炎神戦隊ゴーオンジャー GP-08「最高ノキセキ」
この時期に、前週の蛮機獣の攻撃を引きずるというのも珍しいんじゃないか ???
まだまだ導入部なんだから、一話完結でサクサク進むと思ったのに…….
前回の戦闘で、蛮機獣の攻撃を受けて錆びてしまいエンジンオーとしての合体を維持できなくなったスピードル、バスオン、ベアールV.
今回の戦闘が始まるまで、どうして錆びたまま放置していたんだろうねぇ ???
しかも、炎神ソウルをセットしても、元の姿に戻れないことを戦闘中に気がつくなんて…… (>_<)(>_<)
メカメンテの基本を判ってない !!!
今回は、予告編を見て吃驚.
なんとまぁ、懐かしい顔が登場してくるではないか.
真夏 竜さん.1974年にウルトラマンレオをやっていた人だ.
設定は、走輔がレーサー時代のチーム監督・東次郎.
走輔たちがゴーオンジャーにスカウトされるきっかけとなった、ガイアークによるサーキット襲撃事件の現場に居合わせて、走輔が死んだと思っていた.ところが、ばったりと再開.
しかも、走輔がゴーオンジャーとして闘っている姿も目撃.
炎神たちは、人間が操る通常のメカではないが、基本的な構造はやっぱり車.
しかもゴーオンジャーには、サポートメカニックがいない.
一応、ボンパーがメンテを担当しているが、炎神も既に六体.今後も増える可能性がある.
となると、東次郎の次の出番も出てくるのではなかろうか ???
準レギュラーとして、メカ的にトラぶったときに、東次郎にサポートを求める、と言う感じで登場してくれないかなぁ.
さて、今回は蛮機族ガイアークの三大臣がゴーオンジャーとご対面 ヽ(^0^)ノ
害気大臣 キタネイダス
害水大臣 ケガレシア
害地大臣 ヨゴシュタイン
いやぁ、毎年毎年いろんな設定で、いろんな名前を考えるもんだねぇ (^O^)(^O^)(^O^)
個人的には、久しぶりにツボにはまる名前が揃った ヽ(^0^)ノヽ(^0^)ノ
これまでのところ、蛮機獣のネーミングも単純で判りやすい (^^)(^^)
まだまだ導入部なんだから、一話完結でサクサク進むと思ったのに…….
前回の戦闘で、蛮機獣の攻撃を受けて錆びてしまいエンジンオーとしての合体を維持できなくなったスピードル、バスオン、ベアールV.
今回の戦闘が始まるまで、どうして錆びたまま放置していたんだろうねぇ ???
しかも、炎神ソウルをセットしても、元の姿に戻れないことを戦闘中に気がつくなんて…… (>_<)(>_<)
メカメンテの基本を判ってない !!!
今回は、予告編を見て吃驚.
なんとまぁ、懐かしい顔が登場してくるではないか.
真夏 竜さん.1974年にウルトラマンレオをやっていた人だ.
設定は、走輔がレーサー時代のチーム監督・東次郎.
走輔たちがゴーオンジャーにスカウトされるきっかけとなった、ガイアークによるサーキット襲撃事件の現場に居合わせて、走輔が死んだと思っていた.ところが、ばったりと再開.
しかも、走輔がゴーオンジャーとして闘っている姿も目撃.
炎神たちは、人間が操る通常のメカではないが、基本的な構造はやっぱり車.
しかもゴーオンジャーには、サポートメカニックがいない.
一応、ボンパーがメンテを担当しているが、炎神も既に六体.今後も増える可能性がある.
となると、東次郎の次の出番も出てくるのではなかろうか ???
準レギュラーとして、メカ的にトラぶったときに、東次郎にサポートを求める、と言う感じで登場してくれないかなぁ.
さて、今回は蛮機族ガイアークの三大臣がゴーオンジャーとご対面 ヽ(^0^)ノ
害気大臣 キタネイダス
害水大臣 ケガレシア
害地大臣 ヨゴシュタイン
いやぁ、毎年毎年いろんな設定で、いろんな名前を考えるもんだねぇ (^O^)(^O^)(^O^)
個人的には、久しぶりにツボにはまる名前が揃った ヽ(^0^)ノヽ(^0^)ノ
これまでのところ、蛮機獣のネーミングも単純で判りやすい (^^)(^^)
ブログネタ: 誤送信してしまったヤバいメールは?
