次代?!
すっかり遅くなってしまいましたが
本日もHorseRacing

Breeders' Cup
World Championships
メインである
2日目の模様を紹介したいと思います
本日最初は第4レースBreeders'Cup Juvenile Turf(G2)
2歳の芝 1Mileで行われます
4番人気のPluck(牡2)が
スタートでつんのめり、直前の馬が落馬するなどのアクシデントを乗り越えて
最後方から見事な追い込みを決めて1馬身の差を付けて勝利

通算5戦3勝でSummer Stakes(G3)に続き重賞2勝目
1番人気のMaster Of Houndsは直線で伸びきれずに6着でした
第5レースBreeders'Cup Sprint(G1)
3歳以上のダート 6Furlongsで行われます
2番人気のBig Drama(牡4)が1馬身半の差を付けて逃げ切り勝ち

G1で2着が続いてましたが待望の初制覇
1番人気のVosburgh Stakes(G1)の勝ち馬Girolamo(牡4)はブービーの11着でした
第6レースBreeders'Cup Turf Sprint(G2)
3歳以上の芝 5Furlongsで行われます
後方から直線一気に抜け出した
Chamberlain Bridge(騸6)が1馬身半差しきって快勝

通算31戦16勝で重賞2勝目
1番人気のSilver Timber(騸7)は5着でした
第7レースBreeders'Cup Juvenile(G1)
2歳のダート 1 1/16Milesで行われます
Champagne Stakes(G1)の勝ち馬Uncle Moと
Hopeful Stakes(G1)の勝ち馬Boys At Tosconova(牡2)の対決となったレースは
1番人気のUncle Mo(牡2)が
2番手から直線入口で先頭に立ちそのまま4馬身1/4の差を付けて圧勝

デビューから負け無しの3連勝でG12勝目
2歳戦はJuvenile Fillies以外をTodd Pletcher厩舎が制しましたね
コレは来年は気合いが入る事でしょう
2番人気のBoys At Tosconovaは2着で勝ち馬とは離されましたが
3着馬とは6馬身の差ですから、やはりこの2頭が抜けていたのかな
第8レースBreeders'Cup Mile(G1)
3歳以上の芝 1Mileで行われます
本日注目の大一番
偉大な2頭の牝馬のウチ1頭が登場です
前人未踏の3連覇に挑むGoldikova(牝5)です
勿論断然の1番人気
2番人気は昨年のClassic2着でG16勝のGio Ponti(牡5)
以下、Santa Anita Derby(G1)の勝ち馬Sidney's Candy(牡3)
Goldikovaの執事
Paco Boy(牡5)
G14連勝中のProviso(牝5)と続きます
レースは中団を追走するGoldikovaが
直線に向かいフルパワーを発揮すると、他の馬はまるで止まっているかの如く一気に先頭へ
後続を寄せ付けずに1馬身3/4の差を付けて快勝

見事前人未踏の3連覇を達成
通算21戦15勝でG1は欧州勝利新記録の12勝
文句なしの勝利で花道を飾りました
また、調教師のFreddy Headは
騎手時代にMiesqueに騎乗して連覇を達成
今回調教師として3連覇を達成、しかも共に歴史的名牝での達成となりました
何かとMiesqueとダブる事の多いGoldikovaですが
競走成績では凌いだと言っても良いかも分かりません
しかし、Miesqueの凄いところは競走成績だけでなく、繁殖に於いても優秀な子孫を残した事です
コレからの繁殖生活でもMiesqueに匹敵する事が出来るのか
夢と希望はまだまだこれからも続きます
Gio Pontiが最後追い込んで2着
Paco Boy(牡5)が4着
Sidney's Candyは6着、Proviso(牝5)は7着でした
第9レースBreeders'Cup Dirt Mile(G1)
3歳以上のダート 1Mileで行われます
後方から直線追い込んできた最低人気の
Dakota Phone(騸5)がアタマ差差し切って勝利

通算32戦6勝でG1初制覇
1番人気のHere Comes Ben(牡4)はブービーの11着でした
第10レースBreeders'Cup Turf(G1)
3歳以上の芝 1 1/2Milesで行われます
準メインのこのレース、欧州から大物の参戦で盛り上がるはずでしたが・・・
馬場状態が予想より硬くなった事でWorkforce(牡3)は直前に出走回避
頭数も7頭立てとなり、一気に面白味が無くなってしまいました
レースは6番人気のDangerous Midge(牡4)が
2番手から抜け出し、1馬身1/4の差を付けて勝利

