こんばんは、何故か昨日はブログ投稿が何回も失敗して載せられなかった…

NGワードあったのかな_(:3 」∠)_

柳さんです。

ご機嫌麗しゅうー

明日は、給料日です…わくてかわくてか。

イオン行こうか迷っております
クロユリ団地見たいなヾ(:3ノシヾ)ノシ

そんでもって今日マギ新刊と恋と悪魔と黙示録を買いました。
糸森環先生の作品好きです。
アガルさんに、きゅんきゅんしてました。


最近乙女系の小説ばっかり読んでるせいかNLの小説が書きたいです。
ファンタジーものの小説が!!

書いちゃダメかなーどうかなー…


そして、小説更新曜日を決めようかなと考えちゅうです。
バイトない日の日曜、火曜、金曜日あたりのどこかにしようかなぁっと…

更新曜日を設定したほうが、かける気がしてならぬのだ。






本気でNL小説書くか検討しよう…つか書きたいわ。


アメーバのCMを見るとつい口走っちゃうのが


『アメーバでけんさく、けんさくぅうぅー!』


です。これをいかに、ブリッ子で言うかそこが重要である。


こんばんは、柳です。
盗まれた自転車は、放置の方向に決まりました。
お母さんも、怒らず弁償もせずで良かった良かった。


歩くのめんどくさいですが




そうそう、恋戦記再熱です。
ぴくしぶでイラストあさってたりします。

んで、公瑾殿描きました。







わー、公瑾殿わー!


壁ドンいつか描けたらなー
公瑾殿が花に壁ドン→しかし、花に抱きつかれる→理性ぱーんっ押し倒す


とか!!

孟徳さまの場合
花に壁ドン→花の『孟徳さん?』と上目遣い攻撃→鼻を押さえ始める孟徳さま

僕の中の孟徳さまはヘタレです。


うんちょうさんの場合←漢字かけや
花に壁ドンで顔を近づける→『どうしたんですか?』あせる花→『目が悪いから近づけてる』と理由をつけるうんちょう。→花に眼鏡をかけられる→『……………』二人とも無言

翼徳?の場合←
壁ドン→しかし、翼徳でかすぎて花が見えない→しかたないので翼徳がしゃがんで壁ドン

玄徳さんの場合
壁ドン→花、赤くなりながらあたふた→理性と戦う玄徳さん→しかし花に涙目の上目遣いで見られ少し理性に負ける→額にキス


仲謀の場合
壁ドン→両者無言に→ムリだ!と叫びながら仲謀リタイア、花から離れ頭を壁に打ち付け始める



あなたならどれが見たい!!←

なんか、いきなり妄想したなぁー

誰か描いてくれないかなぁ…

壁ドンないかなぁ…

電柱|qω・) チラッ



孟徳さまくれぇええぇえぇええぇぇ


むしろ、孟徳さまと花と玄徳さんのサンドイッチくれぇえぇぇえ!!

あ、今、孟徳さま描いてます←



僕、お母さんの自転車を使って駅まで行ってたんですが…

今朝、鍵をかけ忘れたみたいで

自転車…盗まれたみたいです。


最悪。

マジ、最悪。

他人のモノを使える神経がわからないです。
罪悪感ってないんですかね?

鍵をかけ忘れた僕も悪いですよ?
でもさぁー、ふつー使わないだろ?

頭イカれてるとしか思えないですが。


盗んだ相手の足を切って二度と自転車に乗れないようにしてやろうかと思うくらい怒ってます。

やらないですけどね。

とりあえず、明日もう一度自転車置き場見てみようと思います。
もしかしたら、見落としてただけとか間違えて使ってしまったってだけかもしれないですし

それでもなかったらお母さんに正直に話します。


あーあー…やだなぁ…





そして、お金もピンチです。
800円くらいしかなかったのに
恋戦あって買ってしまいました。


仲謀イケメン!公きん殿もイケメン!

師匠にうるっと…しました。


ちょっと公きん殿描きたくなったとか内緒←

みなさんに悲しいお知らせです…


実は、僕の大切な…大切な…


PSPの充電器が…

動いてくれなくなりました…

なんということでしょう…


今度買いにいきます。
むしろPSP事態買い換えようかなとか。寿命きそうですし。



高校の時の部活の先輩から集まってカラオケ行こうよーみたいなメール来たんですが、行くか迷ってます。

うん、迷う。



めっちゃ、迷う。


まだメール返してないっす。



………どうしようかなぁ。


「さて、そろそろ今日の放送も最後となりましたが…山野くん、何か言い残したいことある?」

「はいはーい、文化祭まで1ヶ月切りましたよね?」

「ん?そうだね」

「放送部って何するんですか?」

ニコニコしながら手をあげて聞いてくる山野に昇は、クスリと笑う。

「告知かな」

「告知です。ということで放送部は今年公開収録ならぬ公開ボイスドラマをやりたいと思ってまーす」

「何をやるかは未定ですが、今後の放送で発表していくのでよろしくお願いします」

EDの曲がフェードインで入ってくるのを確認して山野くんとアイコンタクトをとる。

「それでは、また明日の放送で」

「「See you again!!」」

インカムを外し、山野くんとハイタッチを交わす。

「お疲れさまです」

「おつかれ、明日、最後の放送だけどよろしくね」

はい、と元気のいい返事をきき彼の頭をグリグリと撫でる。
撫でられて照れ笑う山野は、可愛い後輩だ。

「二人とも…おつかれ、放課後ボイスドラマの脚本配るから必ず集まってくれよ」

部長の言葉に、はーいと返事をして去っていく山野を見送った。
教室に戻ろうとドアを開けようとしたときだ。

「そうだ、高橋…」

「なんですか、部長」

「藤條湊って知ってるか?」

「……王子って呼ばれてる人ですよね」

こくり、と部長が頷く。
一体彼がどうしたのだろうか、首を傾げ部長の次の言葉を待つ。

「彼の筆跡を知りたいんだ」

「はい?」

「彼が投書箱近くで目撃されていることが多々あってだな…」

はぁ、と返事を返す。
部長は、何が言いたいのだろうか。

「……彼の筆跡を入手してきてほしい」

放送室が静寂で満ちる。
時計の秒針の音がやけに大きく聞こえた。

「な、なぜ?」

とりあえず、言葉を発せれば部長にため息をはかれた。

「とりあえず、持ってこい。話はそれからだ」

どうしても理由を話さないらしい部長に、渋々頷くしかなかった。



―――………



教室に戻るとクラスの人は殆ど残っておらず机には制服が置かれている。
そういえば、次の時間は体育だった。

急いで、制服を脱ぎ体操服へと着替える。

カシャッ…

と小さく何か音がした気がするが、急いでいるからと何の音か確認せずに教室を出た。

「おせぇーぞ、昇」

「悪い…」

校庭では、すでにサッカーが始まっていた。どうやら昇のチームの試合はまだらしい。

「お前の代わりに出席の返事をしておいたぜ」

「いつも、すまんな隆彦」

隆彦は、ニヤリと笑って肩に腕を乗っけてくる。
野上隆彦。見た目爽やかでいかにも運動部に所属していますって感じの彼は意外にも写真部所属だ。

「いーえー?まぁ、お礼に今度奢れよ」

「わかったわかった」

ピーッと試合終了の笛が鳴り、昇達の番が回ってきた。

「なぁ、隆彦…」

「ん?」

「藤條湊ってさ…写真部所属か?」

「…………いーや」

耳元で藤條が謝る声が聴こえた気がした。