助産師さんの観察ブログ -50ページ目

助産師さんの観察ブログ

アメブロプロフェッショナルブロガーだった12人産んだ助産師HISAKOさんを観察しています。15人大家族ではありません。なぜかアメブロは閉鎖、ばぶばぶでもブログは更新されなくなったので、主に過去ブログからコピペ疑惑を掘り出しています。

12人産んだ助産師HISAKOさん、シーサーを解説するブログは沖縄ラボさん、ainowaさん、デイリーポータルZさんからやんばるたろうさん記事2件 計4件からのつまみぐいまねブログでした。

1件は元記事冒頭の一文だけですが、あからさまにそのまんま。

まね文章の最短記録かもしれません。

 

元記事HISAKOさんブログの類似部分を、元記事の流れに沿って引用、並記しています。あくまでも一部抽出ですので、元記事の意図は十分に汲めません。興味を持たれた方はぜひリンク先をご一読ください。
※まねブログのリンクは記事作成時点で確認できたURLです。バナーはブログ、タイトルテキストは魚拓にリンクしています。
※同じ文章は、2023年3月までnoteとアメブロプロフェッショナルブログにも掲載されていた可能性がありますが、いずれもHISAKOさんブログ一本化を理由に閉鎖・削除されています。

 

12人産んだ助産師HISAKOさんブログ

元記事 

沖縄ラボさん

2018-06-19

 

青 元記事

沖縄の道を歩いていると、至るところで目にする「シーサー」。

赤 12人産んだ助産師HISAKOさん

大阪生まれの(11子)ちゃんにとっては
沖縄の街のいたるところで見る
シーサーは、珍しくてしょうがなかったのでしょう。
 


沖縄のみならず、いまや全国的にも名の知れている伝説の生き物ですよね。

沖縄のみならず、いまや全国的にも
名の知れている伝説の生き物、
シーサー。


ライオンにも狛犬にもよく似ている「シーサー」。

ライオンにも似てるし、
神社の仁王像にも似ています。
 ←狛犬には似てるけど仁王像はちゃうんちゃう


シーサーとは、沖縄に古くから伝わる守り神。

シーサーは、鬼さんどころか
沖縄に古くから伝わる守り神です。


名前の由来はシーサーの原型となった獅子(しし)が沖縄の方言によって、シーサーと言い換えられたことがはじまり。

原型は獅子らしいですが
沖縄の方言で獅子がシーサーと
言い換えられたことがはじまりだそうです。


主に家の守り神・魔除けの役目をはたしていて、沖縄県民の多くの家屋に設置されています。

魔除けの役目を果たしていて
福を連れてくる縁起物として
沖縄の多くの家屋に置かれています。


口を開けているものが雄・口を閉じているものが雌になっています。

シーサーには、オスとメスがいます。

 

口を開けている雄は沖縄の悪霊であるマジムンを追い払ったり噛みつき、

口を開けているのがオス。
オスは沖縄の魔物であるマジムンを噛みついたり
威嚇して追い払う役目です。

 

口を閉じている雌は幸福を呼び込み今ある幸せを逃さないような役割。

口を閉じているのがメス。
家の中にある幸せを逃さず
幸福を呼び込んでくれるそうです。

 

シーサーを正面に右側にオス、左側にメスを置くことが正しいとされています。

置くときには向かって右側のオス、左側にメスを置きます。

 

元記事 

ainowaさん

2018-06-13


青 元記事

雄雌の対という他に、口を開いた阿形(あぎょう)と口を閉じた吽形(うんぎょう)の対になっています。

赤 12人産んだ助産師HISAKOさん

口を開いた阿形(あぎょう)
口を閉じた吽形(うんぎょう)


阿吽の像といえば仁王像などが有名ですよね。
神社の仁王像にも似ています。


阿吽(あうん)とは、サンスクリット語の始まりと終わりを表す音。

阿吽(あうん)とは、
インドの古い言葉、サンスクリット語の
始まりと終わりを表す音です。

 

「阿」は口を開いて出す音、「吽」は口を閉じて出す音ということから、

「阿(あ)」は、口を開いて出す音。
「吽(ん)」は、口を閉じて出す音。

 

物事の始まりと終わり、万物の始まりと終わりを象徴しているそうです。

つまり、シーサーは
物事の始まりと終わり、
万物の始まりと終わりを象徴しているとも
言われています。


万物の始まりの話は少し難しいけれど、

〝万物の始まり・終わり〟
とか言われると
哲学的すぎてついていけませんが、

 

二人以上の人間が何かをしようとするときに、その気持ちや調子、タイミングなどがぴったり合うことを「あうんの呼吸」って、言いますよね。

誰かと協力して何かをしようとするときに
その想いや調子、
タイミングなどがぴったり合うことを
「阿吽の呼吸」と言いますよね。


長い年月を一緒に過ごしていく夫婦も、きっと「シーサー」の対のように、あうんの呼吸になっていくんでしょうねー。(*´▽`*)

オスメスがペアになったシーサーには
長い年月を一緒に過ごしていく夫婦や親子、
家族が仲良く阿吽の呼吸になっていけますように、
という想いもあるのかもしれません。

 

デイリーポータルZ
やんばるたろうさん

2016-10-01

青 元記事

シーサーはその厳つい顔で家屋などにマジムン(魔物)は入ってくるのを防ぐのだそうだが、最近は沖縄方言の「○○さー」という語尾にあわせて「おいシーサー」「たのシーサー」みたいなちょっとしたジョークとしてシーサーが使われている姿をよく見かける。

赤 12人産んだ助産師HISAKOさん

機能面ばっかり重視じゃなくて、
ワクワクすることも考えてほシーサー!!
←ちょっとしたジョークとして使ってる

 

以下の写真を見て頂きたい。
安全運転してほシーサー

赤 12人産んだ助産師HISAKOさん

沖縄でも、
「安全運転してほシーサー」
シーサーがモチーフのダジャレ看板を発見。 
←どこで見たんかなネットかな

 

私はそれを見て常日頃から少しモヤモヤするのだが、本来魔除けで厳つい表情を作っているシーサーがこうも感情を表に出してよいものなのかと思う。

シーサーは本来は魔除けなのに
 

やってくるマジムンだって厳つい顔には驚くだろうけど笑顔で「うれシーサー」とか言われたら歓迎されていると勘違いしてしまうのではないだろうか。

なんでもかんでも
Welcomeって歓迎するのは
なんかちょっと方向性を誤っている
気もせんでもないけど・・・笑

 

デイリーポータルZ
DEEokinawaさん

2013-05-04

 

青 元記事

シーサーは沖縄の魔除け獅子だが、魔除け目的以外でも沖縄を代表するキャラクターとして色々な使われ方をしている。

赤 12人産んだ助産師HISAKOさん

今やシーサーは
魔除け以外の目的で沖縄を代表するキャラクターとして
いろんな使われ方をしているのですね♪


皆さんの書いた文章は、12人産んだ助産師HISAKOさんの知識や経験としていろんな使われ方をしているのですね♪