ブログネタ:誤送信してしまったヤバいメールは? 参加中前の会社で仕事をしていたときのこと.……五年くらい前になるかな.
私の仕事は Windows 用のアプリケーションソフトの開発.
担当していたソフトは、ハードディスクのデータをいろいろと変更するツール.
ある HDD のメーカがそのソフトを購入して製品にバンドルすることになったんだけど、当時は、まだ PC-9821 シリーズってのが生き残っていた (>_<)(>_<)
最近のユーザに聞いても、判るかなぁ~~~、判んねェだろうなぁ~~ってな代物.
……Wikipedia に拠れば、PC-9821 シリーズは 2003年09月30日まで製造していたらしい.
最近では、こういう言葉も使われなくなったけど、当時で言う「PC/AT 互換機」と PC-9821 シリーズでは、HDD の管理領域のデータの持ち方が違う.
これは、DOS の時代まで歴史を遡るので、詳細は書かない.
というか、そもそも普通の人が読んでも、判るわけがない話 (^^;;;;
ソフトの画面周りやマウス、キーボードの操作部分は、Windows を使っているから、PC/AT 互換機でも PC-9821 シリーズでも問題はないんだけど、いざ HDD データを書き換えに行こうとすると、管理データの構造が違うから、同じ処理はできない.
HDD メーカの要求は、一本のソフトで、PC/AT 互換機か PC-9821 シリーズかを自動判定して、どちらでも動くようにしろ、と言うもの.
ところが、うちの会社には PC-9821 なんてマシンをまともに触った事のあるエンジニアはいなかった.
で、社長が外部の人間を探してきた.
私を含むうちの会社のメンバーで、画面周りの変更や新しい機能の追加を行いつつ、同時に HDD を直接制御する部分を二重構造にして、PC/AT 互換機と PC-9821 シリーズの両方で稼動するようにすることになった.
そのうち PC-9821 シリーズの制御部分の開発担当は外部の人間.
普通、外部の人間を雇って仕事をさせる場合は、自分の会社に出社させることが多いと思うが、何故かこのときは相手は東京在住のおっさん.
こちらの会社は大阪.
連絡は、電話かメールと言うことになるんだけど、最初に大雑把な部分が動くようになってから、急に応答が悪くなった.
おっさんの作った部分にいろいろと問題が発見されたんで、それをメールで指摘して直ぐに修正するように依頼しても、なかなかちゃんとした作業をやってくれない (○`ε´○)
……実は、後から判明したことなんだけど、これにはとんでもない裏の事情があったのね !!! 残念ながらここにそこまでは書けないわ (>_<)(>_<)(>_<)
私は、自分の上司に対して、定期的に作業の進捗を報告しなければならないんだけど、おっさんが自分の仕事をしてくれないから、全体としての作業は進まない.
なので、多少の恨み辛みも込めて、かなり正確に現状を報告するメールを作成して、上司に送信したんだけど、そこでうっかりミス (>_<)(>_<)(>_<)
日常的な業務連絡として、私とおっさんのやり取りは基本的に上司にも一緒に送っていた(まあ、当時の上司がそれを読んでいたとは思うないが)ので、メールアドレスのグルーピングが一緒になっていたのをすっかり忘れていた (^^;;;
特におっさんの悪口をつげ口しようとしたわけじゃなくて、あくまで通常の業務連絡の中に、ついつい余計なことを書いてしまっただけだったんで、自分としてもチェックが甘かった.
上司と一緒に、おっさんにも同じメールを配信してしまった ( ̄Д ̄;;
……せめてもの不幸中の幸いは、その報告内容にウソや誇張がなかったことだなぁ (^^ゞポリポリ
結局、…………このメールに関しては、お互いにそれっきり触れないことで終った.
だって、直接会うことがないですもん.
勿論、仕事の開始前や最初の頃は、何度か打ち合わせのために会ってますから、お互いに面識はあるだけどね…….
いやぁ、このメールだけは今思い出しても、冷や汗が出る.
先方が大人で良かったぁ~~~~ o(〃^▽^〃)o
今になって考えると、メールがこちらの社内報告の書式だったので、おっさんはまともに読まなかったのかもしれない.
