。最後まで予断を許さないストーリー展開で一気に読ませる痛快アームチェア・ディテクティブ連作。


丸レッドかんそう

難事件を話のまた聞きのみで、次々に解決していくおばあちゃん。さすがに現実離れしている感じであんまり面白くない感じでした。






本を読んでも忘れてしまうので、記録の意味で書いてます。



丸ブルーあらすじ


大阪地検一級検事の不破俊太郎はどんな圧力にも屈せず、微塵も表情を変えないことから、陰で〈能面〉と呼ばれている。 新米事務官の総領美晴と西成ストーカー殺人事件の調べを進めるなかで、容疑者のアリバイを証明し、捜査資料が一部なくなっていることに気付いた。



丸ブルーかんそう

まあまあ面白くはあったけど、ちょっと都合よく行き過ぎな感じがあった。

あんまり優秀すぎでしょう。滝汗