12人産んだ助産師HISAKOさん、島ぞうりのブログはainowaさん、デイリーポータルZ やんばるたろうさん 2件からのまねブログでした。
元記事2件、2回連続のまねされです。
元記事
デイリーポータルZ
やんばるたろうさん
2018‐10‐05
青 元記事
スーパーなどでも通年販売されており、恐らく県民誰もがひとり一足は持っているくらいの普及率である。
赤 12人産んだ助産師HISAKOさん
スーパーやドラッグストアでも販売されていて
県民なら全員持っているぐらいの
普及率なのだそうです。
「島ぞうり」と「ビーチサンダル」の違いはなんだろう。
島ぞうりとビーサン。
何がちゃうん?
他にも諸説ありますが島ぞうりは鼻緒を指で挟んで歩くので、幼児の足のアーチ作りにすごく良いということで幼稚園なんかでも履かれるようになっているみたいです。
鼻緒を足指で挟んで履くことで
子どもたちの足のアーチ作りにすごくいい。
なにかと便利で
保育園や幼稚園では島ぞうりは手放せないそうです。
安いので無くなっても壊れてもそこまでショックじゃ無い(笑)。
とにかくシンプルで安いです!
この値段なら、壊れてもなくしても
悔しくないわ〜。
元記事
ainowaさん
2018-08-09
青 元記事
何てことはない、「島ぞうり」とはいわゆる “ゴムぞうり” 、“ビーチサンダル”のこと。
赤 12人産んだ助産師HISAKOさん
あ、結局ビーチサンダルやん。
どこにでもありそうな“ゴムぞうり”なんですが、今はオシャレなサンダルがたくさん製造されているから、
最近はオシャレなビーチサンダルが
たくさん製造されていますよね。
安価で昔ながらの“ゴムぞうり”は沖縄県以外ではあんまり見かけなくなりました。
安価で昔ながらの島ぞうりは、
どこにでもありそうなゴムぞうりでありながら
言われてみれば
大阪では見たことがありません。
確かに、私も仕事で県外に住んでいた時期があったけれど、靴屋さんや街中のお店で、沖縄でよく見かける“島ぞうり”を目にしたことはありません。
どこにでもありそうなゴムぞうりでありながら
言われてみれば
大阪では見たことがありません。
沖縄県民からすると、今や「島ぞうり」は沖縄の文化!
沖縄になくてはならない必須アイテムです!!
「島ぞうりは沖縄の文化さ。
沖縄にはなくてはならないアイテムだよ」
島ぞうりを熱く語る保育園の先生。(^◇^;)
一番メジャーな「島ぞうり」は、鼻緒部分と底が同色で、足がふれる部分は白色。
鼻緒部分の色は、黄色、青、赤、緑などなどの原色。
足を乗せる部分が白。
底は、赤・青・緑・黄色・ピンク・赤・紫・金銀・・・
鼻緒は底の色と同色。
値段も1足400円ぐらいと安い上に、水に濡れてもOK!! 裸足でつっかけられるし、なにかと便利で手放せません。
水に濡れてもOKだし、
裸足でつっかけられるし、
なにかと便利で
保育園や幼稚園では島ぞうりは手放せないそうです。
底のゴム部分が白と他色の2層になっている「島ぞうり」の構造を活かして、様々なデザインを彫ったものになります。
最近は、底のゴム部分が白と多色の
2層になっている『島ぞうり』の構造を活かして
デザインは様々ですが、“沖縄らしい”モチーフのものが多いのが特徴。
沖縄らしいモチーフの
「ハイビスカス」や「シーサー」などは定番モチーフで人気があるし、海がらみでは「ウミガメ」や「クマノミ」や「ジンベイザメ」、また沖縄を代表する野菜「ゴーヤー」をデザインしたものなども。
ハイビスカス、シーサー、ウミガメ、クマノミ、ゴーヤーなど
さまざまなデザインを彫ったものが
沖縄土産として人気があるそうです。


