これの主役は本来良太郎をしている佐藤健のはずだが、


彼は、ROOKIESの方で大変ということもあり、劇場版の子役をした


溝口琢矢で、俺誕生の頃から比べると身長も伸びて、


コハナのように時空によって若くなったといってもさまになっていたと思われます。


この映画にはディケイドも出てきますが内容としてはテレビの電王の世界が


終わってからの話になっているようです。 タイトルから言っても電王が主役のように


思えるが意外とユウ(あだ名)という少年が主人公で、この映画の悪役である


オニ一族のシルバラに追いかけられているところをデネブに助けられ


デネブの契約者を見つけるため、一緒にオニ一族を倒す」という契約を結ぶ。


最後にこの子の本名が明らかになるが


その本名は桜井侑斗である事がエンディング終了後に明かされた。


これから超電王というのは続編ができるような感じになるがこの様子だと桜井侑斗も


次は子役になるだろうと思った。 戦闘シーンについて 現在テレビで活躍中の


ディケイド、 そしてディエンドが呼び寄せたG3、コーカサス、王蛇がそれぞれ


イマジンが憑依する。 イマジンはライダーに憑依しやすいのかもしれない


これこそガンダムのようにどんどん進化をしていくが電王ではないか?!

超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦

http://www.cho-den-o-01.jp/



そしてこの映画がすべて終わった時に夏のディケイドの予告編が紹介される

劇場版 仮面ライダーディケイド 「オールライダー対大ショッカー」

28日後という映画の続編ということになってます。 昨年映画館で観たのですが

非常に珍しい病気になった猿を捕獲したところ動物愛護の団体が

救つたところレイズという瞬間的な感染病にかかり、人に噛みつきさらにその人も感染する

パニックホラー映画です ゾンビ系のものなのかは、私自身もわかりにくいのですが、

ゾンビほど顔が崩れたり腐っていない、瞬間で感染するから腐乱していないのかもしれませんが、

とにかく足が速い、エキストラの人も足が速い人を集めたのでしょう。

ドーンオブザデッド、バイオハザードみたいに足の速いゾンビの更に進化したものです

健康のため? メタボの人をエキストラに使えばよかったのに この28週後・・・の場合は、

感染者が全滅したと思われたところに症状がでていないが感染した女性が現れたことから

話が始まるが、彼女を見捨てて、逃げた亭主が再会をしたときにあまりの嬉しさにキスをしてしまい

新たな感染が始まってしまった。

このようなゾンビや感染者が人に襲いかかるホラーをよく見ますが、

発見として、感染はしていても反応が出ない人もいるという設定です。私的に面白く見れました。 


ゼクロスのブログ


この画像はゾンビです

最近見たのではありませんが、封切り間もなく見てきました。


桜井翔は、ヤッターマン1号 ガンチゃん 福田沙記ヤッターマン2号アイちゃんが


主役なのですが 一番引き立っていたのは、ドロンボー一味の


ドロンジョを演じた深田恭子 まさに影の主役ですね


ボヤッキーの生瀬勝久 トンズラーのケンドーコバヤシ


ドロンボーの歌を歌いながらのダンスは最高でした。


欧米でも今ものすごく話題になっているようなので 続編も楽しみです


たぶん作るでしょう  期待しています。