12人産んだ助産師HISAKOさん、沖縄の豆腐を解説したブログはNIKKEI STYLEさんのまねブログでした。
NIKKEI STYLEさんからのまねは ”第12子妊娠中〝葉酸〟摂り続けてますよ〜!” に続き二回目の発掘。
2020年に沖縄移住して少し経った頃、カルチャーショックが一巡したのか、ネタが尽きてきたのか、この時期は沖縄を紹介する記事が続々とまねされています。
元記事
NIKKEI STYLEさん
2016-11-09
青 元記事
沖縄の島豆腐 歯応え抜群
赤 12人産んだ助産師HISAKOさん
沖縄の豆腐
沖縄料理で人気を集める一つと言えば、野菜などを混ぜて炒(いた)めるチャンプルー料理だろう。それに欠かせない食材が島豆腐だ。
食文化を語る上で欠かせない食材なんですね。
チャンプルーなど豆腐を使う料理が多いので
「落としても崩れないくらい硬いのが基準です」。
炒めたりしても崩れないのが特徴なのだそうです。
島豆腐は1丁が約1キログラムあり、本土の豆腐の3倍近い。
島豆腐。
沖縄の豆腐のことで木綿豆腐よりも硬くて
どっしりデカく、
一丁の大きさは大阪の豆腐の3倍以上です。
しかも島豆腐は硬いので炒めてもグチャグチャにならず、歯応えのある食感が残る。
炒めたりしても崩れないのが特徴なのだそうです。
通常、豆腐は冷蔵パックで売られるが、
大阪では、
豆腐といえば水にさらされた状態で
パック詰めされて冷蔵コーナーに
置いてありました。
島豆腐は温かい状態でポリ袋に入れられスーパーの店頭に並ぶ。
よく観察すると、
袋の口から覗く豆腐から
アツアツの湯気が立っています。
売り場には各店の入荷時間が表示され、到着すると鐘を鳴らして客に知らせる。
スーパーでは、
豆腐専門店からの豆腐の到着時間の予定が
表示されているところも多くて
豆腐も出来たてが一番おいしく、それを目当てに来る客も多い。
島豆腐入荷時間に合わせて
買いに行く人も多いのだそうです。
これは1位の青森市のほぼ2倍。やはり沖縄は豆腐王国といえるだろう。
沖縄では豆腐消費量が全国平均の
なんと2倍だそうで ←全国平均の2倍ではないようですよ?

