笑顔へ導くヒーリングセラピスト 

~✨ひかり です~ 

 

8年の妊活でたどり着いた、ひとつの答え


 

思考や感情の持ち方が変わると、
行動も状況も、体の状態までも動き出す
──



心のケア
女性としての自分を大切にすること

パートナーとの関係を育てること



この3つが整ったとき、

未来は必ず動き出します。
 

変えるのは今。
あなたの望む未来は手に入ります。
 

 

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皆さん、こんにちは! 

 

 

 

いつも、ブログ読んでくれて

ありがとうございますハート
 

 

 

 

 感情は頭ではなく、体で感じていた



 

私たちは感情を語るとき、
自然と“身体”の言葉を使います。


「胸が痛む」… 悲しみ・後悔・同情


「腹を立てる 」… 怒る


「足がすくむ」 … 恐怖で動けなくなる


 「背筋が凍る」 … 恐怖





それは、頭で考えるよりも前に──



心や体が正直に感じていることを、
無意識に表しているのかもしれません。



 

妊活に取り組む中で、
私自身、何度もこう思ったことがあります。


 

「どうして私だけ…」


「頑張っているのに報われない…」


 

周りの友達が
次々に妊娠していく姿を見るたびに、



胸がぎゅっと痛くなり、



お腹の奥から悲しみが込み上げてきたのを
覚えています。



 

当時の私は、頭では
「大丈夫」「前向きに」と思おうとしていました。




でも、体は正直で──




その苦しさや涙は、抑え込んだ感情が

「ちゃんと感じてほしい」

と訴えていたのだと、今なら思います。



 

 体は“無意識の心”を映す場所


 

心理学や東洋医学では、
抑え込んだ感情は体に現れるといわれます。



たとえば:

  • 胃 → 怒りやストレス


     

  • 胸・心臓 → 悲しみや愛情


     

  • 腹 → 本音や覚悟


     

  • 子宮
    → 女性性や無意識の想い



     

言葉にならないものを、
体が先に“表現している”のです。




日本語だけでなく、英語でも


  heartbroken(心が壊れる)、


  gut feeling(腹の感覚=直感)など


「感情=体」で表現されています。




体で感じることが、
私たちの「わかる」の原点。




だからこそ、


感情を語るときに体の部位を使った言葉が

たくさん残っているのだと思います。




ということは


 

体が先に感じて、
頭はそれを言葉にしているだけ。

 

 

感情を感じるのは

頭よりも体が先なのです。




その感覚が言葉になり、

今も私たちの日常に
息づいているんですよね。


 

 

 頭より体のほうが正直


 

だから、
 

子宮が不調ということは──

体からのサインかもしれません。


「今のままではしんどいよ」

 


「もっと自分をいたわって」


そう子宮が伝えてくれているのです。
 

 

 

頭では「大丈夫」と思っていても、

体は正直です。

 



涙が出る、


 

胸が締めつけられる、


 

腹の奥が重い


 


それは、
 

体が本当の気持ちを
代弁してくれているサインだとしたら──


 

 

 子宮は“女性性”の象徴


 

東洋医学の観点では、
子宮や卵巣は女性性の象徴とされています。



もし今、子宮の不調や違和感があるとしたら、


そこには心の状態も
影響していることがあります。
 


 

  • 女性としての自分を否定している


     

  • 「甘えてはいけない」と思い込んでいる


     

  • 母親との関係に未解決の感情がある


     

  • 性的なトラウマがある


 

子宮は心の状態を映す鏡のようなもの。



冷えやエネルギーの滞りとして、

体が小さなサインを送ることがあります。



 

だからこそ、

子宮の不調を単なる「症状」として

片付けるのではなく、


自分の体と心に向き合うきっかけとして
受け取ってみてください。
 

 

 

 

応援していますハート




 

ココナラでもやってます下矢印