12人産んだ助産師HISAKOさん、聖教新聞でのコラムを引き受けるにあたっての長いブログは、風雲さんのまねブログでした。
「自分は」信者じゃないよ怖くないよと言いたかったのでしょうが、宗教と信仰心をごちゃ混ぜに話広がりすぎて着地が雑。
無宗教です
でも信仰心あります
自然は神
これは宗教
信じてる人が穏やかに過ごせてればいい
多様性大事
だから創価学会悪くない
雑。
元記事
穏健なる哲学の話
風雲さん
2017-05-09
青 元記事
自然は何かと考えれば、
この宇宙を作り、太陽や地球や、私たち生命を作り、
赤 12人産んだ助産師HISAKOさん
自然とは
この宇宙を作り、太陽や地球や、
わたしたちの生命を創った
例えば水が上流から下流に流れるのは、引力があるからですが、
引力の法則など、万物を支配している法則を司(つかさど)るような存在で、
宗教でいえば、それは「神」と考えられていると思います。
ここでいう『神』というのは、
『自然』のことです。
偉大な『何か』だと思います。
自然はこの世の全てのものを創り出し、この世の全てのものを支配する法則を司るような、
自然はこの世のすべてのものを創り出し、
この世のすべてのものを支配していて
自然は偉大で、
偉大な『何か』だと思います。
私たちが生きるために必要なものは、自然が全て揃(そろ)えてくれています。
わたしたちが生きるために必要なものを
すべて揃えてくれています。
そんな自然が創り出した太陽や水などは、何か見返りを求めてくることはありません。
そして、何か見返りを求めてくることもない
最初に書きましたが、私の中では自然というものは、
この世の全てのものを創り出し、この世の全てのものを支配する法則を司るような、
自然はこの世のすべてのものを創り出し、
この世のすべてのものを支配していて
とてつもなく大きな存在だと考えています。
偉大な存在です。
また競争するとしても、他人の足を引っ張るという競争ではなく、また他者を排除するのではなく、
攻撃したり排除するのではなく、
自然界の生命が多様性で満ちあふれているように、
私たちも多様性を認め合いながら、その中から優れたものを作り出すための、
正当な競争をする方向に、私たちは進む必要があると考えています。
自然界の生命が多様性で満ち溢れているように
自分と異なる相手がいたとしても、
価値観の多様性を認め合いながら
生きていくべきです。
個人的には、落ち込んだ気分を自分でコントロールできないことや、
産後、ホルモンの変化に
情緒不安定になって感情のコントロールが
きかなくなるなど、
そうした本能的、または無意識から突き動かされる心の動きには、
誰も抗(あらが)うことはできず、
本能的、無意識から突き動かされる心の動きには
誰も逆らうことはできません。
そう考えると人の心も自然に支配されているような、そんな気さえすることもあります。
人は自然が生み出したものですので、人の心も人の体の仕組みも、
自然に支配されていることは充分に考えられると思います。
そう考えると
人の心も、体の仕組みも、
自然に支配されているんですよね。

