昨日、「Gのレコンギスタ」を観に行った新宿ピカデリーでは「THE NEXT GENERATION~パトレイバー~」も上映されていました。
▼劇場入り口ではそれに、ちなんだ展示が。
▼売店には9月6日発売のイングラムのプラモデルが展示されていました。
アニメ版よりディテールが多いのは実写版としての見栄えを考えてのことだろうなぁ。
良い出来です![]()
こんばんは!YANです。
9月になりましたね。今日は、「Gのレコンギスタ 特別先行版」を観てきました。
「Gのレコンギスタ」は10月からTV放映が始まるガンダムの最新作です。特別先行版は1話~3話をまとめたもので、オープニングはありませんでしたが、アイキャッチ(CMに入る前の番組タイトルクレジット)はありました。
総監督は初代ガンダムの監督と同じ「富野由悠季」氏。これまで、沢山のガンダム作品が作られていますが、富野氏が手がけるTVシリーズは、ターンAガンダム以来、15年ぶり。
リギルド・センチュリーという時間軸が舞台ですが、これは、ユニバーサル・センチュリー(宇宙世紀)という初代ガンダムの、その後の世界です。博物館にザクやリックディアスといったモビルスーツが前時代の骨董品として飾られているシーンがあり、つながりを感じました。
軌道エレベータ(宇宙エレベーター)がある世界観は、富野氏の作品ではありませんが「機動戦士ガンダムOO」を彷彿とさせます。
最近のアニメーションではロボットはCGで描かれることが多いのですが、これまでのガンダム作品同様、モビルスーツは手描きでした。CGだと形は正確ですが、ディフォルメなどハッタリが効かない感じがします。デザイン画で見た際には、あまり格好良く思えなかったのが、動くとかっこよく見えるのが不思議です。
展示品はサンプルなので発売は、9月20日とまだ少し先・・・売店に売ってたら確実に買ってしまったでしょう。現にパンフレットを購入して帰ってきました![]()
▼特別先行上映記念ということで、カット袋に入った複製原画をもらいました。
絵柄は全部で10種類あるようです。
▼チケット売り場横に展示してあった複製原画
プレゼントされるものとは違うようです。
あと、1月足らずでTVで観られるものを、「わざわざ高い金額を払って劇場まで観に行くの?」という意見もあると思います。私も当初は「TV放送を楽しみに待っていよう」という感じでした。けれど、友人に「観に行きません?」と誘われたので、お付き合いがてら行くことにしたのでした。
しかし、今は、観に行って良かったと思います。問題は早々に3話分観てしまったこと。続きが気になっても、かな~り待たなくてはなりません![]()
「Cubify Invent」というソフトは数値入力しながら形を作っていくもの。メカ系好きの私としては、なかなか、興味深かったです。「Cubify Sculpt」というソフトはフリーフォームの簡易版という説明がありました。こちらも2Dで言うと、「イラストレーター」と「フォトショップ」の違いという印象でした。
本日は、模型誌「月刊ホビージャパン」の発売日です!
先月行われたワンフェスの紹介記事が載ってます。
そこに・・・
また、この号には、知人の森脇直人氏による「機動戦士ガンダムサンダーボルト」のキャラクター胸像が掲載されています。実は、森脇氏は、教え子なんですが、この記事を担当したホビージャパンの編集者N氏も、教え子で、森脇氏と同じクラスでした。
同じ学校で学んだ人たちが、このように業界で結びついていて活躍していることには感慨深いものがあります。
彼らに負けないように、私もがんばりたいと思います!
おはようございます!YANです。
先日、高校時代の同窓会に行ったのですが、その時の写真がfacebookにアップされたというので、それ見たさに個人アカウントを登録しました。
出身地の登録ができなかったり、結婚したのが昨日(登録した日)になってて、直せなかったりいろいろトラぶってますが、OSとかブラウザで変わるのかも知れませんね。
結婚した日は、別のパソコン(ブラウザはクローム)では編集でき、無事なおせました・・・![]()
まだまだ、よくわかりませんが、折角なので活用していこうと思います。ちなみにfacebookページなんかも作れたら良いなぁって考えてます。