結果的に年明けから毎週末スキーに行っている2016年。 子どもがこれだけ滑れるようになってきたのが楽しくてしょうがないです。
スキーもスノーボードも、自分の中では熱が冷めてたんですが、ここにきて再燃したのも、我が子と滑るというある種、別の楽しみに目覚めたからかもしれません。
僕の父(じぃじ)も同じ感覚なんだろうと思います。(先週、スキー買ってたし)


さて、この週は次女を連れて地元のだいくらスキー場へ行きました。






次女にとっては今年2回目、人生でも3回目のスキーです。
長女よりも1年早くゲレンデデビューしてるのでちょっと不安でしたが、楽しそうに滑っていたのでこのまま焦らずに行こうと決めました。

超緩斜面なら、自分で滑りたいみたいでみんなの制止を振り切って滑り出しました。滑っているというよりは、低い方へ落ちていってるという感じ?


ボーゲンヘルパーはかなり役立つと聞いていたし、前の週に猪苗代でまざまざとその実力を見せつけられたので、使おうと思ってました。
しかし、まぁ3000円は高い。まぁ高い。

っちゅーことで、自作出来ないかと調べたところ、やはりいました!100均で自作した方が。
C型クランプをスキーに固定するという方法。

これなら安いし手軽だしということで購入。左右のクランプは何かしら紐みたいなので縛ればいいかと考えておりました。

でも、出来ませんでした。



忘れたんだもの。


(未だ使っておらず、、、クランプと紐の効果の程はわかりません。)