遊戯王ファイブディーズ No.01 「ライディング・デュエル!アクセラレーション!」
武藤遊戯の時代から数十年後のネオ童実野町.
何十年後か知らないが、まだ武藤遊戯や遊城十代が生きていても不思議はない時代設定になる.
SF で出てくる未来社会のうちの、どちらかと言うと悪いほうの世の中になっている.
こういうバトル系のストーリでは、最初は主人公が最下層にいて、どんどん勝ち上がって行って、最後はトップと頂上対決……という設定は珍しくないパターン.
しかも、現在のトップが、昔の友人らしいし.
デュエルディスクのシステムが、どうして「D ホイール」なるバイクに進化するのか全く判らない (>_<)
何のためにバイクに乗りながらデュエルをするんだろう ????
少なくとも、小さな子供は遊べなくなっているではないか.
時代背景としても「子供が楽しくデュエルで遊んでいる」というイメージではなくなってしまっている.
最初から、自分が生き残り、這い上がるための手段としてデュエルが存在している世界になっている.
「遊戯王 GX」の最終回で「デュエルは楽しいものだ」ということを思い出した遊城十代の世界とは全く違っている.
今回の主人公は不動遊星.
第一話を見た限りでは、非常に冷酷な感じ.これまたキャラ的に遊城十代とは対照的.
あんまり子供向けアニメの主人公の性格にあっているとは思えない.
その他のキャラは、まだ良く判らない.
そう言えば、相変わらず大人も子供も、トラブルがあったらなんでもデュエルで解決しようとする強引さは相変わらず.
仲間の窃盗をセキュリティに見つかった遊星が、警官相手に「デュエルで決着しようぜ.オレが勝てば見逃せ」と持ちかけ、またそれを警官が承諾するし…… (>_<)(>_<)
まあ、平和と言えば平和なのかね.
デュエルカードが好きな人には楽しいアニメだろうけど、個人的にはそろそろ飽きてきた )^^;;;
何十年後か知らないが、まだ武藤遊戯や遊城十代が生きていても不思議はない時代設定になる.
SF で出てくる未来社会のうちの、どちらかと言うと悪いほうの世の中になっている.
こういうバトル系のストーリでは、最初は主人公が最下層にいて、どんどん勝ち上がって行って、最後はトップと頂上対決……という設定は珍しくないパターン.
しかも、現在のトップが、昔の友人らしいし.
デュエルディスクのシステムが、どうして「D ホイール」なるバイクに進化するのか全く判らない (>_<)
何のためにバイクに乗りながらデュエルをするんだろう ????
少なくとも、小さな子供は遊べなくなっているではないか.
時代背景としても「子供が楽しくデュエルで遊んでいる」というイメージではなくなってしまっている.
最初から、自分が生き残り、這い上がるための手段としてデュエルが存在している世界になっている.
「遊戯王 GX」の最終回で「デュエルは楽しいものだ」ということを思い出した遊城十代の世界とは全く違っている.
今回の主人公は不動遊星.
第一話を見た限りでは、非常に冷酷な感じ.これまたキャラ的に遊城十代とは対照的.
あんまり子供向けアニメの主人公の性格にあっているとは思えない.
その他のキャラは、まだ良く判らない.
そう言えば、相変わらず大人も子供も、トラブルがあったらなんでもデュエルで解決しようとする強引さは相変わらず.
仲間の窃盗をセキュリティに見つかった遊星が、警官相手に「デュエルで決着しようぜ.オレが勝てば見逃せ」と持ちかけ、またそれを警官が承諾するし…… (>_<)(>_<)
まあ、平和と言えば平和なのかね.
デュエルカードが好きな人には楽しいアニメだろうけど、個人的にはそろそろ飽きてきた )^^;;;
仮面ライダーキバ No,11「ローリングストーン・夢の扉」
前半は、イクサシステム開発の裏話、というところか.
08年に生きる麻生恵、86年に生きる麻生ゆり、更にゆりの母親が登場.
墓碑銘によると麻生あかね.1984年没.
ゆりの墓碑銘にも没年が書かれていたけど、何故か備えた花輪で巧妙に隠してあった.
女性が親子三代で、苗字が変わらないんだねぇ…… (^^;;
ついでに、どうでも良いツッコミを入れると、二人の墓が建てられた海を臨む丘は墓地ですか ???
