こんばんは!YANです。
Gセルフの宇宙用パックを組み立てました。
(アルティメットニッパーの記事でもチラッと書いたけど別で紹介します)
宇宙用バックパックとトワサンガ製シールド、アメリア製ビームライフル、コアファイターに台座が付いています。
▲ガンダムらしい赤と白のシールド。
大気圏用パックに付属していた青い簡易的なシールドより、こっちのほうがしっくり来ます。
▲写真で見るとそうでもないけど、もう少し横幅があったほうが好みかも。
上の大きなユニットと下の小さなユニットが干渉するので、上のユニットをちょっと外側にオフセットすると横幅も増えて一石二鳥。
やってないけど・・・![]()
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こんばんは!YANです。
先日購入したアルティメットニッパーですが、本格的に使ってみました。
組み立てたのはコレ
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Gセルフ本体は、以前に組み立てたものなので、今回はバックパックとシールド、ビームライフル、コアファイター、あと台座。
で、普通のニッパーとの違いはというと・・・
左(青い○の中)がアルティメットニッパーで切ったところ。右(赤○)が普通のプラモデル用のニッパー。
右側の方、白くなっているのがわかります?
アルティメットニッパーのほうが、明らかにキレイに切れます。
とはいえ、全く白化しないかというとそうでもなく・・・少々、使い方にコツがいるようです。
1)刃のない平らな部分(まな板側)をパーツの縁側にする。
平らな部分を当てたほうの切り口が白化するようです。
▲この図のように刃を下にすると、ゲートの上側が白くなってしまい、目立ってしまいます。なので、
▲上下を逆に切るとゲートの下側が白くなります。こちら側のほうが目立たないと思います。
2)2度切りする際、ゲートを長めに残す。
▲右のように、ゲートが少ししか残っていないと、刃が引っかからず滑ってしまい上手くカットできません。左のように多めにゲート残して、ランナーから切り出してから、ゲートカットします。
というような感じで、
片刃なのでパーツの持ち方と刃の当て方を工夫する必要があると感じました!
こんにちは!YANです。
先日、フィギュアの授業を担当しているカルチャースクールおとなの美術室に私宛の電話が掛かってきました。
内容は仕事の依頼と言うか相談でした。
話をする中で「実は、ホームページの問い合わせ先にメールを遅らせて頂いたのですが戻ってきてしまいまして・・・。メールで資料をお送りしたいので連絡先を・・・」という事だったので口頭でお伝えしました。
ここでのホームページ(以下HPと略)というのは、おとなの美術室や代々木フィギュア教室のHPではなく、私個人のHPのことでした。
実は、このHP、ず~~っと放置状態でした![]()
というのも、以前は、プロバイダーの機能の中でHP作成や更新が出来るようになっていたのですが、そのサービスが終了してしまい、どうしていいものか良く分からず、そのままになっていたのです。
今回の件で、さすがに何とかしなくてはと思い立ち、ちょっと調べてやってみました。
まず、FTPを使ってサーバーにあるHPのデータをすべてパソコンにダウンロードしました。
HTML編集も、多少は判るのですが、ホームページビルダーを使ってデータを開き、修正を行いました。
ホームページビルダーにも、転送(サーバーにアップする)機能はあるのですが、プロバイダのほうで非対応ということでしたので、FTPにてアップロード。
上手く行きました。
放置してあったHP ですが、見てくれている人もいるのだと痛感。更新・修正の大切さを知りました。
それが仕事につながるのならなおさらですね。










