12人産んだ助産師HISAKOさんが書き続けた大量のまねブログ。
なんで悪びれもせずそんなことできるの??と謎でしたが、こういう心理か、と思える記事がありました。
第12子さんの妊娠時、妊婦として助産師さんの指導を受ける。
そして仕事に役立てる!という決意表明。
わたしのやり方、考え方と比較しながら
自分を振り返ることができるのは
ありがたいことです。
うん、自分の考え方で間違ってないな
と再確認できたり
え!そんな方法もあったんや!
おお〜パクらせてもらおう〜
新たな発見があったり、
じつにパクりまくってます。
多くの助産師の考え方に耳を傾ける
→いったん自分の中に受け入れる。
→その中から自分の考え方を見つけていく。というステップを踏むことが大事。
そのためのツールとして
ブログ、facebook、アメブロ、YouTubeなどは
自分の考えや思考をアウトプットできる
とても有効な手段なんです。
書いてるうちに、
喋ってるうちに、
「その中から自分の考え方を見つけていく」
ことができるんですよね♪
いやいやいやいや。
インプットほぼそのまんま出すの、それアウトプットやない、まねや。節子。いや寿子。
関西弁に変換するのは「自分の考え見つけ出した」ちゃう、「タグつけ替えたった」や。
名前すげ替えただけのただのまね。
「いったん自分の中に」受け入れたつもりでも血肉になってない「くちゃくちゃペッ」。
深い理解に至らない、心からの言葉ではないから、矛盾があちこちにあらわれる。
でも、それが「インプット」「アウトプット」だと本気で信じていたんでしょう。
薬機法のときも同じ。ひとさまにみせる段階にないものを、自分のものとして出してしまう。
何がいけないのかわからないから、消しても訂正はしないし、バレてても公開しっぱなしで平気なんだろな。
妙に納得できました。