通算11戦6勝でG1初制覇
1番人気のBehkabad(牡3)は終始3番手を追走してそのまま3着
上位3頭は1・2着が入れ替わっただけで完全な前残りのレースでした
最後を飾るのはやはりメインイベント
第11レースBreeders'Cup Classic(G1)
3歳以上のダート 1 1/4Milesで行われます
チャーチルダウンズの大観衆はこの馬を見に来たと言っても過言ではないでしょう
そう
Zenyatta(牝6)です
勿論圧倒的な1番人気
Lookin At Lucky(牡3)が2番人気に
3番人気がBlame(牡4)、Quality Road(牡4)が4番人気と続きます
レースはいつもの様に、イヤいつも以上に悪いスタートで
Zenyattaは最後方をポツンと1頭進んでいきます
先団の4頭から差が付いて馬群が出来上がっており、先行の4頭はハイペースか
Zenyattaは依然として置かれた様な位置で、ココから届くのか~
直線に向かった時点でも未だ後方
そこから馬群を縫う様に外に出して、外からZenyattaが
巨体を飛ばす様にして来た来た来た~
中団から抜け出したBlameに並びかけたと思ったトコで・・・
無情にもゴール板が

残念ながらアタマ差届かず2着に敗れました
レース後、騎手のMike E. Smithは「もう少し前でレースをすべきだった」と自分を責めたそうですが
Zenyattaの持ち味を発揮するにはアノ走りが1番だと思います
惜しくも最後は敗れましたが、それでZenyattaの偉大さが微塵も損なわれる事はありません
彼女は紛れもなく歴史的名馬で、我々に感動と興奮を与えてくれました
彼女の現役を目の当たりにする事が出来て、本当に良かったと思います
コレで引退でしょうが、繁殖シーズンまでゆっくりと休んで
その子供達に夢を託しましょう
同時代にGoldikovaやRachel Alexandra
そして、ウオッカ
の子供達が走る事を想像すると今から楽しみでなりません
このレースに限っては、他の馬の着順なんかどうでも良いです~

本日もHorseRacing

Breeders' Cup
World Championships

メインである
2日目の模様を紹介したいと思います
本日最初は第4レースBreeders'Cup Juvenile Turf(G2)

2歳の芝 1Mileで行われます
4番人気のPluck(牡2)が
スタートでつんのめり、直前の馬が落馬するなどのアクシデントを乗り越えて
最後方から見事な追い込みを決めて1馬身の差を付けて勝利


通算5戦3勝でSummer Stakes(G3)に続き重賞2勝目
1番人気のMaster Of Houndsは直線で伸びきれずに6着でした
第5レースBreeders'Cup Sprint(G1)

3歳以上のダート 6Furlongsで行われます
2番人気のBig Drama(牡4)が1馬身半の差を付けて逃げ切り勝ち


G1で2着が続いてましたが待望の初制覇
1番人気のVosburgh Stakes(G1)の勝ち馬Girolamo(牡4)はブービーの11着でした
第6レースBreeders'Cup Turf Sprint(G2)

3歳以上の芝 5Furlongsで行われます
後方から直線一気に抜け出した
Chamberlain Bridge(騸6)が1馬身半差しきって快勝


通算31戦16勝で重賞2勝目
1番人気のSilver Timber(騸7)は5着でした
第7レースBreeders'Cup Juvenile(G1)

2歳のダート 1 1/16Milesで行われます
Champagne Stakes(G1)の勝ち馬Uncle Moと
Hopeful Stakes(G1)の勝ち馬Boys At Tosconova(牡2)の対決となったレースは
1番人気のUncle Mo(牡2)が
2番手から直線入口で先頭に立ちそのまま4馬身1/4の差を付けて圧勝


デビューから負け無しの3連勝でG12勝目

2歳戦はJuvenile Fillies以外をTodd Pletcher厩舎が制しましたね

コレは来年は気合いが入る事でしょう

2番人気のBoys At Tosconovaは2着で勝ち馬とは離されましたが
3着馬とは6馬身の差ですから、やはりこの2頭が抜けていたのかな

第8レースBreeders'Cup Mile(G1)

