本題に入る前にひとつ。

今回の恋文を読まれた方、ほんとすみません。
少し暗いです。柳はシリアス大好き人間ですのでなんでもかんでもシリアスぶちこみます。
今までの読んでいてくれてこれから読むよ!って方も、シリアスかよって思いながら読むか決めてください。

気持ち悪いって思われたらどうしようと、いやあんなことあったら気持ち悪いんですけどね。

さて、ここからは今日買ったメカクシレコーズの感想です。
ネタバレあるので、いやだって人はブラウザバックしてください!
それでは、いきますよ?






















はい!
もう、全体的にやばかったぜ。泣くかと思った。
セトくんの曲で少年ブレイブがふぇえぇ、ってなりました。
仔犬と話したくて願ったら心の声がきこえるようになっちゃった…
動物と話したいなって思うときありますよね、何を思ってるの何を願っているのそう思うときが多々あります。動物飼ってるんで!

そして、頭から抜けないのが、たったたらたーとようこそ我が体内へです。
てかアウターサイエンス好きだ。


冊子を読んでいて
キャラクターのこと詳しく書いてあるとこが…

エネ→くすりでタヒぼう
シンタロー→エネころして鋏でジサツ
モモ→海で溺れてタヒぼう
キド→家に火をつけられ…
カノ→ごうとうにしさつされ…
セト→相棒の犬を川に落とされ後追い…
マリー→人間にぼくさつされ…


…………みんな、しんでる。え…

えええええええええぇ!?

あ、チルドレンレコードのマリーちゃんの部分がそうなのかな?って謎が解けた気がします。

まっさかーの!
しかも、どうやらカゲロウディズの世界を現在維持してるのはマリーちゃんらしく…うぇえぇえぇ!?
みんなとサヨナラしたくない、マリーちゃんは無意識に力を使ってるんだなぁとね…

そして、シンタローの能力が未だにわからないという。
シンタローくん、君はいったい…むしろ能力いらないのか?幼少のころ頭良くて目立ってたから平凡を願ったのかな。

生きたいと願うコノハ
タヒにたいと願うシンタロー
なんとなく彼らが似ているなと思うのはそういう願いをもっているからなのかなと思ったわけですが、この願いも僕の単なる妄想です←

プロローグのナレーターはヒヨリなのかなって思ったんですけど冊子読んだらマリーちゃんな気がしました。

アニメのタイトルは発表されてましたが…おい、他は?って…まぁ首をながぁくして待ってます。


CDは、たしか最後だったきがします。これからは小説でカゲロウディズの世界を知っていくしかないんですね…

始まりがあれば、終わりもくる
漫画でもなんでもそうですが終わることは悲しいです、寂しいです。

例え終わりがきても、誰かの心のなかに残せたら…なんて…


その誰かの一人に僕は、加わろう。
カゲロウディズを愛し続けると!

特にセトくん

そう、セトくんは、とくに

*ちょっと注意




何枚もの紙の束…台本を部長から渡され表紙を開くと『白雪姫』と書かれていた。

「…白雪姫?って女の子達もやるんですよね?」

白雪姫は女の子だし、女王様もいる。
部長は聞いてもニコニコ笑うだけで何も答えてくれず次のページを見ると驚いた。

「今回は、キャストAとキャストBの二チームでやってもらうことにしたキャストAは白雪姫を…キャストBには白雪王子をやってもらう」

白雪王子は、白雪姫の男版みたいなものらしく。魔女に閉じ込められていた白雪王子が16歳のときに抜け出し、魔女の手から逃げ抜くという話らしい。

そして、白雪王子の役をやるのが…高橋昇と書かれていた。

「よろしくお願いします、センパイ」

白雪姫の王子と白雪王子の王子はどちらもキャラクターは同じで山野くんだった。

「うん、よろしく」

握手をして、台本へと視線を戻す。
色々とツッコミたいことはあるが、まずは台本を読んで内容を知ろう。

みんな台本を読み始めたのか部室のなかはとても静かだった。




「では、おつかれさまでーす」

「お先失礼します」

一通りの相談をして、部員達は帰っていく。
部長と二人きりになった昇は、片付けをしている部長を見る。

『王子の筆跡を知りたいんだ』

そう言った部長の顔は真剣だった。だからこそ、何を考えているのかわからない。

「部長…部長は、なんで……」

“王子のこと知りたいんですか”

