どーも手手やんちゃんです。

今日は家族で『ららぽーと横浜』に行ってきました走る人

『雪で遊ぼう!』的なイベントで新潟から雪が運ばれて来るというので、
雪に接することのほぼ無い(横浜は雪がほとんど降りません)子供達にとっては大チャンスビックリマーク

で、10時オープンと同時に、朝一で行ってきましたよ。

以下の写真がその時の様子。


お姉ちゃんも楽しそうに遊んでました(写真は無表情ですが...)


妹ちゃんの方は人生初の雪体験(遊んだのは)かな!?


二人でかまくらに入ってご満悦の我が子。

で、子供が雪で遊んでいる隙に、行っちゃいました...映画を観に。しかも二人を嫁に預けて...。
はい!!最低ですぶーぶー何とでも言って下さい。
ただ、こんな最低の僕を許してくれる妻には感謝しています。『ありがとう』ねラブラブ

で、映画ですが...スゴク良かったですグッド!
観終わったあと、しばらく放心状態でした。

今日観た作品は、前のブログでも書いた通り、大好きな園子温監督の『冷たい熱帯魚』。
賛否両論はあると思いますが、僕は大傑作だと思いました。凄すぎです。

まぁ、次回のブログで詳しくレビューを書くので、その時は是非とも見てやってくださいね。

では、短いですが今日はこのへんで。

ONE LOVE

Android携帯からの投稿
どーも手やんちゃんです。

先日、僕のアメブロのメッセージ欄に“プレミアムネタ”なんぞやが送られてきたので、
ちょっと興味本位で参加してみました。

しばらくお付き合い下さい。では、いってみましょうスタート

 「絶対ヒゲを剃らなそうな男」って言ったら、ダレ? ブログネタ: 「絶対ヒゲを剃らなそうな男」って言ったら、ダレ? 参加中

これはね~、僕的に相当悩んだんですけど、“絶対に”ってのがポイント目
絶対と言われると、あのお方しかいないんじゃないでしょうか!?

サンタクロースしかいないんじゃないかときっぱり

彼はヒゲ“絶対に”剃らないでしょ。剃ったらサンタクロースじゃなくなるし。
ヒゲのないサンタクロースなんて嫌でしょ!?想像すらできません。

一口にサンタクロースといっても、誰でもサンタになれるわけではありません。
『グリーンランド国際サンタクロース協会』と言う組織が認定しているんです。
この協会に認定されて初めて『協会公認の“本物の”サンタクロース』というわけです。

ちなみに...、

★グリーンランド国際サンタクロース協会の公認サンタクロースになるには
 
 ①結婚している事
 ②子供がいる事
 ③これまで、サンタクロースとしての活動経験がある事 
 ④サンタクロースにふさわしい体型である事
   (衣装やその他の装備込みで、体重120kg以上)

だそうです。ヒゲの有無は規定にないのね。残念むっ

でも上記の4点の条件を満たしていてもまだダメ。
外見だけ、条件だけ完璧でもダメなみたい。
本物のサンタクロースになるには更なる試練、4日間にわたる過酷!?な試験があるらしい...。

その試験の内容がこちら。

★公認サンタクロース試験内容

 ①煙突早のぼり競争(煙突を登って降り、プレゼントをツリーの下に置く)
 ②サンタのために用意された山盛りのミルクやお菓子を全部たいらげる。
 ③HoHoHo「ホッホッホーッ」の発声試験
 ④長老サンタクロース(450歳!!)との面接

②と③なんて凄くないですかビックリマーク
ちなみにサンタクロースは全ての会話を「ホッホッホーッ」でするらしい...びっくり
④にいたっては、凄すぎて唖然としちゃいます。一度長老にあってみたいものです。

で、この試験に合格すると晴れて協会公認サンタクロースになれるそうです。

ちなみに、日本にも協会公認のサンタがいるそうです。

その彼の名はパラダイス山元さんです音譜

★パラダイス山元の経歴

 1962年 札幌生まれ。東京都杉並区在住。
 マンボミュージシャン、DJ、作詞・作曲家、マン盆栽家元。
 サンタクロースになったのは1998年。
 パラダイス山元さんのHPはコチラから

ちなみに彼、日本でただ一人、唯一の“本物のサンタクロース”なんだそう...。参考までに。
ってことは、彼以外の日本にいるサンタは全て“偽物”ってわけですね。

娘になんて説明しようかしら......年末までに考えておきます叫び

では、今日はこのへんで。次回の更新もお付き合い下さいね。

ONE LOVE

読者登録してね

ペタしてね

Gillette 公式HP
Gillette 川柳キャンペーン
どーも手やんちゃんです。

本日もまたまた、

最近観た映画 ブログネタ:最近観た映画 参加中

ここ一週間以上映画館では観れていませんが、
一番近いところだと『100歳の少年と12通の手紙』を観ました映画

この作品を観た感想(レビュー)はコチラに書いてありますのでよろしければどうぞ。
良作だったので是非とも未見の方はご覧になってみて下さいニコニコ

DVDでは『ザ・ロード』を観ましたCD

この作品の感想(レビュー)もコチラに書いてあるので是非見てやってください。
ちなみに、こちらは酷評させて頂いてます(笑)興味のある方は是非にひひ

で、僕が次に映画館で観る予定(1月30日に観てきます)なのが、
僕の大好きな監督の一人である鬼才、園子温監督の最新作『冷たい熱帯魚』であります。



ちなみに第67回ヴェネチア国際映画祭オリゾンティ部門正式出品です。
で、なんと過激過ぎるが故にR18+(18禁)!!ですので参考までに。

ご存知の方も多いと思いますが、園子温監督は決して万人受けする監督ではありません。
好き嫌いが相当分かれる監督だと思います。
好きな人はメチャクチャ好きアップダメな人は全くダメダウン
園監督を一言で表すと狂人でしょうか。

その作風は『人間の“痛い部分”をえぐってくる』とでも言いましょうか。
観終わると胸が痛みます。で、その後にドッと疲れが出ます笑

どこかの誰かが言っていました。
『映画は狂人が作るべきものなんですよ!』と。

ホントそう思います。
凡人ではない、狂人が作るべきものが映画。
だからこそ面白い作品、心に刺さる作品が撮れるんだと思います。

今回の作品『冷たい熱帯魚』もまたしかり、きっとそんな作品だと思います。

三池崇監督が『ここ何年かにおける驚くべき傑作』と絶賛されていました目

その“驚くべき傑作”を確かめに、劇場まで足を運んでみたいと思います。

みなさんも是非劇場まで足を運んでみてはいかがですか!?
きっと“驚くべき園子温の世界”に圧倒される事と思いますよ~。

では、今日はこのへんで。次回の更新もお付き合い下さい。

ONE LOVE

読者登録してね

ペタしてね