3歳以上の芝 1Mileで行われます
本日注目の大一番
偉大な2頭の牝馬のウチ1頭が登場です
前人未踏の3連覇に挑むGoldikova(牝5)です

勿論断然の1番人気

2番人気は昨年のClassic2着でG16勝のGio Ponti(牡5)
以下、Santa Anita Derby(G1)の勝ち馬Sidney's Candy(牡3)
Goldikovaの執事
Paco Boy(牡5)G14連勝中のProviso(牝5)と続きます
レースは中団を追走するGoldikovaが
直線に向かいフルパワーを発揮すると、他の馬はまるで止まっているかの如く一気に先頭へ

後続を寄せ付けずに1馬身3/4の差を付けて快勝


見事前人未踏の3連覇を達成

通算21戦15勝でG1は欧州勝利新記録の12勝

文句なしの勝利で花道を飾りました
また、調教師のFreddy Headは
騎手時代にMiesqueに騎乗して連覇を達成
今回調教師として3連覇を達成、しかも共に歴史的名牝での達成となりました
何かとMiesqueとダブる事の多いGoldikovaですが
競走成績では凌いだと言っても良いかも分かりません

しかし、Miesqueの凄いところは競走成績だけでなく、繁殖に於いても優秀な子孫を残した事です
コレからの繁殖生活でもMiesqueに匹敵する事が出来るのか

夢と希望はまだまだこれからも続きます

Gio Pontiが最後追い込んで2着
Paco Boy(牡5)が4着
Sidney's Candyは6着、Proviso(牝5)は7着でした
第9レースBreeders'Cup Dirt Mile(G1)

3歳以上のダート 1Mileで行われます
後方から直線追い込んできた最低人気の
Dakota Phone(騸5)がアタマ差差し切って勝利


通算32戦6勝でG1初制覇
1番人気のHere Comes Ben(牡4)はブービーの11着でした
第10レースBreeders'Cup Turf(G1)

3歳以上の芝 1 1/2Milesで行われます
準メインのこのレース、欧州から大物の参戦で盛り上がるはずでしたが・・・
馬場状態が予想より硬くなった事でWorkforce(牡3)は直前に出走回避

頭数も7頭立てとなり、一気に面白味が無くなってしまいました

レースは6番人気のDangerous Midge(牡4)が
2番手から抜け出し、1馬身1/4の差を付けて勝利


通算11戦6勝でG1初制覇
1番人気のBehkabad(牡3)は終始3番手を追走してそのまま3着
上位3頭は1・2着が入れ替わっただけで完全な前残りのレースでした
最後を飾るのはやはりメインイベント

第11レースBreeders'Cup Classic(G1)

3歳以上のダート 1 1/4Milesで行われます
チャーチルダウンズの大観衆はこの馬を見に来たと言っても過言ではないでしょう

そう
Zenyatta(牝6)です
勿論圧倒的な1番人気

Lookin At Lucky(牡3)が2番人気に
3番人気がBlame(牡4)、Quality Road(牡4)が4番人気と続きます
レースはいつもの様に、イヤいつも以上に悪いスタートで
Zenyattaは最後方をポツンと1頭進んでいきます
先団の4頭から差が付いて馬群が出来上がっており、先行の4頭はハイペースか

Zenyattaは依然として置かれた様な位置で、ココから届くのか~

直線に向かった時点でも未だ後方

そこから馬群を縫う様に外に出して、外からZenyattaが

巨体を飛ばす様にして来た来た来た~

中団から抜け出したBlameに並びかけたと思ったトコで・・・
無情にもゴール板が


残念ながらアタマ差届かず2着に敗れました

レース後、騎手のMike E. Smithは「もう少し前でレースをすべきだった」と自分を責めたそうですが
Zenyattaの持ち味を発揮するにはアノ走りが1番だと思います

惜しくも最後は敗れましたが、それでZenyattaの偉大さが微塵も損なわれる事はありません

彼女は紛れもなく歴史的名馬で、我々に感動と興奮を与えてくれました
彼女の現役を目の当たりにする事が出来て、本当に良かったと思います

コレで引退でしょうが、繁殖シーズンまでゆっくりと休んで
その子供達に夢を託しましょう

同時代にGoldikovaやRachel Alexandra
そして、ウオッカ
の子供達が走る事を想像すると今から楽しみでなりません

このレースに限っては、他の馬の着順なんかどうでも良いです~


無念?!
本日もまたまたHorseRacing

Breeders' Cup World Thoroughbred
Championships
今まで展望をお届けしましたが、遂に始まりました~
今回はアメリカ競馬の総決算
初日の模様を紹介したいと思います
今年は以前もお伝えした様に
ケンタッキー州のチャーチルダウンズ競馬場での開催です
最初は第5レースBreeders'Cup Marathon(G3)
3歳以上のダート1 3/4 Milesで行われます
好位を追走していたEldaafer(騸5)が直線を突き抜けて勝利