ああいう場所に、勝手にお墓を建てても良いのかなぁ ????
……嶋財団の所有地かな ????
84年の回想シーン(86年ではない)で、ゆりのセーラー服姿が登場.
ゆり役の高橋優さんは、この四月から三年生になる現役の高校生のはずなんだけど、不思議なことにセーラー服姿がしっくり来ない (^^;;;;
最初に見たときには、恵役の柳沢ななさん(21歳)が、無理にセーラー服を着せられたのかと思ったくらい.
高橋さんにとって良いか悪いかは判らないが、20歳と言うゆりの設定年齢にマッチしている雰囲気がある.
イクサシステムは、あかねが生命掛けで設計・開発したもの.あかねの死後二年経ってようやく完成.
ゆりは母の仇を取るために、イクサの所有者となり、ファンガイアを倒すことを強く望む.
08年世界で、恵が母ゆりの遺志を継いでイクサになりたいと熱望しているところをみると、ゆりは母あかねの仇を取れないままに死んだのか ????
一方、ロックバンドのボーカルとして登場した健吾.
こいつも何だか暑苦しそうな設定 (^^;;;
生まれて初めてロックを聴いたらしい渡は、すっかり感激して、なんとロックバンドを組むことに…….
ギターとベースだけでは……と話していると、なんと静香にドラムの才能が……って、これはあまりに無理があるんじゃないのかねぇ (^^;;;;
しかも静香は 14歳の設定だから、四月から中学三年かな ????
監視役の大人がいないところで、中学生をメンバーにしてロックバンドが活動できるとも思えないんですけど…….
渡役の瀬戸くんのバイオリンの演奏はかなりぎこちないけど、エレキベースを演奏する姿は割りと様になっていた (^^)(^^)
静香役の里奈ちゃんでは、流石にフィニッシュでジャン!と一発叩くのが精一杯だろうなぁ (^^;;
今回の仮面ライダーは、音楽がベースになっているから、登場人物には楽器の演奏がつきまといそうだね (^^;;;;
86年世界では、ゆりと音也の前にファンガイアが現れ、二人を圧倒するところに、突如イクサが登場 !!!
圧倒的なパワーでファンガイアを殲滅する.
変身を解除したイクサから現れたのは次狼 (@_@)(@_@)
……次回予告の科白によると、イクサシステムは人間の身体に相当な負担がかかる代物らしい.その意味ではまだ未完成品だったんだろうか ???
08年世界.ファンガイアの出現に出動するイクサとキバ.
そして、イクサとキバの対決.
イクサに変身した名護にとっては、キバは何が何でも倒すべき敵であるが、渡にとって名護は闘う相手ではない.
イクサがキバを吹き飛ばして、名護は勝利の雄叫びを上げる.
名護が、ファンガイア以上にキバを憎む理由ってなんなんだ ????
今回は、音也の自己陶酔の塊の科白が少なかったなぁ (^^;;;
最初は、かなり鬱陶しかったけど、最近はアレがないとキバらしくないと感じている ヽ(^0^)ノ
慣れとは恐ろしい (^O^)(^O^)
08年に生きる麻生恵、86年に生きる麻生ゆり、更にゆりの母親が登場.
墓碑銘によると麻生あかね.1984年没.
ゆりの墓碑銘にも没年が書かれていたけど、何故か備えた花輪で巧妙に隠してあった.
女性が親子三代で、苗字が変わらないんだねぇ…… (^^;;
ついでに、どうでも良いツッコミを入れると、二人の墓が建てられた海を臨む丘は墓地ですか ???
ああいう場所に、勝手にお墓を建てても良いのかなぁ ????
……嶋財団の所有地かな ????
84年の回想シーン(86年ではない)で、ゆりのセーラー服姿が登場.
ゆり役の高橋優さんは、この四月から三年生になる現役の高校生のはずなんだけど、不思議なことにセーラー服姿がしっくり来ない (^^;;;;
最初に見たときには、恵役の柳沢ななさん(21歳)が、無理にセーラー服を着せられたのかと思ったくらい.
高橋さんにとって良いか悪いかは判らないが、20歳と言うゆりの設定年齢にマッチしている雰囲気がある.
