やっと久々に映画を見たのがこれです。


5月ぐらいから話題になり前作 仮面ライダー超電王&ディケイドでも予告されていて


大いに期待していましたが 流石という以上にすごい出来上がりになってました


他のライダーバトルだけでなく、主役 門矢士の記憶が戻った時何が起きたのか、


何故 ディケイドの能力を知っているかなどは、これから見る人のためにネタバレはしませんが


テレビ版を最初から見ることをおすすします。特に第1話 テレビの宣伝でもしていますが


戦闘員ミサイルはすごいです。CGを使った昭和ライダーがやたら強かった


そして次回作の予告 これだけはお知らせしたい 


新ライダーWとディケイドが共演 今年の12月だそうです

ディカプリオが主演で話題になった 2007年の3月ごろに公開をした。


警察に侵入したマフィアの男とマフィアに侵入した警察官の奇妙な運命を描いた


サスペンス映画


150分という長時間の映画にもかかわらず、退屈することもなくすべてに集中できるぐらい


面白い映画だった、見ている方も潜入しているかそれともスパイであることを


裏切っているのかわからなくなるぐらい複雑で面白内容でした


マフィア側のボスで、ジャックニコルソンが出てくるがこの人の悪役はとても


大好きで、バッドマンの時のジョーカーも最高です。


香港で制作されたインファナル・アフェア 』  リメイクと誰かに教えてもらいましたが


それもまだ見ていないので機会があったらみて比較してみたいと思います。


http://wwws.warnerbros.co.jp/thedeparted/

死んだ人をお別れの旅たつためのお手伝いをする納棺師


この映画を見た後で、仕事をしたい人が急増したそうですが


本木雅弘の演じた役ようにオーケストラから転職して感じがして


入ってしまい、内容にとまどいながら仕事をしている


給料50万円というのは、魅力があるけどそれそうとうの内容だと思います。


昔、死体を洗う仕事が高収入だと噂になりましたが、


最近になり羅漢(らかん)という仕事であることがわかりました。


映画の内容ですが、この仕事をしながら妻(広末涼子) 友人(杉本哲太)に


知られて、最初は敬遠をされてしまいますが、時が経つにつれて、


認められて、敬意を持たれているところは、感動でした。


この映画を最後に峰岸徹さんが他界されましたが、死人の訳というのも皮肉なものです。


死についてかかわる映画はホラーがほとんど多いのですが、


死についてをまじめに考えさせる映画でした。  

http://www.okuribito.jp/