2着に入線したPrince Will I Amは進路妨害で失格
1番人気のGiant Oakは5着入線で繰り上がり4着でした
第6レースBreeders'Cup Juvenile Fillies Turf(G2)
2歳牝馬の芝1 Mileで行われます
好位から抜け出したMore Than Real(牝2)が
後続を寄せ付けずに2馬身差を付けて快勝

未勝利戦以来の通算3戦2勝で重賞初制覇
1番人気のWinter Memoriesは直線伸びきれずに2着でした
第7レースBreeders'Cup Filly & Mare Sprint(G1)
3歳以上牝馬のダート7 Furlongsで行われます
このレースも好位から直線で抜け出したDubai Majesty(牝5)が
2馬身1/4の差を付けてG1初勝利
1番人気のChampagne d'Oro(牝3)は4着
Switch(牝3)が2着、Evening Jewel(牝3)が3着でした
第8レースBreeders'Cup Juvenile Fillies(G1)
2歳牝馬のダート1 1/16 Milesで行われます
先団に付けていたAwesome Feathe(牝2)が
直線でR Heat Lightning(牝2)との叩き合いから抜け出して2馬身1/4の差を付けて圧勝

初めて
人気馬が勝ちました
デビューから無傷の6連勝でG1初制覇です
第9レースBreeders'Cup Filly & Mare Turf(G1)
3歳以上牝馬の芝1 3/8 Milesで行われます
いよいよレッドディザイア(牝4)の登場です
相手は勿論、連覇を目指すMidday(牝4)となるはずですが
好位を追走していたShared Account(牝4)が
直線でMiddayと共に抜け出し、激しい叩き合いを制してクビ差で勝利

ブービー人気の勝利で大波乱
しかし、前走は大敗していましたがG1でも2着3回と好走があり過小評価されていたのか
レッドディザイアは直線を向いた時にトップに立つ勢いでしたが、伸びきれずに4着
力は見せたと思いますが、やはり残念です
大本命Middayは惜しくも2着で連覇はなりませんでした
Plumania(牝4)は逃げ潰れてシンガリ11着、Harmonious(牝3)はブービーの10着でした
メインの第10レースBreeders'Cup Ladies' Classic(G1)
3歳以上牝馬のダート1 1/8 Milesで行われます
好位から早めに先頭に立った4番人気のUnrivaled Belle(牝4)が
圧倒的人気のBlind Luck(牝3)の追撃を1馬身1/4退けて、念願のG1初制覇

Rachel Alexandraを破るなど大物食い
の本領発揮と言ったトコでしょうか
全体的に人気馬の不振が目立つ様な気がします
そして、好位からの抜け出しも多い様な・・・
果たして明日のZenyatta(牝6)
は大丈夫なのか~



Breeders' Cup World Thoroughbred
Championships

今まで展望をお届けしましたが、遂に始まりました~

今回はアメリカ競馬の総決算
初日の模様を紹介したいと思います
今年は以前もお伝えした様に
ケンタッキー州のチャーチルダウンズ競馬場での開催です
最初は第5レースBreeders'Cup Marathon(G3)

3歳以上のダート1 3/4 Milesで行われます
好位を追走していたEldaafer(騸5)が直線を突き抜けて勝利


2着に入線したPrince Will I Amは進路妨害で失格

1番人気のGiant Oakは5着入線で繰り上がり4着でした
第6レースBreeders'Cup Juvenile Fillies Turf(G2)

2歳牝馬の芝1 Mileで行われます
好位から抜け出したMore Than Real(牝2)が
後続を寄せ付けずに2馬身差を付けて快勝


未勝利戦以来の通算3戦2勝で重賞初制覇
1番人気のWinter Memoriesは直線伸びきれずに2着でした
第7レースBreeders'Cup Filly & Mare Sprint(G1)

