大逆転の巻 -24ページ目

大逆転の巻

FXで負け組からの逆転を目指す日記です。

結果 +3


金曜に引き続き休場が多く、ボラが不安定。

連敗スタートを危なっかしくも取り返し前半は+3で折り返し。


夕方はやる気が起きなかったので外出。

下目線であればその時が一番のチャンスだったかも知れない。


ロンドン時間から途中参加するも、警戒しすぎで入りづらい。

NYに期待するも、同じような動きで入りづらい。

結局、+1~+3までを行ったりきたりして最高点で終了。

月初め、週初めとしては少ないが、案外苦戦している人が多そうなので

良しとする。


今日は終始動きが緩慢だった。

そういう時は割りと得意だが、自分の考える反転ポイントまで達せずに

反転してしまう事が多すぎて、取り消しばかりになってしまった。

まさかそれが夜まで続くとは・・

こんな時は早めエントリーが有効なのは判っているが

普段は痛い目に合っているので難しい・・


明日の午前中もこんなもんかもしれない。

結果 +4


休場が多いので、年末より酷い値動き。

午前中はまともに考えていたら当たらないと思う。

前半は+2まで。


後半はロンドン時間から少しやりやすくなる。

値動きが微妙な時を除けば、普通どおり取れる所が多かった。

最高+6まで。


そんな中、増やしきれなかったのはミスエントリーが原因。

ユロドルで早いエントリーが2回。(5分後ヒット)

ドル円でサインと反対方向1回。

罰としてゲームセット。

本音はこれ以上減らすとややこしくなる・・

こんな相場で勝てただけ感謝。



3月相場も結構難しかった気がする。

ロンドン時間に振り回されて、夕方から減らす展開が多かった

3月初旬も調子が出なかったが、最終週に調子が戻ってきた。

ただ、前々からの課題がクリアできないと4月も苦しむ羽目になる。


課題

・取り消しはシビアに行う。

→出来ている時と出来ていない時があり、出来ていない時は大概アウト

・迷ったらサインどおりかスルー

→後悔する負け方はメンタルに響く。取れなくても減らないので。

・負けを容認する

→師匠のブログに載っていたが、それが出来ないのでかえって苦しんでしまう。


兎に角、自分で苦しくなる展開にしない事。

悪かった流れは止まった気がするが、4月も気を引き締めていこう。
結果 +5


昨日の泥仕合のお陰で寝不足。

危なっかしい当たり方が続くも、そんなに悪くはなさそう。

午前中の大きな下落もショートを1本だけ取り、あとはスルー。

クロス円は下げっぱなし、ユロドルはヒゲだらけで入りづらい。

午後に期待するも、前半戦は+4まで。


後半はもつれそうなのでしばし休憩。

休憩してからユーロの下落に巻き込まれ、精神状態が悪くなる。

2個失っただけだが、チャンス自体が多くなかったと思うので

今日も苦戦しそうな雰囲気だった。

夜からはチャートが綺麗だった。

心が守りに入っていたので、押し目は分かったが入れない。

順張りのチャンスを数本逃してしまった。

何とか、後半戦に1個追加できたので終了。


まだまだ何とかしてやろうという気持ちが強すぎるかな。

危うくまた泥仕合になりかけた。

明日はちょっと危険かもしれないので、

早めの撤退が出来るようにしたい。

結果 -3


午前中から入りづらい展開が続き、エントリーは自重気味。

前半戦は+2まで。


明らかに失敗といえるエントリーが数回あり、

チャンスの少ない日なので勿体無い。


後半戦も入りづらい展開だ続く。

それに付き合ってしまう自分が情けない。


せっかく調子が戻ってきているのに、

難しいところは手を出さないこと。

失敗エントリーを減らしていれば、あきらめていたと思う。


こういうのは疲れるだけなので、

もうちょっと楽にやりたい。

結果 +4


朝一で出来なかったが、前半は比較的順調に+6まで。


ロンドン時間が荒れ気味だったので、

2個落としてから様子見。


休憩を挟むも、チャートが汚い。

こうなると1個取るのに精一杯。

サッカーまでもつれ込みたくないので早めに撤退。


エントリーは少なめだったが、

今日の負けポイントは反省点ばかり。


・直前にポイントにタッチし、エントリーしたら戻っていた

→見送りして5分後エントリー

・ブレイクの動きに翻弄された

→今日のような重たい動きの相場では信用しない

・ブレイクされるかも?と思ったが入った。

→不安要素があったら回避


全部勝とうとは思っていないが、

今日の負けポイントは確実に原因がある。

良かったことは、落としてもすぐに取り返しに行かなかった事。


以前と違って、前半戦で勝ち星を伸ばせるようになってきている。

ロンドン時間は相変わらずだったが、

やっと脱出できたかもしれない。

明日も慎重に取り組もう。