イクサシステムは、あかねが生命掛けで設計・開発したもの.あかねの死後二年経ってようやく完成.
ゆりは母の仇を取るために、イクサの所有者となり、ファンガイアを倒すことを強く望む.
08年世界で、恵が母ゆりの遺志を継いでイクサになりたいと熱望しているところをみると、ゆりは母あかねの仇を取れないままに死んだのか ????
一方、ロックバンドのボーカルとして登場した健吾.
こいつも何だか暑苦しそうな設定 (^^;;;
生まれて初めてロックを聴いたらしい渡は、すっかり感激して、なんとロックバンドを組むことに…….
ギターとベースだけでは……と話していると、なんと静香にドラムの才能が……って、これはあまりに無理があるんじゃないのかねぇ (^^;;;;
しかも静香は 14歳の設定だから、四月から中学三年かな ????
監視役の大人がいないところで、中学生をメンバーにしてロックバンドが活動できるとも思えないんですけど…….
渡役の瀬戸くんのバイオリンの演奏はかなりぎこちないけど、エレキベースを演奏する姿は割りと様になっていた (^^)(^^)
静香役の里奈ちゃんでは、流石にフィニッシュでジャン!と一発叩くのが精一杯だろうなぁ (^^;;
今回の仮面ライダーは、音楽がベースになっているから、登場人物には楽器の演奏がつきまといそうだね (^^;;;;
86年世界では、ゆりと音也の前にファンガイアが現れ、二人を圧倒するところに、突如イクサが登場 !!!
圧倒的なパワーでファンガイアを殲滅する.
変身を解除したイクサから現れたのは次狼 (@_@)(@_@)
……次回予告の科白によると、イクサシステムは人間の身体に相当な負担がかかる代物らしい.その意味ではまだ未完成品だったんだろうか ???
08年世界.ファンガイアの出現に出動するイクサとキバ.
そして、イクサとキバの対決.
イクサに変身した名護にとっては、キバは何が何でも倒すべき敵であるが、渡にとって名護は闘う相手ではない.
イクサがキバを吹き飛ばして、名護は勝利の雄叫びを上げる.
名護が、ファンガイア以上にキバを憎む理由ってなんなんだ ????
今回は、音也の自己陶酔の塊の科白が少なかったなぁ (^^;;;
最初は、かなり鬱陶しかったけど、最近はアレがないとキバらしくないと感じている ヽ(^0^)ノ
慣れとは恐ろしい (^O^)(^O^)
ケータイ捜査官7 キックオフスペシャル 「ケータイ、歩く!?」
特に見ようと思って録画したわけではないが、「アイシールド21」「BLEACH」の時間枠に録画されていたのでチェックしてみた.
スペシャル第一話ということで、制作側の力も入っていたのかもしれないが、意外と面白かった (^^)
時代設定としては殆んど現代.
タイトルにあるように、自意識を持ち、手足を持った形状に変形でき、しかも自立二足歩行が可能である携帯電話が登場する部分は SF.
「歩くケータイ」は、HomePage に拠ると「人間とネットワークの安全、そしてコミュニケーションの新たな可能性を目指して開発された“フォンブレイバー”。」だそうな.
最近では、仮面ライダーや戦隊シリーズでも小道具にはケータイが欠かせないらしいから、ケータイが主人公でも問題ないんだろうね.
変形おもちゃも作り易そうだし…….
……と書いてからチェックしたら、ソフトバンクから既に変形携帯の実物が発表されていた.
スポンサーにソフトバンクがいるし、バンダイもいるから、この辺のギミックは何でもありだろう.
第一話で出てきた PB(フォンブレイバー)は三体.
主役となるセブン.こいつの名前がドラマのタイトル.
更にサード.こいつは仲間.
PB を開発したのが「アンカー」という組織.
ネットワーク犯罪などを検知して、PB をバディとするエージェントを派遣して、事件を解決しているのは「アンダーアンカー」という組織らしいけど、この辺の関係はまだ不明.
アンダーアンカーは警察ではないし、警察にも存在を公表していない「秘密組織」 (^^)(^^) ……言葉の響きは面白いけど、思いっきり胡散臭いな !!!!
アンカーは PB の存在を公表していない.
なので「歩くケータイ」というのが都市伝説になっている状況.
