鳥栖がJ1に上がった頃、11番の選手を「トヨタ」と発音する実況アナウンサーや解説者がときどきいた。今はそんな人は誰もいない。


今年、24番の選手を「カマタ」と発音する人がまだまだいる。遠からず誰も居なくなると思うが、三流の方々を見分ける試金石にはなっている。


2年連続赤字のサガン・ドリームスは今年度黒字に自信を見せているというが、この24番に高額の移籍金を設定済なのかも。


……と書いたら、こんな文章見つけました。

「その才能の凄絶さは、このワンプレーで十分だった。 」

http://bylines.news.yahoo.co.jp/komiyayoshiyuki/20150710-00046084/

・スポーツニュースやネットで復習しないので仕事がはかどる


・次の一週間ストイックに過ごすので、仕事がはかどる。




今日はタブレット端末が備えるGoogleのおせっかい機能のせいで、録画を見る前に5-0という結果を目にしてしまった。幸いどちらが5点でどちらが0点かだけは目に入らずにすんだので、鳥栖が先取点を取ることを楽しみに、録画を見始めた。前半から好調。「エースは何点取ったのかなー」「後半鎌田選手もでてきたのかなー」などと期待が膨らむ。


後半開始早々、ベガルタが得点。


ごめんなさい、仕事が溜まっているので、仕事に戻ります。

(負けるとわかっていても最後まで奮闘を見届けるのがサポーターのあるべき姿なのだが)

再配達を依頼していた書留郵便と同時に、DHCからの書留郵便も配達されました。


とっさに「DHCの応援キャンペーンに当選したんだ」と思いましたが、「観戦チケットが当ったんだ」くらいに軽く考えていました。すみません、応募用のサプリは購入したものの、キャンペーンの内容を詳しく覚えていなかった私。

http://www.dhc.co.jp/goods/cagoods.jsp?cCode=11633007

開けてみると、ペアチケットだけでなくJTBトラベルギフト券50,000円分。その驚き以上に、ギフト券のデザインを見て呆気にとられてしまいました。


JTBギフトカード谷口 博之選手バージョン


デザインが谷口 博之選手バージョンでサイン入り。プレゼント応募時に希望背番号なんて入力した覚えはないし‥‥ということは、偶然!?


私、2013シーズンまではレプリカユニフォームの番号を17番にしていたのですが、2014年は「豊田選手も今年限りかも」ということで11番を着ました。今年は「祝完全移籍、今年はもっと試合に出てくれることを期待してるよ!」ということで谷口選手29番を選んだのです。


開幕戦にも着ていきました。「でも谷口選手見つけてくれないし、こちら方面にサインボールも投げてくれないなー」なんて思っていたのですが、こんな形で思いが通じるとは。


今年はフル出場も多く、前でも後でも奮闘している谷口選手。その活躍を見るため、また鳥栖まで遠征できるぞ。