3歳以上牝馬のダート7 Furlongsで行われます
このレースも好位から直線で抜け出したDubai Majesty(牝5)が
2馬身1/4の差を付けてG1初勝利
1番人気のChampagne d'Oro(牝3)は4着
Switch(牝3)が2着、Evening Jewel(牝3)が3着でした
第8レースBreeders'Cup Juvenile Fillies(G1)

2歳牝馬のダート1 1/16 Milesで行われます
先団に付けていたAwesome Feathe(牝2)が
直線でR Heat Lightning(牝2)との叩き合いから抜け出して2馬身1/4の差を付けて圧勝


初めて
人気馬が勝ちました
デビューから無傷の6連勝でG1初制覇です
第9レースBreeders'Cup Filly & Mare Turf(G1)

3歳以上牝馬の芝1 3/8 Milesで行われます
いよいよレッドディザイア(牝4)の登場です

相手は勿論、連覇を目指すMidday(牝4)となるはずですが

好位を追走していたShared Account(牝4)が
直線でMiddayと共に抜け出し、激しい叩き合いを制してクビ差で勝利


ブービー人気の勝利で大波乱

しかし、前走は大敗していましたがG1でも2着3回と好走があり過小評価されていたのか

レッドディザイアは直線を向いた時にトップに立つ勢いでしたが、伸びきれずに4着

力は見せたと思いますが、やはり残念です
大本命Middayは惜しくも2着で連覇はなりませんでした
Plumania(牝4)は逃げ潰れてシンガリ11着、Harmonious(牝3)はブービーの10着でした
メインの第10レースBreeders'Cup Ladies' Classic(G1)

3歳以上牝馬のダート1 1/8 Milesで行われます
好位から早めに先頭に立った4番人気のUnrivaled Belle(牝4)が
圧倒的人気のBlind Luck(牝3)の追撃を1馬身1/4退けて、念願のG1初制覇