名前は出てこなかったが、悪役として出てきたのがゼロワン.……まるでキカイダーみたいなネーミングだ.
HP に拠ると「アンカー初のフォンブレイバーだが、 ある事件をきっかけに、アンカーから姿を消す。 理想のバディを求め、犯罪を企てる人間に協力する。沈着冷静、常に人間の行動を観察している。」.
第一話の構成では、ゼロワンが何かの事件を起こして、それに対してセブンやサードが出動し、解決すると言うのが基本的な流れらしい.
第一話では、アンダーアンカーはゼロワンが事件の背後にいることに全く気が付いていない.
なので、ゼロワンの脱走に伴い発生するであろうトラブルに対抗、更にはゼロワンを補足するためにアンダーアンカーを組織した、というわけではなさそうだ.
ネットワークやコンピュータを駆使した犯罪への対抗と言うことなので、事件そのものに必ずしもゼロワンが関わる必要はなさそうだけどね.
セブンの相棒になるのが、高校一年生の網島ケイタ.……「ネット」と「携帯」から合成したのが良く判る (>_<)(>_<)
学校での通称は「空気くん」.
無気力で何をしたいのか判らないというタイプの高校生が、ゼロワンの起こした事件に巻き込まれたことで、アンダーアンカーの存在を知り、セブンと出会う.
そして何をトチ狂ったのか、一つ間違えば生命の危険のあるアンダーアンカーの仕事を引き受けるようになる (^^;;;;
……導入部分を見ていて感じたのは、ファーストガンダムの導入に似ているなぁと言う点.
このシリーズでは、道化師役になりそうなのが、警視庁捜査7課(ハイテク捜査課)のベテラン刑事志村.演じるのは勝野洋さん.及びその部下の海斗.
事件に対して警察が出動して、聞き込みなどをやっているシーンで流れる BGM は「太陽にほえろ!」のアレンジ曲.最近の若い人は知らないだろうが、往年のシリーズを知っている人には、クスッと笑えるカットになる.
海斗刑事は、HP によると「本人は刑事をやるにはいささか夢見すぎで、トンデモ本や都市伝説、陰謀論などが大好き。刑事になったのも、そういう様々な事象の真相に迫りたいから。」というトンデモさん.
「歩くケータイ」の都市伝説も知っていて、「宇宙人説」を推しているらしい (^^;;;;
但し、志村刑事の方は現実的な思考で、そういう夢のような発想に手を焼いている気配.
主人公には両親と妹がいる設定.当然高校にも通っていて、何となく世話を焼いてくれる女の子もいる.
アンダーアンカーという秘密組織に参加しながら、家族との日常的な生活を送らねばならないジレンマもストーリの根幹にあるらしい.
お母さん役の女優さん.
最初に登場したときに「綺麗な人だなぁ.見覚えのある顔なんだけど誰だっけ ????」と思いながら、何カットか登場したのにとうとう思い出さなかった.
HP でチェックして吃驚.渡辺典子さんでした.
第一話は、前半はセブンとそのバディ滝本の登場.
犯人はゲストの劇団ひとり.コンピュータとネットワークを駆使した犯罪を見事に解決する.
後半は、ゼロワンが起こした事件にケイタが巻き込まれ、セブン、滝本と出会う.
ケイタを助けるために滝本が重症を負い、ケイタが任務を志願して自分もボロボロになりながら、犯人逮捕に成功する.
が、事件解決後に届いた連絡で滝本は死亡する !!!!
さて、どうなる ???!!!
スペシャル第一話ということで、制作側の力も入っていたのかもしれないが、意外と面白かった (^^)
時代設定としては殆んど現代.
タイトルにあるように、自意識を持ち、手足を持った形状に変形でき、しかも自立二足歩行が可能である携帯電話が登場する部分は SF.
「歩くケータイ」は、HomePage に拠ると「人間とネットワークの安全、そしてコミュニケーションの新たな可能性を目指して開発された“フォンブレイバー”。」だそうな.
最近では、仮面ライダーや戦隊シリーズでも小道具にはケータイが欠かせないらしいから、ケータイが主人公でも問題ないんだろうね.
変形おもちゃも作り易そうだし…….
……と書いてからチェックしたら、ソフトバンクから既に変形携帯の実物が発表されていた.