「ん、高橋…どうした」

言葉を途中で止めた昇に、部長は怪訝な顔をする。

なんとなく理由は聞いてはいけない気がした。聞いたら後悔する。


「なんでもないです」

「……そうか」

じっと昇の顔を眺めて小さくため息をはいた部長は、それ以上突っ込んではこない。
それでも、部長は何かを探るようにこちらを見てくる。

「お先に、失礼します」


探られたくなくて逃げるように部室を出た。




家に帰ると郵便受けの中に手紙が入っていた。高橋昇さんへと書いてある封筒を眺めながら家へと入る。

何だか違和感があるのだが、それが何かはわからない。

自室へと入り、手紙の封をあける。
入っていたのは、丸まれたティッシュペーパーと手紙…それとー…

見た瞬間、ソレを床へと投げつけた。
ヒラリと舞うソレには、教室の中で制服を脱いでいる昇の写真だった。
その写真を覆うように白い何かがこびりついている。

どくり、と心臓がイヤに高鳴る。
高鳴る心臓とは裏腹に身体は血が抜かれたかのように冷えきっている。

視線を写真から手紙へと向ける。

好きだと何十回も繰り返され、どういうとこが好きかも書かれていた。

そして、最後に“二回出したよ”と…

見た瞬間、

プツリと頭の中で何かがキレた音が


聞こえた。







「何をやってるの、昇!!」

怒鳴り声で我に返った。
勢い良く水が流れる音と昇の手を掴んで泣きそうな顔で見る母親。

「…かあ、さん?」

水が出されている洗面台は微かに赤く色づいていた。


泣いて心配する母親に手を包帯でぐるぐる巻きにされた後自室に戻ると、先程の手紙は綺麗に無くなっていた。

微かに煙の臭いがするだけの部屋。
不思議に思いながらもベッドに横になり現実から目をそらした。








アニメイトの袋が今日からカゲプロになるみたいなので、行ってきました。
しかも、2限、3限の先生が急用で講義できなくなり休講!
神様は僕に味方してくださった!

買ったものー




カゲプロのラバストを買いました。
八個。シンタローだけかぶりました。

シークレットのヘッドホンアクターの子があたったのですが…蓮がヘッドホンアクターの子好きなため、蓮が持ってたセトくんと交換になりました。
明日持ってきてくれるらしい!
楽しみ!

コノハきゅんあたったし!マリーちゃんおるし!最高!

シンタローがかぶったのが解せぬ。

あ、アニメイトにあったラバストはあったやつ殆んど蓮と僕で買い占めました。←

二回来店したんですけど←
二回目のとき3つしか残ってなかったので残りのすべて僕と蓮でね…ふふ。

もうひとつのシークレットの文字が気になります。!←の上の部分じゃないかとか思いつつ

もうすぐ、CD発売ですが、お金の関係でちょっと予約放置になりそうっす。日曜に買いに行こうかな…とね…

セトくんの曲を早く全部聴きたい!

せときゅんまじ、せときゅん

愛しのせときゅん


誰かせときゅんくれ!




あ、

恋文、明日あたり更新できそうでーす。


柳んでしたー。

まったくブログ書けてなかった…

おひさしぶりです、柳ですん。

ずっと書けてなくてごめんなさい…しかし、昨日のアクセス数1とかwww
うけるwww

昨日は、バイトやってすぐ寝ちゃいました。

一昨日は、ゼミの飲み会で…はい。
いや、女の子かわいいねー

ピーチウーロンちょーおいしくてそればっかり飲んでた。
友達には不評だったけど。


あ、違う!昨日は、じんさんの生放送見てたんだ…

少年ブレイブ聴けて、泣いたのよ
セトくんって感じで爽やかだった。

じんさんの顔イケメーン!!
って思いつつ、しづさんの顔は!!顔は?
って思ってたらハプニング発生

スタッフが隠しを一瞬、外してしまうというミスをおかし、しづさんおこ。

まぁ、僕は、一瞬だったから見えなかったのですが←

CD特典のとき、タワレコさんがこのはきゅんのポスターだと知り…大後悔

僕は、ワングーで予約しました…

ワングーの予約オリ特なんだ…わかんね

とりあえず、月曜からアニメイト袋がカゲプロになるみたいなんでそのうちいきたいと思います!







恋文の4話目更新遅くてすみません。
今日もちょっと書けそうにないです。
レポート提出があるので。゚(゚´ω`゚)゚。

NLっていうかそちらの方は、前サイトで書いていた人魚姫の海賊を書き直そうとおもってます。
主人公、男ですけど、女要素ないですけど←

でもBLではないよ。


そして、腐ってない友達が恋文読んでること知って驚いた、これBLですが!



どうやったら使いこなせますか?

ねぇ、透明水彩さん!!!

おはようこんにちは、今日も元気な柳です。

水彩色鉛筆だけでは飽きたらず…透明水彩までも買ってしまいました…

いやん。

この子の使い方がまったくわからん。

友達に、そういえば無印の絵本のやつで絵を描いてあげるって約束あったよねーと言われたため←忘れてた

小さいの買ってきました…頑張って描くつもりです。
なにを描こうかな…


昨日買った漫画でシルフコミックのバンド漫画があったんですが…あれ、面白かったです。
歌い手のげろりんが推奨してたんですが、うん面白い!
おすすめです!
なんだっけな…タイトル…男子高校生のバンドの進め方?かな?あれ、違う気が…

と、とりあえずおすすめです!読んでみてください