最後の体外受精で授かれた理由
笑顔へ導くヒーリングセラピスト~✨ひかり です~ 8年の妊活でたどり着いた、ひとつの答え思考や感情の持ち方が変わると、行動も状況も、体の状態までも動き出す──と心のケア、女性としての自分を大切にすること、パートナーとの関係を育てること。この3つが整ったとき、未来は必ず動き出します。変えるのは今。あなたの望む未来は手に入ります。ひかりのプロフィールはこちら皆さん、こんにちは! いつも、ブログ読んでくれてありがとうございます執着を手放すとき妊活をしていると、「執着を手放しましょう」という言葉をよく目にするかもしれません。私も、先のブログでも書いています。でも実際には、「そんな簡単に 手放せたら苦労しない…」そう感じる方も多いと思います。私も、まさにそうでした。「どうしても授かりたい」「次こそは」と、必死に願い続ける日々。けれど、今振り返ると――その“強い願い”の奥には、「ママになって 幸せな家庭を築きたい」という思いがちゃんとあったと思うのです。私が執着を手放せた瞬間最後と決めた体外受精で、私はどこかで「もう、どっちでもいいや」と思えていた気がします。「頑張ってきたことは全部やったし、ここまでこれただけでも十分幸せだな」そう感じた瞬間、ずっと握りしめていた“怖れ”が消えて、心の中に 安心 が広がりました。夫との2人の生活を受け入れたんです。不思議と、その周期で授かることができたんです。「執着」は悪いものではない執着してしまうのは、それだけ真剣に、心から願っているから。「妊娠したい」と心から願えること自体が、すでに愛にあふれたことなんです。だから、大切なのは、その執着の“エネルギーの向け先”を少しだけ変えてあげること。怖れからくる執着「この周期で絶対に授かりたい」「43歳までに授からないとダメ」そう思うほど苦しくなるのは、“できなかったらどうしよう”という 怖れ があるから。怖れからの執着は、「まだ妊娠しない」という意識の中で頑張り続けてしまう状態です。でも、「執着を手放す」というのは、妊娠を諦めることではなく、怖れを手放すこと。「できでも、できなくても、どっちでもいい」そう思えるようになることです。手放すことで、願いは近づく執着を手放すとは、「どっちでもいい。大丈夫」と、自分を信じてあげること。手放した瞬間、心にスペースが生まれ、その空間に“奇跡”が入り込む余地ができます。だから、焦らなくて大丈夫。執着を手放すことは、諦めることではなく、幸せを受け取る準備をすること なのです。応援していますアメトピに掲載されました。妊活中、ホッとする“意外な瞬間”「どうしたら妊娠できる?」より大切なこと妊活!必要なのは“思考の栄養”これをやめたら妊活がラクになった私自身も治療の中で「意識の向け方」や「心のあり方」によって、大きく気持ちが変わった経験があります。同じように、今つらさや不安を抱えている方の力になりたいと思い、ヒーリングや妊活の心の在り方をサポートをしています。もし「もっと心を軽くしたい」「自分らしい妊活をしたい」と感じている方は、こちらから詳細をご覧くださいね。不安から脱出。妊活中のあなたの心をサポートします 妊活メンタルコーチング 〜不安を手放し、わたしに戻る60分〜 | ココナラ妊活中の不安や焦り、誰にも言えない気持ち――そのままにしていませんか?この【単発コーチングセッション】は、不安を吐き出してラクになるだけではなく、“望む未来へ動...coconala.comLINEの友だち追加で「遠隔ヒーリング1回」をプレゼントしています!「ヒーリング」とメッセージを送ってね