スポンサーにソフトバンクがいるし、バンダイもいるから、この辺のギミックは何でもありだろう.
第一話で出てきた PB(フォンブレイバー)は三体.
主役となるセブン.こいつの名前がドラマのタイトル.
更にサード.こいつは仲間.
PB を開発したのが「アンカー」という組織.
ネットワーク犯罪などを検知して、PB をバディとするエージェントを派遣して、事件を解決しているのは「アンダーアンカー」という組織らしいけど、この辺の関係はまだ不明.
アンダーアンカーは警察ではないし、警察にも存在を公表していない「秘密組織」 (^^)(^^) ……言葉の響きは面白いけど、思いっきり胡散臭いな !!!!
アンカーは PB の存在を公表していない.
なので「歩くケータイ」というのが都市伝説になっている状況.
名前は出てこなかったが、悪役として出てきたのがゼロワン.……まるでキカイダーみたいなネーミングだ.
HP に拠ると「アンカー初のフォンブレイバーだが、 ある事件をきっかけに、アンカーから姿を消す。 理想のバディを求め、犯罪を企てる人間に協力する。沈着冷静、常に人間の行動を観察している。」.
第一話の構成では、ゼロワンが何かの事件を起こして、それに対してセブンやサードが出動し、解決すると言うのが基本的な流れらしい.
第一話では、アンダーアンカーはゼロワンが事件の背後にいることに全く気が付いていない.
なので、ゼロワンの脱走に伴い発生するであろうトラブルに対抗、更にはゼロワンを補足するためにアンダーアンカーを組織した、というわけではなさそうだ.
ネットワークやコンピュータを駆使した犯罪への対抗と言うことなので、事件そのものに必ずしもゼロワンが関わる必要はなさそうだけどね.
セブンの相棒になるのが、高校一年生の網島ケイタ.……「ネット」と「携帯」から合成したのが良く判る (>_<)(>_<)
学校での通称は「空気くん」.
無気力で何をしたいのか判らないというタイプの高校生が、ゼロワンの起こした事件に巻き込まれたことで、アンダーアンカーの存在を知り、セブンと出会う.
そして何をトチ狂ったのか、一つ間違えば生命の危険のあるアンダーアンカーの仕事を引き受けるようになる (^^;;;;
……導入部分を見ていて感じたのは、ファーストガンダムの導入に似ているなぁと言う点.
このシリーズでは、道化師役になりそうなのが、警視庁捜査7課(ハイテク捜査課)のベテラン刑事志村.演じるのは勝野洋さん.及びその部下の海斗.
事件に対して警察が出動して、聞き込みなどをやっているシーンで流れる BGM は「太陽にほえろ!」のアレンジ曲.最近の若い人は知らないだろうが、往年のシリーズを知っている人には、クスッと笑えるカットになる.
海斗刑事は、HP によると「本人は刑事をやるにはいささか夢見すぎで、トンデモ本や都市伝説、陰謀論などが大好き。刑事になったのも、そういう様々な事象の真相に迫りたいから。」というトンデモさん.
「歩くケータイ」の都市伝説も知っていて、「宇宙人説」を推しているらしい (^^;;;;
但し、志村刑事の方は現実的な思考で、そういう夢のような発想に手を焼いている気配.
主人公には両親と妹がいる設定.当然高校にも通っていて、何となく世話を焼いてくれる女の子もいる.
アンダーアンカーという秘密組織に参加しながら、家族との日常的な生活を送らねばならないジレンマもストーリの根幹にあるらしい.
お母さん役の女優さん.
最初に登場したときに「綺麗な人だなぁ.見覚えのある顔なんだけど誰だっけ ????」と思いながら、何カットか登場したのにとうとう思い出さなかった.
HP でチェックして吃驚.渡辺典子さんでした.
第一話は、前半はセブンとそのバディ滝本の登場.
犯人はゲストの劇団ひとり.コンピュータとネットワークを駆使した犯罪を見事に解決する.
後半は、ゼロワンが起こした事件にケイタが巻き込まれ、セブン、滝本と出会う.
ケイタを助けるために滝本が重症を負い、ケイタが任務を志願して自分もボロボロになりながら、犯人逮捕に成功する.
が、事件解決後に届いた連絡で滝本は死亡する !!!!
さて、どうなる ???!!!