yanhoの内田です。

先日のニュースでこんなことが書いてありました。

ガンの対する記事です。

ガン治療は遺伝子レベルまで、ガン患者の遺伝子が

すべて、解明できれば治療の方法なども、変わってくるそうです。

確かに簡単に説明するとこんな感じなりますが、遺伝子が解明出来る

迄には、かなりの時間がかかりそうですね。

私も父をガンで亡くしているので、早く実現してくれればいいな~

と思いますが、まだ試験的に始まったばかりなので、

普及するまでは、かなりかかりそうですね。
yanhoの内田です。

今日はちょっと親ばかな話です。

我が家の息子の話です。

11歳の息子は料理が大好きなのですが、

私が休みの日に夕飯の支度をしていると、

必ず「やりたいー」と言ってきます。

先日もお店に電話をかけてきて、卵焼き(厚焼き玉子)

を作りたいけどいい?

とかかってきました。

口答で説明をしましたが、上手く作れなくて、卵がぐちゃぐちゃになって

スクランブルエッグのようにして、食べた・・・・・

味はよかってけど、・・・・・厚焼きにならなかったようです。

その為休みの日に卵焼きの作り方を実践しながら、

教えました、「う~んなるほど~」と言っていましたが

一回で出来るわけが無いと思っていたら、

仕事から帰ると、美味しそうな卵焼きを食べているではありませんか

娘は受験なので、そんなことしている時間はありません

やはり息子が作っていたのです。

やっぱり好きなだけあって、上手いものです。

久しぶりに息子を誉めました。

いつもは、宿題は・・・明日の用意は・・・・忘れ物していない・・・・

怒ってばかりですが、この日は、誉めまくりました。

だだ一つ問題があります。

嫌いなものだと、メニュー変更されていて、私の作った

夕飯は残っていたり、あったはずの材料がなかったり

とそのたびに何も出来ないほうが、いいのではないか

とさえ、思ってしまいます。

もう少し大きくなったら、沢山美味しい料理を作って貰う

つもりでいます。

かなり親ばか発言ですが・・・・
yanhoの内田です。

今日は健康診断についてです。

先日お客様とお話をしていて、びっくりしました。

今は健康診断でメタボ検診がありますが、

メタボ診断で、引っかかると、会社が、罰金を払わなくては、

いけないと聞きました。

メタボの人は成人病になりやすく、医療費もかかるからと

聞いてびっくりでした。

やはり、病気になってからではなく、予防することが、

とても大切ですね。

日本は病気になると、ある程度は保険が適用されますが、

海外では、保険が適用されていないとか、保険に加入出来る

人は限られていたりしますが、その為予防医学がかなり

発達していて、自分で管理する大切さが重要視されている気が

します。

日本も予防医学に、対してもっと関心をもって欲しいと

思います。
yanhoの内田です。

自然派コスメは100%天然由来ではありません。

 最近の自然派志向にともない、『自然派コスメ』を名乗るスキンケア商品が

多く出回っています。

しかし、その『自然派コスメ』に実際に含めれている天然由来成分のエキスは、

全体の数%に満たないものがほとんどと言う事実をご存知ですか?

 では、その主成分は何でしょう。

それは石油由来成分の化学物質なのです。

そうした成分は安価なうえに大量生産できるので、一般のメーカーに

とっては大きな魅力となっています。

さらに、米ぬかエキス、緑茶エキスなどと表示されていても、

その製造工程で微量な石油化学物質が含まれる可能性も。

これをキャリーオーバーといい、このキャリーオーバーさえ認めないことが、

本当の意味で『自然』なのです。

 自然派とは、あくまでも『自然風のものである』ということに過ぎません。

言葉の罠にはなることなく、冷静に見極めることを心掛けてください。

   天然   VS   合成

    《美容成分くらべ》

スクワラン   保護   ラノリン

アルブチン  透明肌  ハイドロキシン

 シルク    UVケア  オキシベンゾン

ブドウ種子油 肌サビ  酢酸-all-a-トコフェノール

このように成分を確認することが大切です。

yanhoの内田です。

無添加コスメと聞くと添加物ゼロなんて思いませんか?

化粧品の名称の中には、そもそも『無添加化粧品』と言うジャンルはありません。

元々は、パッケージに表示が義務づけられていた『指定成分が入っていない化粧品』

と言う意味でつかわれました。

 現在、無添加化粧品に対する明確な基準はありません。

そのため無添加についての解釈のしかたはさまざまです。

パラベンなどの旧表示成分が入っていないから『無添加』

または合成香料、合成防腐剤、合成着色料のいずれか一つが入っていないから

『無添加』など、メーカーによってまちまちなのが実情です。

いずれにしても『危険性のある成分は何も入っていないのではなく』

「これだけは入っていない」という限定つきの場合が多いのです。

 無添加だと書いてあるから、と安心するのは安易。

何が入っているのか、成分表示を良く見て選ぶことが、大切です。


《注意したい合成の添加物例》

防腐剤  フェノキシエタノール

石油由来の合成防腐剤。旧表示指定成分ではないが、

目やホルモンなどの健康被害が危惧される成分。

洗浄剤  ラウレス硫酸ナトリウム

洗顔料などに含まれる洗浄成分。強い脱脂力で皮脂を奪い、

目や皮膚に炎症を起こす可能性が高い。

酸化防腐剤

旧表示成分エデト酸塩の代わりに使われる品質安定剤。

微量ではあるものの同様の毒性が認められる。

自分の目で確かめてから、コスメは選ぶことが、大切です。