Rachel Alexandraを破るなど大物食い
の本領発揮と言ったトコでしょうか全体的に人気馬の不振が目立つ様な気がします

そして、好位からの抜け出しも多い様な・・・
果たして明日のZenyatta(牝6)
は大丈夫なのか~

弔辞・・・コレが最後だー!
死んだmaabouに彼女が弔辞を
あまりに突然のごとで…受け入れられないよ゛…もう会えないな゛んて…い゛ぇっ…。
ダーツの前を歩いたら刺さったって…ぞんなんで死ねるの゛…?
倒れる直前に「10点!」って言っだって聞いたよ…。静かに死になよ…馬鹿…い゛ぇっ…。
maabouはあまり女の子に物怖じしないから、最初からいろんな人と仲良くなれたよ゛ね…い゛ぇっ…。
でも馴れ馴れしいだけで恋愛には極度のビビリだから確信が持てるまで告白しないか、
ひたすら待つんだよ゛ね゛…。
単にビビリのくせに「おれは待つタイプ」とか言ってたのをよく覚えているよ…い゛ぇっ… カッコ悪いよ…。
付き合ったばかりのころは、気持ち悪いぐらいラブラブだったけど束縛もしてきたよね…。
「お前が別れるって言い出さない限り、おれからは別れない」とか言ってくれて、
嬉しいような、うっとうしいような、複雑な気持ちになっだよ゛…い゛ぇっ…。
「おれからは別れない」って言いつつ死んじゃったね…。
ただ、maabouって最初だけ調子のいいこと言って、最近はどんどん私のことどうでもよくなっていっだよね゛…。
まるでただの道具みたいに゛… い゛ぇっ…。
そんなだったら元彼とよりを戻せばよかったと思ったよ゛…うぅ…。
まさかそんなに必死にアプローチしてきた人が冷たくなるなんて…。
でも、ずっと元彼とも縁を切らないでおいたから、これでよりを戻せるよ…い゛ぇっ…天国から応援してね…。
やっぱりmaabouがいない世界なんて考えられないよ…。
保険、かけておけばよがっだよ…い゛ぇっ…。
私のこと待っていなくていいから、安らかに眠ってね。
maabou…昔は大好きだったよ。今までありがとう…い゛ぇっ…。
続いて友人が弔辞を
ひさびさに会ったと思ったら、maabouはお棺の中か。
ダーツの前を横切ったらこめかみに刺さったって聞いたぞ。普通、はじくだろ…。
でも死に方はお前らしくて、悪くないぞ。バカヤロウ…。
maabouが死んだって聞いて、みんな悲しんでいたぞ。
「いても害のない人間だったのに」「素朴なだけの人間がなぜ先に死ぬ必要があるのか」って、
口々にみんな残念がっていた。
大物感はないけど、みんなに好かれていたよな。子供にとってのハンバーグみたいに。
maabouの元カノにも連絡したよ、「maabouが死んだ」ってな。
でも、もうmaabouのことは忘れたいそうだ。
「みんなはmaabouのこと優しいと思っているかもしれないけど、あの人は実は残酷だから」って言われて、
葬儀に来るようには言えなかった…。すまん…。
maabou、女と仲良くなるのだけは上手かったよな。
でも、それでモテるかっていうと、たいしてモテなかったな。
モテるというよりは、昭和のオカンみたいな豪快な女に「捕獲されるように」付き合っていたよな…かわいそうに…。
…。そうそう、maabouの死を悼んで、今度、花火大会をやることになった…。
なんかごめんな…楽しくて…。
やっぱり、もう会えないと思うと寂しいもんだ…。
地獄では無限に働かされるらしい…頑張れよ…。
他にもイロイロとあります
一回やってみる
あまりに突然のごとで…受け入れられないよ゛…もう会えないな゛んて…い゛ぇっ…。
ダーツの前を歩いたら刺さったって…ぞんなんで死ねるの゛…?
倒れる直前に「10点!」って言っだって聞いたよ…。静かに死になよ…馬鹿…い゛ぇっ…。
maabouはあまり女の子に物怖じしないから、最初からいろんな人と仲良くなれたよ゛ね…い゛ぇっ…。
でも馴れ馴れしいだけで恋愛には極度のビビリだから確信が持てるまで告白しないか、
ひたすら待つんだよ゛ね゛…。
単にビビリのくせに「おれは待つタイプ」とか言ってたのをよく覚えているよ…い゛ぇっ… カッコ悪いよ…。
付き合ったばかりのころは、気持ち悪いぐらいラブラブだったけど束縛もしてきたよね…。
「お前が別れるって言い出さない限り、おれからは別れない」とか言ってくれて、
嬉しいような、うっとうしいような、複雑な気持ちになっだよ゛…い゛ぇっ…。
「おれからは別れない」って言いつつ死んじゃったね…。
ただ、maabouって最初だけ調子のいいこと言って、最近はどんどん私のことどうでもよくなっていっだよね゛…。
まるでただの道具みたいに゛… い゛ぇっ…。
そんなだったら元彼とよりを戻せばよかったと思ったよ゛…うぅ…。
まさかそんなに必死にアプローチしてきた人が冷たくなるなんて…。
でも、ずっと元彼とも縁を切らないでおいたから、これでよりを戻せるよ…い゛ぇっ…天国から応援してね…。
やっぱりmaabouがいない世界なんて考えられないよ…。
保険、かけておけばよがっだよ…い゛ぇっ…。
私のこと待っていなくていいから、安らかに眠ってね。
maabou…昔は大好きだったよ。今までありがとう…い゛ぇっ…。
続いて友人が弔辞を
ひさびさに会ったと思ったら、maabouはお棺の中か。
ダーツの前を横切ったらこめかみに刺さったって聞いたぞ。普通、はじくだろ…。
でも死に方はお前らしくて、悪くないぞ。バカヤロウ…。
maabouが死んだって聞いて、みんな悲しんでいたぞ。
「いても害のない人間だったのに」「素朴なだけの人間がなぜ先に死ぬ必要があるのか」って、
口々にみんな残念がっていた。
大物感はないけど、みんなに好かれていたよな。子供にとってのハンバーグみたいに。
maabouの元カノにも連絡したよ、「maabouが死んだ」ってな。
でも、もうmaabouのことは忘れたいそうだ。
「みんなはmaabouのこと優しいと思っているかもしれないけど、あの人は実は残酷だから」って言われて、
葬儀に来るようには言えなかった…。すまん…。
maabou、女と仲良くなるのだけは上手かったよな。
でも、それでモテるかっていうと、たいしてモテなかったな。
モテるというよりは、昭和のオカンみたいな豪快な女に「捕獲されるように」付き合っていたよな…かわいそうに…。
…。そうそう、maabouの死を悼んで、今度、花火大会をやることになった…。
なんかごめんな…楽しくて…。
やっぱり、もう会えないと思うと寂しいもんだ…。
地獄では無限に働かされるらしい…頑張れよ…。
他にもイロイロとあります一回やってみる

